作家


の男友達

とカフェでお茶

&お酒

なぜか凄い紙の束をもってますえ~



男友達=男で書きます。
私「なんやねん

その紙の束は

」
男「これが雑誌

これが2chなどの書き込み


のコピー

」
私「暇やね~


どーでもええよ」
男「いやさ、いろいろ読んでたら面白くてさ


もしこの記事の内容が事実だとしたら、ホテル

の人が言わない限り無理だろ

でも守秘義務



があるから普通は言わない




」
私「そらそやろ

」
男「じゃあ誰かが作ってるということで

」
私「そやからなんやねん」
男「で2chとかの書き込み

なんだけど」
私「あんなのまともに信じる人おらんよ


」
男「いや、そーじゃなくて、前から気になってたんだけど最近さ2chで噂を流して

雑誌に載せるってパターンが多くて

」
私「気のせいちゃう

」
男「それと書き込みの内容が一般の人が書いてる割には詳しすぎるというかね

内情を知ってる人が躍起になって書いてる

気がしてしょうがないんだよ」
私「何のために

」
男「例えば、お前を下げて自分の人気をあげるためにとかさ。自分は知らないふりして、アホのふりして」
私「しょーもなあ


」
男「とにかく俺はいくつか検討ついてる

から、もう少しさぐってみよう

と思う」
私「やめとき

」
男「お前もさ、妙に2chの話題をするやつとかいたら、チェックしといてよ。策士、策におぼれる。で絶対ボロを出すから。とにかくさ、お前のあること無いこと流して、その後記事にするというのは、しばらく続くと思うよ。例え、お前が痩せてもね。大体太ったからって騒ぎすぎだよ



」
私「うーん、でも気のせいちゃう?あんたそれより仕事しいや

ありがとうな

」
男「ブログに書けよ

俺に共感する人がいるからさ」
…というので書いてみました。いかがどすやろか

大体合ってると思いますが、違ってる部分があれば、後で修正入れます

しかし、忙しいはずやのに、よお、こんなこと考えつきますなぁ

でも私はあんなん見て信じる人、違うと思います


書く方はもってのほか、ろくでもないけどね

そういう人たちの世界って、その中でグルグル回ってる

気がするし


私は職業柄、多少巻き込まれることはしょうがないかもしれんけど、やはり、匿名で噂

する人たちとは違う世界にいたいです


だから、男友達の腹立たしい気持ち


もよくわかりますけど…せやけど、こんなことに時間つこうてほしないな~って思います


自分も使いたないし。私の気持ちはそんなとこなんどす~はんなり~

さて、今日も皆さんお気張りやす☆\(^-^)/☆