PSエミュレータ
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今回はプレイステーションのエミュです!そこそこPCの性能が必要なので注意です
CPU Pentium II 500MHz
メモリー 256MB グラフィックカード OpenGLに対応しているカード、nVidia GeForce2 ドライブ 16倍速 OS Windows 2000、XP DirectX DirectX 8以上
調べてみたら…たいしたことはないですね…3万円くらいのノートでも動かせますね
PSのエミュをやろうと思うだけあってそこそこ知識はあると思うので
細かい説明は省きます、最低限の説明くらいにしておきます
有名なのはePSXeダウンロードこれでしょう
もちろん解凍後に、ePSXeと同じファイルに入れてください
プラグイン形式なので自分の環境にあった設定がしやすいです
そこで説明を読んでDLで良いかと思いますが、あくまでも好みで!
ROMですが…DLサイトもありますが、容量が非常に多いため落ちにくいです
P2Pだと早く確実に落とせますが…設定がややこしく、ちょっと怖いですね!最後に書きます
ここからePSXe自体の設定をします
ePSXe.EXEで起動
BIOSの設定>用意したBIOSを選択して「次へ」
ビデオ設定
GPUとは、グラフィックスに関するプラグインのことで、描画方法や画面サイズなどの設定が出来ます
詳細の設定はお好みで!わからなければウィンドウか全画面くらいの設定でも大丈夫!
動かなければプラグインを探して試してください
1,解像度とカラー深度
全画面かウィンドウのどちらかを選択します
ウィンドウであればウィンドウサイズを指定します(ウィンドウの方が軽いし便利)
2,テクスチャ
2つの赤印「Texture quality」、「Hi-Res textures」 のみを変更すれば良いです。
これで綺麗さが決まります。
■フレームレート
正常なスピードが60です、120にすれば倍速になります 互換性を高めるオプションです。 画面の表示がおかしい時などにいじります、
なお、左下にDefalu setting 「Fast「Nice」って出てます、
Niceを選べばある程度ナイスな設定に調節してくれるようですよ!
サウンド設定
SPUとは、サウンドに関するプラグインで、 音量などの設定ができて音声の互換性や音質はこれで決まります、お好みで設定
CDROMの設定-CDR-
CDRとは、CD-ROM読み込みに関するプラグインで、 ドライブの選択や読み込みモードの設定、推奨の物を選べば大丈夫です
■コントローラーの設定は…見たままやれば出来るでしょう?
私はPS2純正コントローラーをUSBで繋いでいます
これでようやく起動できます!ファイル>CDROMの起動かISOの起動
ISOとは.ISO.IMGなどのイメージファイルから読み込みます FFやDQなどのディスク交換はファイル>ディスク変更を選んでからすること!
最後にどうしてもISOがダウンロード出来ない!何度やっても壊れていた!って時
ファイル共有で持ってくれば、短時間で(っていっても1時間以上が基本)入手できます
本格的にやる方はポート開放やμTorrent(ミュートレント)などの設定が必要
面倒くさいですね…実はブラウザで…!IE(インタネットエクスプローラー)を使ってる方は
■BitLetのHPここでは一応ポート開放せずにHP経由でダウンロード出来る
まずTorrentファイルをダウンロードか保存して、右を押すとファイル選択になるので 左を押して保存先を決める!これだけです… 感想…大きい物は落ちない?成功しませんね…
■Torrent RelayのHPBitletと同じ様な感じです
上の「Launch」を選択>左の☆アイコンでAddTorrent>ファイル選択>スタート>ダウンロードです 感想は…やはり大きいファイルは無理があるのか?
やはり無理な方にはここで地道に…中華サイトです
下载=ダウンロードくらい読めれば大丈夫! 更多>PS>ソフト選択>日版を選んで>电信下载 最後重要です、いかにも!なバナーが3つくらい出てきますが…一番下の普通の青文字のですよ たまーに电信下载 一とかも見ますが…問題ないと思います、
解凍や修復など頑張ってくださいね
IEよりは、Firefoxのがダウンロードしやすいと思うので参考までに…
Firefox+μTorrentを駆使して速度が表示されれば、ダウンロード出来てると思います
このあたりの説明はさらに長くなるので省略します(検索すれば色々あるはず!
■違法なファイルや著作権があるもの等は落とさないように注意してください。
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