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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 11:04:05.08 ID:LNKcYLdoO
とあるところに、猫娘と、その姉の牛娘が仲良く暮らしていた。
そんなお話。

猫「むぅ…」

牛「むしゃ、むしゃ、むしゃ」

猫「…おなかすいた」

牛「何か、言った?」

猫「おなかすいた!」

牛「あらあら…草、食べる?」

猫「食べない!」

牛「あらあらあら…好き嫌いはダメよ?…むしゃ、むしゃ」



  


3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 11:06:46.20 ID:LNKcYLdoO
牛「もぐ、もぐ、もぐ」

牛「もぐ、もぐ、ごっくん」

牛「…もぐ、もぐ」

猫「隣で反芻しないでっていつも言ってるでしょ」

牛「あらあらあら、でもよく噛まないと私、消化できないから…ごめんね、猫ちゃん」

猫「…体調崩されても困るし、別にいいけど」

4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 11:08:56.03 ID:LNKcYLdoO
猫「………」

牛「おさんぽ、おさんぽ…♪」

猫「………」

牛「あらあら、どうしたの?猫ちゃんも一緒に、おさんぽする?」

猫「…おねーちゃんって、牛なのよね」

牛「そうねぇ、牛よねぇ」

猫「少しだけ、噛みちぎっていい?」


6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 11:10:44.69 ID:LNKcYLdoO
牛「あらあらあら、ダメよぉ。噛みちぎられたらとっても痛そうだし、血が一杯でちゃいそうだもの」

猫「むぅ…でも、おなかすいた…」

牛「あらあら、どうしましょう…草、たべる?」

猫「食べない!」

牛「あらあらあら…」

13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 11:40:30.38 ID:LNKcYLdoO
(こそこそ)

牛「あらら?」

猫「捉えた!」

(むぎゅっ)

鼠「あぅあぅ、はーなーしーてーっ!わたしは美味しくないよぅ!」

猫「この際味はどうでもいいわ…いただきまーすっ」

14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 11:50:16.79 ID:LNKcYLdoO
鼠「ま、待って!」

猫「…ん?」

鼠「に、肉はあげるわ。でも!血はあげないから!一滴でも溢したら…」

猫「そんなの、食べたもの勝ちよ」

(はみっ)

鼠「いやぁぁぁあああ!」

15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 11:58:05.69 ID:LNKcYLdoO
牛「あらあらあら、猫ちゃん、そのくらいにしてあげなさいな」

鼠「あぁぁ、牛ねーさんっ!」

猫「だってお腹空いたんだもん…」

鼠「に、煮干し…煮干しでよければ!」

猫「む…煮干し?(ぴくん」

鼠「すぐに持ってきますっ!」

(したたたたたっ)

17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 12:02:21.41 ID:LNKcYLdoO
あぁ、ヨネさんお疲れ様です。


鼠「に、煮干し持ってきました!」

猫「………」

牛「あらあらあら…」

鼠「え?え?え?足りませんかっ」

猫「いや…なんでアンタ逃げなかったの?」

鼠「…ハッ!」

18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 12:05:38.54 ID:LNKcYLdoO
猫「まぁ、いいわ。ありがと(ぽりぽりぱりぱり」

鼠「…ほぅっ…助かったぁ…」

猫「鼠、こっちにきなさい」

鼠「今度は、に、煮干しですかっ!かつぶしですかっ!」

猫「…違うわよ。良いからきなさい」

鼠「ぁ、あぅぅ…」

(すすすっ)

猫「ほら、少しくらい身だしなみにも気を付けなさい」

(ぺろぺろっ)

19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 12:11:26.80 ID:LNKcYLdoO
鼠「んっ、ひぅぅ…やっ、首筋、はっ!」

(ぺろぺろ、てろてろ)

鼠「はぅ、はぅぅ…胸、らめぇぇ…んぁっ!」

(れろっ、ぴちゃぴちゃ)

鼠「んはぁっ!お尻なんか…汚い、れすぅ…」

猫「はい、綺麗になったわ。たまには整えないとね」

鼠「はぃぃ…お姉さま…」

20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 12:17:12.09 ID:LNKcYLdoO
牛「あらあら、いつの間にか仲良くなっちゃって…いいわねぇ、くすくす…むしゃ、むしゃ」

鼠「お姉さまぁ♪(すりすり」

猫「…おねーちゃん、また食べてるの?…太るよ」

牛「…あらあらあら、猫ちゃんも言うわねぇ。お仕置きしなきゃいけないかしら?」

(むにゅうっ)

猫「え、ちょ、ちょっと!抱き締めるのやめ、谷間で息、くるし…窒息…し…ぬ…」

23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 12:25:30.72 ID:LNKcYLdoO
猫「…ぷはぁ…死ぬかと思った…」

牛「うふふ、反省したかしらー?してないようならもう一回…」

猫「した!目一杯した!ごめんなさい!」

牛「あらあらあら、残念だけど許してあげる♪」

猫「おねーちゃんのおっぱいは最早武器だよ…」

24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 12:53:12.80 ID:hcrlH54s0
( ゚∀゚)o彡°<おっぱい!

25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 13:14:12.31 ID:LNKcYLdoO
猫「ぅー…おなかすいた…」

牛「空いたわねぇ…」

猫「おねーちゃんも…?」

牛「草がなくなっちゃったのよー。どこにあるか見当もつかないわー」

猫「ぅぅ…鼠もいないし…」

(ふらっ)

牛「猫ちゃん、何処に行くのー?」

猫「…狩り」

26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 13:37:04.03 ID:hcrlH54s0
擬人化で想像したくもあり、動物そのままで想像したくもある

27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 13:51:45.11 ID:LNKcYLdoO
猫「…………」

猫「…………」

猫「…………」

兎「なーにっか、いっいこっと、なーいっかなっ♪」

猫「シャーッ!」

(むぎゅっ)

兎「ひゃあっ!なになに、あたしどうなってるの?いいこと?これいいこと!?」

猫「アナタには悪いけれど、私の血になってもらうわよ」

28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:05:19.75 ID:LNKcYLdoO
兎「あぅあぅ!あたしどうなるの!?食べられる?食べられちゃう!?」

猫(耳をはむっ)

兎「痛いかな!血とか出ちゃうかな!こわいこわいよ!」

猫「…おねーちゃんも、おなかすいたって言ってた…」

猫「兎、あなた、食事は?」

兎「…へ?」


30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:11:27.47 ID:LNKcYLdoO
猫「最後に食事をとったのは、いつ?と聞いているのよ」

兎「あ、あわわ!さっき食べたよ!お腹一杯、いっぱいの草をたべた!折角良いところを見つけたんだよ!」

猫「…そこには沢山草があるの?」

兎「あるよあるよ!たっくさんの草、草、草!私が百人いて百日食べ続けても無くならないくらいの草!」

猫「…そこに案内しなさい。そうしたら、食べないでいてあげるから」

31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:16:17.31 ID:LNKcYLdoO
兎「ここだよここ!沢山の草!美味しい草!」

猫「へぇ…いい所ね。川も流れて、木陰もあって、いい風も…」

兎「でしょでしょ!秘密の場所っ!あたしが見つけたんだよ!褒めて褒めてっ」

猫「…はいはい(なでり」

猫「むしゃ、むしゃ…やっぱり草は、苦いわね…」

32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:20:33.48 ID:LNKcYLdoO
猫「…少し草、貰って行くわよ」

兎「どうぞどうぞ!あれ、何処かに行っちゃうの?ついていってもいいかなっ!」

猫「…私はお腹が空いているの。食べちゃうわよ?」

兎「あわわっ、じゃあやめておくよっ!おなかいっぱいになったらまた遊ぼうっ!痛いのはイヤだけどっ!イヤだけどっ!」

猫「はいはい、じゃあね…」


猫「…おねーちゃん、戻ったよ」

33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:26:45.68 ID:LNKcYLdoO
牛「あらあら…猫ちゃん、お帰り…」

猫「ほら、おねーちゃんに草をとってきたわよ。私は美味しく感じないから全部あげるわ」

牛「あらあらあらあら…こんなに沢山…猫ちゃん、ありがとう…♪もぐ、もぐ、もぐ」

猫「まったく、最近ろくなもの食べられないわっ」

34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:28:02.41 ID:942NDcmeO
ぐれえとハンティングですね、分かります

35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:28:18.76 ID:cay7Da02O
なごむなー
この子たちの絵描きたいなww

36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:34:40.19 ID:LNKcYLdoO
>>35
歓迎します。


牛「むしゃ、むしゃ、ごっくん。ところで猫ちゃん…何を食べてきたの?」

猫「…何も」

牛「あらあらあら、てっきり兎さんあたりを食べてきたと思ったわぁ」

猫「…おねーちゃんがお腹空いたって言ってたから、草を探してきたんだよ」

牛「あらあら…あらあらあら…嬉しいわぁ。お姉ちゃん、涙が出てきちゃう」

(むぎゅーっ)

猫「だ、だから!おっぱいスリーパーはやめっ、むぐっ!」

37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 14:42:31.71 ID:LNKcYLdoO
猫「…きゅぅ」

牛「あらあらあら、ごめんね、猫ちゃん。大丈夫?」

猫「て、天国が…見えた…」

牛「お姉ちゃん、猫ちゃんの気持ちが嬉しくてついつい。でも、猫ちゃんはまだお腹が空いているのよねぇ…」

(きゅるるる…)

牛「そうだ。猫ちゃん、私のミルクを飲めばいいのよ♪」

50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 15:50:13.00 ID:LNKcYLdoO


猫「み、ミルクって、何をっ!?」

牛「あらあら、だって私は牛だもの。ミルクくらい出るわよー?」

猫「そんなこと、一度も言わなかったじゃない!」

牛「だって飲む人もいないんだもの。それに、あんまり好きじゃないのよねぇ、搾られるの」

猫「ぅ…」

牛「でもでも、猫ちゃんは特別よー?私のために沢山草を取ってきてくれたんだから、そのお礼。飲んでくれるわよねー?」


54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 15:59:39.09 ID:FPpiy1ix0
乳牛の場合 毎日搾って貰わないと 痛いらしく 喜んで搾乳されるって聞いた記憶が…
うろおぼえなんで スルーして下さい(〜´-`)〜

55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 16:03:07.03 ID:LNKcYLdoO
>>54
牛娘ですから…その辺は色々と察してください。



猫「ぅ…でも…」

(くー、きゅるきゅる)

牛「ほらほら、飲めば元気になるわよー?お腹も膨れるわよー?」

猫「…分かった。いただきます…」

(はむっ…ちゅぅ、ちゅぅ)

牛「よしよし、猫ちゃん、いーこいーこ」

(なでなで)

59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 16:10:34.67 ID:LNKcYLdoO
猫「ちゅぅ、ちゅぅ…こくん」

牛「猫ちゃんが赤ちゃんだった頃を思い出すわぁ…小さくて可愛かったんだから」

猫「…ちゅぅちゅぅ」

牛「今でも小さいけどねぇ…うふふ」

猫「…カリッ」

牛「んぁっ!もう、噛んじゃダメよーぅ」


64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 16:20:05.99 ID:LNKcYLdoO
猫「どうせ私の胸は兎や鼠よりも小さいわよ…ふんっ」

牛「あらあら、もういいの?もっと飲んでも構わないのに…」

猫「…飲む(はむっ」

猫(それにしても…いったい何を食べたらここまで…)

猫(草?草が大きくしてるの?そういえば兎も結構…)

牛「ね、猫ちゃん…?目が怖いわよぅ…」

66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 16:29:50.27 ID:LNKcYLdoO
猫(不味い草を食べて大きくなるなら…でも確証は無い訳で…)

(てろ、てろ、さりさり)

牛「っ!ちょ、ちょっと…猫ちゃん…っ」

猫(むぅ…このメロンめっ、スイカめっ)

(ぐにぐにっ、ちゅぅーっ)


75 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 16:47:39.66 ID:LNKcYLdoO
じゃあ百合で。


牛「ね、猫ちゃん…もう、やめっ…」

猫(このっ、このミルクタンクっ)

(ぐにゅっぐにぐに、たぽたぽっ)

猫(吸ってやるっ、噛んでやるっ!ちゅぅちゅぅ、カリッ)

牛「んぁっ、ひあぁぁああっ!(ビクッビクンッ」

82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 17:03:33.57 ID:FPpiy1ix0
>>75
揉んでる 揉んでるww

家の猫 寝る前に布団揉むんだよなw

77 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 16:48:32.58 ID:hvZw4TJo0
エロktkr


80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 16:57:20.43 ID:LNKcYLdoO
だが焦らしてやろう。




猫「っハッ!あ、お、おねーちゃんっ」

牛「ハァ、ハァ…ハァ…猫ちゃん、激しすぎるわよぉ…ハァ…」

猫「ご、ごめんなさい…起きられる?」

牛「んぁっ!ちょ、ちょっと…今は…横になっていたい、から…」

猫「ぁ…うん…。ちょっと、頭冷やしてくる…っ」

(たったったっ)

93 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 17:44:15.00 ID:LNKcYLdoO
猫(あぅぅ…思わずおねーちゃんのおっぱいをいぢめてしまった…)

(とことことこ)

猫(やっぱり草?草なの?あの草を食べれば私も…)

(てくてくてく)

猫(でも、草を食べると私、吐いちゃうし…)

?「おーい、其処の子、そっちは危ないよー」

猫(うーん…背に腹はかえられないって言うし)


96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 17:50:39.49 ID:LNKcYLdoO
?「おーい、そこの猫ちゃん、危ないってばぁ」

猫「よしっ、私も草を食べておっぱいを…!」

(とことことこ、ずるっ)

猫「え、崖っ!?ぁ、わ、きゃぁっ!」

(ガシッ)

豹「ふぅ…だから危ないって言ったのに…大丈夫?怪我とか無い?」

(むにむにたゆたゆぽいんぽいん)

猫(こ、この後ろ頭に当たる感覚は…)

猫「お、お前もおっぱいスリーパーの使い手かぁっ!」

101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 17:54:20.58 ID:zyzcicWq0
お前もおっぱいスリーパーの使いてかぁっ!!

102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 17:57:40.52 ID:PDAtV1x40
おっぱいスリーパーwwww

103 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:03:38.94 ID:LNKcYLdoO
豹「おっぱいスリーパー?」

猫「はっ…な、何でも無い…です…」

豹「ふふ、面白いね。久しぶりに猫科の仲間に会ったけれど、猫ちゃんはおもしろ猫ベスト5に入るかもしれない」

猫「ぅぅ…すみません…」

豹「あはは、いいのいいの。さ、ちょっとこのままだと上がれないから、こっちを向いて抱き付いてくれると有り難いかな?」

猫「…はい…」

猫(む…おねーちゃんとはまた違う、柔らかいと言うより弾ける様な…くぅっ)

豹「ちょ、ちょっと!急に鷲掴みにしたら落ちるって!」


106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:14:11.05 ID:AAw17UqnO
はじけるおっぱいの香り!!

107 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:19:00.44 ID:LNKcYLdoO
豹「はぁ、はぁ、急に鷲掴みだなんて、びっくりしたなぁ…」

猫「ご、ごめんなさいっ!」

豹「ま、まぁ、落ちなかったからよしとしよう。嫌と言う訳でもないし、恥ずかしながら少し感じてしまった訳だし」

猫「あ、あぅぅ…(////」

豹「ふむ…」

猫「な、何?じぃーっと見たりして…」

豹「ふむ、赤面した猫ちゃんは実に可愛いな」

108 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:21:13.47 ID:PDAtV1x40
まさか、第二百合ぷれい・・・!?

111 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:29:11.46 ID:LNKcYLdoO
猫「い、一体何を…っ」

豹「いや、私の素直な気持ちさ。何と言うかこう…抱き締めたくなるオーラを発しているんだ、猫ちゃんは」

豹「こんな風に…ね」

(むぎゅぅーっ)

猫「む!むぐぅっ、むーっ!(タップタップタップ」

猫(ぁ…桃源郷…)

(かくっ)

112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:31:40.68 ID:hcrlH54s0
豹ってそういう意味か!!

113 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:36:06.09 ID:bHKetvzbO
マインスイーパ(上級)並みのフラグ乱立

114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:39:01.78 ID:n+TSYW11O
擬人化してもしなくても可愛いな

115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 18:55:23.55 ID:LNKcYLdoO
猫「うぅ…おっぱいスリーパー改…怖い…うぅ…」

牛「猫ちゃん、猫ちゃん、起きなさい〜」

豹「ふむ…また抱き締めて見たら起きるんじゃないだろうか」

牛「あらあらあら、気が合うわねぇ。私もそれを考えていたのよぅ」

豹「では、二人で同時に…などは?」

牛「うふふ、やっちゃいましょうか♪」

(むぎゅぎゅぎゅーっ)

116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 19:00:55.90 ID:PDAtV1x40
猫死亡フラグww

117 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 19:01:34.06 ID:LNKcYLdoO
(むぎゅむぎゅむぎゅ)

猫「ま、ましゅまろが…いっぱい…」

(もにもにたゆたゆ)

猫「はぅ…美味しそう…」

(ぽいんぽいんたふたふ)

猫「ぅ…い、いただきますっ(かぷっ」

豹「んぅっ…こら、猫ちゃん…いきなり噛まれると、心の準備が…」

猫「ん…んぅ…?」

(はみはみはみ)

118 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 19:03:09.97 ID:0owPN/oX0
鼻血吹いた


124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 19:45:17.45 ID:LNKcYLdoO
猫「ぅ…ぅ?」

(はみはみ、ちゅぅ)

豹「んっ…くぅ、中々テクニシャンだな、猫ちゃん、はぁあっ!」

牛「猫ちゃん、上手よねぇ…私も一回、本気で感じちゃったわぁ…♪」

豹「う、むっ…それも納得、だ…っあ!はぁ、はぁ…」

猫「ちゅっ、んぅ…はぷっ…」

(てろてろちゅぴっ、さりさりちろちろ、むにゅっ、ぐにゅぅ…たぽったぽっ)

129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 20:11:09.99 ID:LNKcYLdoO
豹「っはぁ…だめ、だ…流石にもう…限界…くぅっ…!」

猫「ぅ…う?え、え、え?お、おっぱいスリーパー改っ!?」

(ずざざざざっ)

牛「あらあらあら、完全に起きちゃったかしら?」

豹「はぁ、はぁ…生殺しと言うのは、こういうのを指しているんだろうな…ねぇ、猫ちゃん…頼む、もう一吸い…っ」

猫「え、えっ!?何がどうなってるのよ!?」

豹「頼む…一吸いでイけそうなんだ…そのためなら、どんな屈辱にも…耐えよう。だから、一吸い…いや、一舐めでも構わない…っ」

猫「ば、バカ言わないでよ…何で、私が、そんなことっ!(胸を思いっきりひっぱたいた」

豹「ひゃうぅぅっ!あ、ぁ、あ、あぁっ…!(がくがくがくがくっ」

131 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 20:22:54.99 ID:LNKcYLdoO
豹「はぁ…はぁ…素晴らしいビンタだった…もしかしたら、今までで一番激しく達したかもしれない…ふぅ…」

牛「あらあらあら、いいわねぇ、豹ちゃん。羨ましいわー。ねぇ、猫ちゃん、今度は私の…」

猫「断るっ!」

牛「ミルク、飲ませてあげるからぁ」

猫「ぅ…こ、断るっ!」

132 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 20:26:55.33 ID:LNKcYLdoO
牛「…くすん」

猫「泣いてもダメだからね…」

豹「はぁ…はぁ…そんなに邪険にすること無いじゃないか。猫ちゃんは素晴らしい才能を持っているんだから」

猫「…ふぇ?」

豹「猫ちゃんの舌技は最高だ。最早、匠と呼んでもいいかもしれないな…それを活かさずにいられようか!いや、そんなことはできまい!」

猫「…………」

豹「一度猫ちゃんに舐められた者は虜になってしまうよ。私のようにね…。だからもう一回…」

猫「断るっ!」

133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 20:32:09.58 ID:LNKcYLdoO
牛「もぅ、そんなに嫌がるなら、私にも考えがあるわよぅ」

豹「ほう、それは興味深いな。猫ちゃんを抱き締めながら聞くとしよう」

(むぎゅっ)

猫「む、むぅっ!せ、せめて…鼻と、くちっ」

豹「んっ…吐息すら、心地いいとは…っ」

牛「猫ちゃんだって発情ポイントはあるはずよぅ。そこを刺激してあげれば…うふふ♪」

猫「む、むーっ!むーっっ!!」

豹「んぁっ…そんなに暴れないでくれ…擦れて、感じてしまう…ぅっ」

141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 21:20:39.09 ID:LNKcYLdoO
牛「猫ちゃんのイイトコロはぁ…ここかしら?うふふ」

(背中をつつぅ〜っ)

猫「ひぁあぅっ!(びくっ」

牛「それとも、ここかしらねぇ…」

(お尻をなでなで)

猫「んぅぅ…っ(ぴく、ぴくんっ」

牛「うふふ…やっぱり、ここ?」

(しっぽをにぎっ)

猫「ぅ、あ、あ、ぁ、あっ!(がくっがくがくっ、ぶるるっ」

豹「ふふふ、当たり、だな…♪」


143 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 21:31:47.47 ID:LNKcYLdoO
豹「よし、牛よ。そのままにぎにぎしておいてくれよ?」

牛「うふふふふ♪(にぎにぎにぎ」

猫「あぅぅ、あぅ…ぅぐう…(びくんっ、びくっびくっ」

牛「あらあら、腰砕けになっちゃったわねぇ…うふふ…♪」

豹「更に強い刺激を与えたら、猫ちゃんはまた私たちを攻めてくれるだろうか?」

牛「あらあら、そうねぇ…やってみればいいんじゃないかしら?(にぎっ」

144 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 21:36:04.94 ID:8ERgBJBPO
なんかもうグチャグチャだ

主に下半身が

147 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 21:46:22.21 ID:LNKcYLdoO
豹「ふふふ、猫ちゃん。今から与える刺激以上の事を返してくれるのを、期待しているよ」

(尻尾をはみはみ、れろっ)

牛「あら、豹ちゃんが尻尾をぺろぺろするなら、私はどうしようかしら?うふふ…♪(にぎにぎしこしこ、しゅっしゅっ」

猫「ぁ、ぎゃぅ…んあぁっ!(びくんっ!びくっ、がくっがくっ!」

豹「んっ、ちゅるっ…牛よ、その胸で挟んでみたらどうだろうか。ミルクをたっぷりかければ、滑りもよくなると思うのだが」

牛「うふふ、それはいい考えねぇ…くすくすっ」

(ぴゅっ、ぴゅぴゅっ…とろぉ…)

151 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 21:58:08.10 ID:LNKcYLdoO
牛「うふふ、猫ちゃん…気持ちいいかしらぁ?」

(ぬりゅっ、ぬりゅぬりゅたふたふ、ぬじゅっじゅるるっ)

豹「もしかして、気絶してしまったかな?ふふふ…」

(ぱふぱふ、もにゅもにゅぐにゅぐにゅ、じゅるっじゅぽっじゅぽっ)

牛「うふふ…イキっぱなしでガクガクしてる猫ちゃんも可愛いわぁ…」

豹「これを三倍返しされるかと思うと…ふふふ、考えただけでも熱くなるね」


155 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 22:17:44.29 ID:LNKcYLdoO
豹「んっ、んぷっ…ふふふ、牛よ、これを見てくれ。そろそろのようだよ」

牛「あらあらうふふ…ホント、こんなに尻尾を逆立てて…しっかり発情してくれたのかしら?」

(むくっ)

猫「…とっくにご存知なんだろう?穏やかな心を持ちながら激しい愛撫によって目覚めた(ry」

猫「ふぁあ…尻尾、気持ちー…うふふ…」

豹「ふふふ、この分なら…かなり期待出来そうだね…♪」


159 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 22:26:19.02 ID:LNKcYLdoO
猫「豹さぁん…尻尾、もっと奥までくわえて欲しいなぁ…ねぇ?」

(頭を掴むと、ぐいぐいと尻尾を喉奥に進めて)

猫「ふふ、うふふ…そうそう、いいよぉ、きもちいー…おっぱいも、もっと動かさないと。こうやって、しっかり寄せて…ねぇ?」

(むにゅぅっ、ずりゅっぬちゅぅっ、こりゅっコリコリッ)

豹「んっ、んぶぅっ!んぐ、ぐぅぅ…っ、かはぁっ!げほっ、ごほっごほっ…猫ちゃん、そんな奥にまでは…ごほっ、無理だよ…んぶぅっ!」

猫「無理じゃないのよ。やるの…うふふ…♪」

牛「…あらあらあら…もしかしてー…とんでもないものを目覚めさせちゃったかしらー…?」



163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 22:35:21.02 ID:LNKcYLdoO
豹「んっ、んぐっ…じゅるっ、じゅっ…」

猫「うふふ、やればできるじゃない?ほら、こうしておっぱいもいじって欲しかったんでしょう?乳首がいいのかしら、それとも乳輪から焦らされるのがいいの?」

(くりくり、つぅーっ…ピンッ)

豹「んぁあっ!は、はぁ…猫、ちゃん…?」

猫「くすくす…勝手に口を離しちゃダメでしょう?ふふふ…いぢめちゃうわよ?」

(ちろっ、ちろちろっ)


167 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 22:40:51.56 ID:LNKcYLdoO
豹「す、すまない…舐める、ちゃんと舐めるから…」

(はむっ、じゅるじゅるっ。側面に唇を滑らせながら先端を手の平で刺激。付け根もしっかりと円を描くように撫で回し)

猫「んっ…ふふ、いいわぁ…その調子、その調子…ねぇ?」

(むにっ、むにゅむにゅこりっ、きゅっきゅっ)

豹「んっ…乳首…いい、っあ!はぁ…もっと…もっとしてくれ…んぷっ!」

172 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 22:49:34.65 ID:LNKcYLdoO
猫「うふふ…言われなくても、アナタの全身を犯し尽くすまで、止まらないわよ?ふふ、口も、おっぱいも、お尻も…もちろん、おまんこだって、ねぇ?」

(部位の名前を口にする度に、そこに指を這わせる。最後には、つぷりと指をワレメに突っ込み、やや乱暴に掻き回して)

豹「ひぁ、あ、あぐっ、うぁあっ!(ビクビクッ、ぶるるっ」

猫「あらぁ?少しかき混ぜただけでイッちゃったの?じゃあ…尻尾を突っ込んだら、どうなっちゃうのかしらねぇ?」

(にんまりと笑うと尻尾を自分に引き付けて先端をちろっと舐め)

176 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 22:57:38.12 ID:LNKcYLdoO
豹「ぁ…あぁ…っ」

(ごくん、と生つばを飲み込む豹。尻尾に口付ける猫の姿を、期待に満ちた瞳で見つめる)

豹「た、たのむ…尻尾を…猫ちゃんの尻尾で、私を…犯して、くれないか…っ」

猫「くすっ…それだけじゃわからないわ。さっきみたいに、アナタの口に突っ込むだけでも、犯したことになるわけだし、ねぇ?」

豹「ぅ…あ…!わ、私の…私のおまんこ、に…っ…猫ちゃんの尻尾を…ぶっとい尻尾を、ぶちこんでくれぇっ!」

猫「…クスッ♪よくできました…♪」

(無造作に尻尾をワレメにあてがい、一気に貫く。細く流れた血さえ双方気にせず、豹は蕩けるような笑みを浮かべた)

180 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 23:03:20.63 ID:LNKcYLdoO
豹「あ…は…入ったぁ…っ♪私の、おまんこ…猫ちゃんの尻尾で、いっぱい…んぁ、動かしたら、イグっ、イッてしまうぅっ!」

猫「…うふふ、少し尻尾をくねらせただけでイッちゃうなんて…だらしないおまんこねぇ?このまま攻め続けたら、壊れちゃうかしら?」

(くすくすと笑いながらも、尻尾の動きを止める気配はない。むしろ、より激しくなっているように見えた。それにも関わらず、猫は豹の乳首やワレメ、果てはアナルにまで舌を這わせていく。豹の意識が完全に飛び、人形の様になるまで1時間もかからなかった)


184 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 23:09:43.89 ID:LNKcYLdoO
猫「ふふ…だらしないわね、これくらいでトんでしまうなんて…」

(目の前には、ぐったりとした豹の姿。ワレメはぱっくりと開いて締まろうとする気配もなく、尻尾の存在を探してヒクヒクとうごめく。周りには、白く濁った愛液がべっとりとこびりついていた)

猫「ふぅ、尻尾が汚れちゃったわ…このスイカみたいな胸で、拭えるかしら?」

(豹の胸の谷間に尻尾を通し、横から押さえて挟み込むと、一息に尻尾を引き抜いた。尻尾についた諸々の液体を何度もぬぐいとると、猫は満足気に笑う)

猫「うふふ…こういうのも、悪くないわね?」

188 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 23:15:38.59 ID:LNKcYLdoO
次の展開はどうしようか

1、牛はどさくさに紛れて逃げてしまったようだ。牛を探そう。
2、しばらく見掛けなかった鼠が戻ってきたみたいだ。可愛がってあげよう。
3、そういえば、兎に草のお礼をしていない。ニンジンでも持って、改めてお礼をしよう。
4、新たな獲物…もとい仲間を探しに行く。

>>195


195 ミスターマリック ◆/8Mr.Maric [] :2008/07/02(水) 23:18:03.33 ID:p6xnyY87O
牛を凌辱


201 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/02(水) 23:28:06.47 ID:LNKcYLdoO


猫「…ふぅ、尻尾の毛繕いも大変…」

牛「あ…あらら、豹ちゃんは…?」

猫「失神してるわよ。次はおねーちゃんの番だけど?」

牛「そ、そのぉ…えーっと…あ、そう、そう!あの草のお礼を言いたくて、くれた人に会いたいわー…なんて…」

猫「…ふぅん…まぁ、いいわ。行きましょうか?」

牛「え、ええ…」


221 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 00:25:07.26 ID:Iy/zcI9wO


猫「…で、ここを抜けた辺りに…」

牛「あらあらあら、凄いわ…こんなに沢山の…しかも最高級の草が…!」

猫「草にも最高級とかあるんだ」

牛「もちろんよぉ。甘味と苦味のハーモニーと清涼感が…」

兎「だよねっ、だよねっ、美味しいよねっ!お姉さんはどちらさま?アタシは兎!ここは秘密の場所なのに何でお姉さんこれたの?」

猫「あ、兎。このあいだはありがとうね。この人のために草をもらったんだよ」

兎「あ、猫ちゃんだ!猫ちゃん猫ちゃん、猫ちゃんは草食べた?美味しかった?でもでも猫ちゃん草嫌いなんだよね?あの後何か食べたの?誰か食べた?食べた?」

猫「…だから来たくなかったのに」

222 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 00:39:36.20 ID:Iy/zcI9wO
牛「あらあら、このあいだはありがとう。あなたが教えてくれた秘密の場所のおかげで、飢え死にしなくて済んだわー」

兎「いいよいいよ!全然大丈夫!よかったねっ、美味しかったでしょ?お腹ふくれたかなっ。でも牛さんが食べたなんて思わなかったよっ!」

猫「はいはい、とりあえずこれでもかじって(口にニンジンねじこみ」

兎「むぐぅ!むぐっ、むぐっ!…もぐもぐ」

猫「…ふぅ、さて…おねーちゃん、まさか豹さんだけ失神なんて薄情な真似、しないよねぇ?うふふ…♪」

223 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 00:41:26.59 ID:pVRN9UNz0
まさか純情な兎ちゃんに見せ付ける気か

224 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 00:41:57.67 ID:Iy/zcI9wO
牛「あ、あらら…やっぱり、ダメかしらー…?」

猫「うふふ、安心して。おねーちゃんには、尻尾を突っ込んだりしないから、ねぇ?うふふ」

牛(ぞくぞくぞくっ)

猫「兎が見てるけど…構わないよねぇ?うふふ…♪」

(たふっ、もにっもにっ)

225 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 00:51:37.68 ID:Iy/zcI9wO
猫(耳をはみはみ、耳の中に舌をぬりゅんっ、てろてろ)

牛「ひゃ、あっ、んぅっ…耳…らめぇ…っ」

猫「あれ?おねーちゃん、もしかして…これだけで感じてるのかな?乳首がぷっくりしてきてるよ…」

(むにゅぅっ、コリッコリコリッ)

牛「は、ぁっ…らめぇ…ミルクぅ…乳首こりこりしたら、ミルク出ちゃうのっぉぉっ!」

230 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 01:12:43.93 ID:Iy/zcI9wO
牛「ぁふ…あふぅ…ミルクぅ…ミルク、ぴゅっぴゅしちゃってるぅ…あは…」

猫「くすくす、あんまり勢いよく出すものだから、兎にかかっちゃったじゃない」

牛「はぅぅ…ごめんなさいぃ…お耳も乳首も気持ちよくてぇ、止まらなかったのぉ…」

猫「まったく、堪え性の無いおねーちゃんよねぇ…ほら、兎についたミルク、舐めて綺麗にしなさいよ」

牛「はいぃ…兎ちゃぁん、ごめんなさいねぇ…」

(ぺろ、てろ、丁寧に舐めとっていく。兎は舌が触れる度に、ぴくりと小さく震えて)


261 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 08:28:42.14 ID:Iy/zcI9wO
おはようございます。
朝からテント、と。



猫「………♪」

牛「ひぁうっ!」

(四つん這いになって兎についたミルクを舐めとる牛。いつしか夢中になって舐めとっていると、不意に猫は牛のアナルに舌を這わせた)

牛「ぁ、らめ、おひりぃ…そんな丁寧に舐めないでぇ…きゃふぅっ!」

猫「五月蝿いわよ?ふふ…」

牛「ぁはぁ…お尻拡げちゃやぁ…あふんっ!そんな、シワの一本一本…もぉ、らめぇっ!」

(びくっ、びくんっ!腕の力が抜けた所為で、兎を押し倒すように倒れる牛。だらしなく口から溢れるよだれが兎のお腹にべっとりとついて)

267 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 09:19:13.87 ID:Iy/zcI9wO
猫「そういえば…さっきは散々私の尻尾を苛めてくれたわね…」

(ぐいっ!)

牛「い、いたぁいっ!やめてぇ…ひっぱらないでぇ…」

猫「くすくす…先っぽのふさふさがくすぐったいわぁ♪」

牛「ひぐっ…んぁあ!おひり、おひりらめっ!しっぽ感じちゃうのっ!感じてぴくんぴくんしちゃうからぁっ!」

猫「じゃあ、こっちは?」

牛「おまんこはもっとらめぇぇええっ!!」

268 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 09:21:34.19 ID:M1l8zuzA0
朝っぱらから 会社で先走りそうです…

もっとやれw

269 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 09:24:57.35 ID:Iy/zcI9wO
牛「はぁ…はぁ…ごめんなさぁいぃ…もぉあんなことしないからぁ…ゆるひてぇ…」

牛はビクビクと痙攣しながら懇願している。
コマンド?
1、許さない
2、許して次は兎
3、許して兎は放置

>>275

275 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 09:44:34.09 ID:B6852HwnO
1

276 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 09:53:25.25 ID:kPEYZlQnO
猫キチクルートww

277 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 09:57:32.33 ID:Iy/zcI9wO
じゃあ、牛をこのまま犯そう。
だがちょっと仕事行ってくるわ。保守頼む

279 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 10:17:32.53 ID:Iy/zcI9wO
猫「ダメよ。そこの兎に、はしたなくミルクぶちまけながらイくところを見てもらいなさい」

(ぬち、ぐちゅっ…アナルに当てた指は、いとも簡単に飲み込まれていく。一本、二本、三本…人差し指、中指、薬指の3本を突っ込むと、そのままぐりゅぐりゅと内側を責め立てる)

牛「ぅ、ひあ…っ、お尻、くるし…っんくぅ…あ、あはぁ…気持ち良すぎて…変になるぅ…っ!」

兎(ガクガクブルブルモグモグフルフル)

猫「おっと、ごめんねぇ…尻尾がお留守になってた(はもっ」

牛「いやぁ…尻尾いじめちゃやぁ…っ!口の中でもごもごしないれぇっ!」


295 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 13:26:00.96 ID:Iy/zcI9wO
誰も兎が震えながらもニンジン食ってるwと突っ込まない件。



牛「はぁ、あぁぁ…猫ちゃぁん…お願いぃ…もう、入れてぇぇ」

猫「ふふ、姉妹なんだから、入れたらマズイでしょう?」

牛「いいのぉ…気持ちよく、なりたい、のぉっ!」

猫「くすくす…じゃあ、どうするか…分かる?」


298 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 13:34:48.31 ID:Iy/zcI9wO
昼休み中だから少しだけ。
隣で上司が焼きそば食いながら中スポ読んでるんだぜ。



牛「はぁ…はぁ…お願いしますぅ…私の…私の、お…おま…おまんこと、お尻に…猫ちゃんの、尻尾…ぶっとい尻尾ぉ…ブラシみたいな尻尾ゴリゴリしてぇ…沢山犯して欲しいのっ!尻尾でゴリゴリしながら、いっぱいペロペロしてぇっ!」

(膝を付き、お尻を高くあげながら尻尾をねだる牛。両手の指は自分の下半身に伸び、ワレメとアナルをぱっくり開かせて。ワレメから溢れる愛液は、絶え間無くぽたぽたと地面に落ちて)


320 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 17:43:18.19 ID:Iy/zcI9wO


猫「くふふ…良く言えました…♪」

(猫はしゅるりと尻尾を自分の股の間に通し、真っ直ぐに硬直させて。ワレメの入口を焦らすように擦る刺激さえ、牛には達する程に感じる)

牛「はぁぁ…猫ちゃんの尻尾ぉ…凄い、感じるのぉ…んっ…おまんこ擦られるだけで、イッちゃいそぉ…♪」

猫「ふふ、じゃあ…貰おうかな?おねーちゃんの、処女…♪」

牛「う…うんっ、貰ってぇ…私の全部、猫ちゃんのモノって…刻み込んでぇ…っ♪」

321 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 17:55:57.76 ID:Iy/zcI9wO
猫「んっ…んっ♪」

(めり、みちぃっ…ぶつっ!ゆっくりと押し開いて行く感覚、そして何かを突き破った手応え、ワレメから垂れる一筋の血。それは牛が処女であった事を示すのに十分だった)

牛「ぁひぃっ!ぅ、うぐっ…んはぁっ!あ、ぐ、ぐぅぅっ…ぁ!!!」

(牛は挿入の瞬間も、押し広げられていく過程も、そして破瓜の痛みさえも快楽としてその身に吸収していく。そして、数回突かれただけで、いとも簡単に意識を手放した)


324 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 18:02:27.28 ID:Iy/zcI9wO
猫「…ふぅ、やっぱりだらしないわね…豹だってもっと耐えたのに…ねぇ。水でもかけて起こそうかしら…」

1、水をかけて起こし、更に牛を犯す
2、とりあえず牛はほっといて、兎を…
3、「やって欲しいことを書け」


>>328

328 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 18:05:36.74 ID:WsTbpzH50
両方

329 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 18:10:25.12 ID:Iy/zcI9wO
この欲張りさんめ!



猫「…とりあえず、このまま犯してもつまらないわよね…兎、水をくんできて」

兎「ひ、ひぅっ!なになになにっ、私なんにもしてないよ!怖いのも痛いのも嫌なんだっ!やめてやめて痛いのやめてっ!」

猫「…水を、くんで、いらっしゃい」

兎(びくぅっ!)

兎「い、いぇっさー!」

(ぴょーんっぴょーんっ)

330 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 18:20:17.59 ID:QUrAigOg0
兎www

331 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 18:22:31.85 ID:Iy/zcI9wO
(ぴょーんっぴょーんっ)

兎「お水お水、川でお水をくんできたよ!木の実のコップですくってきたんだ!えらいえらい?褒めて褒めて!ジャンプしてたらコッフ空っぽになっちゃったけどさ!」

猫「………」

(待っている間に牛のワレメから抜いておいた尻尾を素早く伸ばして、兎の耳を掴む。そのまま引き寄せると、改めて耳を手で握った)

猫「水を持ってこいって言ったのに空っぽだったら褒めることも褒められないでしょうが、このハイテンションたゆん兎!」

兎「ぴぃっ!耳が、耳が痛いよ!千切れちゃうからやめて!やめて!しかも耳がキンキンする!ガンガンするっ!」

332 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 18:34:34.95 ID:aRRsqzIW0
wktk

333 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 18:44:46.94 ID:Iy/zcI9wO
猫「ふふ、ふふふ…おつかいもできないようなバカ兎、頭に行く栄養が胸にいっちゃったのかしらーっ!」

(むにむにぐにゅぐにゅっ)

猫「このっ、このっ、このグレープフルーツめっ」

兎「あ、あぅぅっ!やめ、やめぇ…っ、あ…ふっ…」

猫「ふふ、ふふふ…そんなバカ兎には、罰を与えなきゃねぇ…うふふ…♪」

兎「うぅっ、怖いよ怖いよぉ…痛いの嫌だよ、怖いの嫌だよ…っ」

337 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 19:15:03.56 ID:Iy/zcI9wO
猫「ところで…さっきのニンジンは美味しかったかしら?」

兎「う、うんうん、美味しかった!甘くてみずみずしくて美味しかったよ!もっともっと食べたい!」

猫「へぇ…じゃあ、食べさせてあげようかしら?」

(懐から大きめのニンジンを取り出すと、にんまり笑って兎の目の前で揺らし)

兎「ニンジンニンジンっ!おっきいねぇ、美味しそうだっ!頂戴頂戴っ、ニンジン欲しいよっ!」


345 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 20:16:57.37 ID:Iy/zcI9wO
猫「そうねぇ…ふふふっ」

(猫は兎を後ろから抱きしめる。腰に左腕を回してしっかりとホールド、右手を伸ばして、自分よりやや高い位置にある唇に指を這わせて)

猫「私自ら食べさせてあげようか?うふふ…」

兎「あぅっ…その…えっと…!」


348 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 20:34:36.32 ID:Iy/zcI9wO
猫「ほら…あーんして?くすくす…」

(薄く開かれた唇から指を挿し込み、舌の表面を撫でる。指を口に含ませたまま軽く舌を愛撫し、腰の手を段々と下に伸ばして)

兎「ん、ちゅ…そっちは…んぇ…」

(舌の動きを止められて話す事もできず、耳に吹きかかる吐息に腰砕けになり)

猫「ふふふ…寂しそうにトロトロになってるのね、兎の下のお口…こっちもニンジンが食べたいのかしら?」

(ニンジンの尖った方をワレメに当てる。くちゅりと水音、跳ねる兎の腰。そして、それにも構わず、一気にニンジンをワレメの奥へと突っ込んだ)

349 ミスターマリック ◆/8Mr.Maric [] :2008/07/03(木) 20:40:45.82 ID:gOFkQ/zYO
野菜プレイキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

350 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 20:47:44.50 ID:Iy/zcI9wO
兎「っ!!…ぁ…がっ…」

猫「くすくす…美味しい?大きなニンジン、まだまだ沢山あるから…たっぷり食べてね?」

(葉っぱを掴むと、ぐちゅぐちゅとニンジンを前後させる。ワレメは真っ赤に充血し、クリトリスもぷっくりと膨れてしまって)

猫「あらあら、後ろのお口も、ニンジンが欲しいの?うふふ…」

兎「ち、違うよ違うっんあぁっ!」

(拒否も制止も聞かず、ワレメの時と同じようにアナルにニンジンを突っ込む。葉っぱがまるで、緑の尻尾の様に見えた)

354 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 21:04:35.26 ID:Iy/zcI9wO
兎「ぁ…はぁ…やめてやめてぇ…もぉ…いきたいよぉ…いかせてよぉ…」

(ニンジンを小刻みに動かしながら舌を這わせてしばらく。兎の目は既に虚ろになっていた。イきそうになるたびに動きを止められ、少し落ち着けばまた刺激が加えられる。猫の舌技で敏感になった身体には、正に地獄だった)

兎「お願い、お願いっ…イカせて…イカせてぇっ!あと一回突くだけなのっ!ニンジンずぼって!ずぼって!あぁあああ、止めないでぇっ!」

猫「うふふ…いいわぁ、兎のそのアへ顔…凄く、そそるの…♪」


357 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 21:20:16.68 ID:Iy/zcI9wO
猫「もう少し見ていたいンだけど…どうしようかしら…うふふ…♪」

(胸をてろてろ、ぴちゃっ。乳首をゆるく吸いながら、たぽたぽと胸を揺らす)

猫「…ふふ、決めた。もうイッても、いいわよ…♪」

(舌を這わせていた乳首に歯を立て、アナルに刺さったニンジンを叩く様にして挿入する。そしてトドメとばかりにワレメのニンジンを乱暴に引っこ抜いた)

兎「あ、あ、あぉぉぉ…イグっ…いぐっ、いっぢゃうぅぅうううっ!」

(仰向けに倒れて痙攣する兎。ガクガクと震えるうちに、尿道が緩んだのか…)

(ぷしゃぁっ、ちょぼぼぼっ、ちょろろろろ…ぱしゃぱしゃ)


366 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 21:43:31.36 ID:Iy/zcI9wO
猫「…ふぅ…お腹空いた…」

(ぐったりしている牛と兎を置いたまま、とことこと歩いて行く猫。その足は海沿いの崖に向かっていた)

猫「さぁて…今日は、どうかな?」

(そこには一本の樹があり、たわわに実がなっている。猫の手が届く所にも、ひとつだけ)

猫「ぉ…おぉっ!確か、手を伸ばして取れる所にある実を食べると、奇跡が起きるのよね…♪」

(しゃく、しゃくっ…リンゴの様な味と食感が口に広がっていく)


372 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 22:02:50.31 ID:Iy/zcI9wO
猫「ふぅ、結構美味しいし、お腹膨れたわね…特に変わった様子は…無いけど」

猫「まぁ、それもそう、かぁ…食べるだけで奇跡が起こるとか、ありえないもんねぇ…はふ。さて、戻ろ、戻ろ」

(とことことこ)

(クリトリスが徐々に膨らみ、完全に陰茎の形になったのは、翌日の朝の事だった)

377 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 22:13:01.82 ID:Iy/zcI9wO
豹「ふむ、それで猫ちゃんは私の所へ来たと言うことか」

猫「う、うん…何か、朝起きたら急に膨らんでて…冷やしたりしてはみたんだけど、全然ダメで…」

豹「なるほど。私が見るに、これはペニスだろう」

猫「ペニス?」

豹「うむ。おちんちん、おちんぽ、チンポ、チンコなど色々な呼び方はあるが。つまるところ、交尾のための器官さ」

猫「こ、交尾って…」

豹「セックスだな」

381 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 22:27:51.29 ID:Iy/zcI9wO
豹「まぁ、課程はともかく猫ちゃんは今まで以上にセックスに最適化した訳だな。何せここにはメスしかいないのだから」

猫「そんな…嬉しくなんか…」

豹「ふむ、私や牛や兎を失神させたまま放置しておきながら、まだ不満なのかい?これでも訓練して失神しないように頑張ってはいるのだが」

猫「そ、そういう訳じゃ…でも、セックスばっかり上手くなったって…」

豹「…ふむ、何だか無性に猫ちゃんのチンポをしゃぶりたくなってきたんだが、舐めさせてはくれまいか」

猫「話を聞け」

386 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 22:38:38.03 ID:Iy/zcI9wO
豹「むぅ、心外だな。舐めながらでも話は聞けるぞ」

猫「そういう問題ではなくて、ね?結構悩んでるのよ、私」

豹「ちなみに、勃起したペニスは射精すると小さくなる事もある」

猫「射精って、また聞きなれない言葉を…」

豹「つまり、ペニスに刺激を加えて達すれば、小さくなるということだ。だから猫ちゃんのチンポを」

猫「断るっ!」


392 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 22:56:26.85 ID:Iy/zcI9wO
豹「むぅ、猫ちゃんはスイッチを入れないと、その気にはなってくれないのだな」

猫「え、ちょ、ちょっと…や、いやぁ!」

(むぎゅーっ)

猫「おっぱいスリーパーはやめ、むぐぅっ」

豹「これが一番大人しくしてもらえるようなんでね。さぁ、存分に発情して私を犯し尽くしてくれたまえ」

(尻尾をはみはみはみ)


396 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 23:32:06.51 ID:Iy/zcI9wO
猫「んっ…私は、イヤだって…言ったからね…っ」

豹「あぁ、分かっている。これは全て、私の責任だ。気にしなくていいぞ」

猫「ふぁ、あ、あっ…んぅっ!」

豹「よしよし、そのままそのまま。段々毛が逆立ってきたぞ…」

猫「〜〜〜っ!!」

400 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/03(木) 23:51:53.46 ID:Iy/zcI9wO
猫「っはぁっ!…ふぅ、ゴーインなんだから」

豹「お?スイッチは入ったかな?」

猫「ええ…お陰様で、ねぇ?このスイカっ!」

(ぐにぐにっ)

豹「んっ…ふぁっ…、容赦無いな…んっ」

猫「で、私のチンポが舐めたいんだったかしら?」

豹「あ、あぁ…是非に、ね…んぅっ!」


403 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 00:14:13.02 ID:NOh1zoePO
猫「そうね…こんなに大きくても邪魔だし…お願いしようかしら?」

豹「ふふ、任されよう。しかし…以前見かけたオスのモノよりずっと大きいな…ゴクリ…」

(んちゅ…てろっ、てろっ)

豹「ふむ…何と言うべきか…この匂い、身体がうずいて仕方ないな…んっ、んぷっ…」

404 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 00:26:33.62 ID:NOh1zoePO
猫「へ、ぇ…先っぽや、横を舐められるの、凄く気持ちいいわ…」

豹「ふふ、まだまだ。伊達に研究している訳ではないよ?」

(尿道を舌先でちろちろと刺激しながら幹を扱き、一気に喉奥まで飲み込んで喉できゅうきゅうと締め付け)

豹「んっ…、ちゅるっ、じゅぽっじゅぽっぐぷっ…てろてろ、ちゅぅっ」

猫「ぁ、あっ…んぅ、はぁ…ぅっ!」

421 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 02:35:48.14 ID:GeMrwRSF0
メロンパンの人か?

448 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 10:11:14.97 ID:NOh1zoePO
>>421
よく分かったな。
姉友メインの方です、ハイ。


猫「ぁ…なに、これ…何か、くる…ぅっ」

豹「ほう、それが射精と言う物だろう…んちゅ、はもはも…その感覚には興味があるが…てろ、ちゅぴっ…どうやら欲望の方が勝ってしまっているようだ…じゅぽっ、じゅぼぼっ」

猫「あは…すご、頭の真ん中がジンジンして…んっ、真っ白になりそ…はぁっ…」

豹「ちゅぽんっ…いいかい、猫ちゃん。そろそろ猫ちゃんのチンポも限界のハズだ。これから私は喉の奥までくわえようと思うが、そうしたら我慢せずに全て吐き出してくれたまえ。いいね?」

猫「え、ちょっと、待っ…!」

豹「ぬろろろ、ぬぼっ!きゅぷっ、きゅぅぅっ!」

猫「ひあ、あ、あ、何か、何か出るっ!すご、これスゴい!すごいすごい、ダメ、いっちゃう!トんじゃうぅぅっ!!」

(びゅぶるるるっ、びゅくんっびゅっびゅっ!びゅぶっびゅぶっぶっ、ぶびゅーっ!)

453 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 10:38:17.37 ID:NOh1zoePO
豹「ごくっ、ごくっ、ごきゅっ…む、ぐ…ぷはぁっ!ぅっ…ど、どれだけ出すつもりだい、猫ちゃん…ぅ…」

猫「ぁふ…ごめん、止まらないのぉ…はぁっ、はぁっ!」

(びゅっ、びゅーっびゅーっ、どぷっどぴゅぅっ!)

豹「いや、謝らなくてもいいさ。折角の初物が、全部飲めなくて悔やまれただけだから、ね…ふぅ…ほら、たっぷりと胸にも出してくれ」

猫(んぁ…豹さんの褐色の肌が…段々真っ白になって…すごく、えっちぃ…)

455 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 10:51:49.95 ID:NOh1zoePO
豹「…ふぅ、ようやく射精は一段落したようだね。濃くて美味しかったよ、猫ちゃん」

猫「はふ、はふ…これは想像以上に…クるわね…でも…」

豹「…む?どうかしたかい、猫ちゃん?」

猫「…ぺろっ」

豹「ひゃんっ!…ぅ、不意打ちとは…んぁっ、だから、乳首、はぁんっ!」


457 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 11:02:36.23 ID:NOh1zoePO
猫「射精したのに全然おさまらないじゃない。この嘘つき!」

豹「ぅ、嘘じゃ、な(カリッ)んはぁあっ!はぁ、はぁ…嘘じゃないんだ…射精させれば小さくなると…」

猫「なってないじゃない!それとも…射精が足りないのかしら?」

豹「んぅっ!ち、乳首を…捻るのは、やめっ…きゃふぅっ!あ、が、がぁっ…」

猫「そういえば、尻尾をこのスイカの間に挟まれたのは気持ちよかったわね…同じようにできるかしら?うふふ…♪」

460 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 11:18:29.11 ID:NOh1zoePO
猫「ほら、さっさと仰向けになりなさいっ」

豹「分かった、分かったからんあぁクリトリス潰さないでぇっ!」

猫「よ、っと…ここに挟んで…んっ…これ、気持ちいいわ…大きいだけのスイカにも、こんな使い方があったのねぇ♪」

豹「ぁ、あふぅ…んっ、ちろちろっ」

猫「んっ…いいわ、おっぱいで擦りながら先っぽ舐めるの…いいっ…♪」

461 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 11:19:36.87 ID:T6CNBYJCO
豹は褐色なのか。
余計エロく感じるwww

467 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 12:21:43.10 ID:NOh1zoePO
猫「はぁ…はぁ…段々分かってきた…んっ、気持ちよくなる、方法…っ♪」

(ペニスを自分で握ると、豹のぷっくりと膨らみ固くなった乳首に先端を擦り付ける。裏筋を押し付け、カリを引っ掛け、尿道を自分で苛める)

豹「ぁぐっ、らめぇ…乳首、狂う!狂ってしまうっ…おかしく、なるぅぅっ!」

469 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 12:34:52.53 ID:NOh1zoePO
猫「それと…もうひとつ分かっちゃったのよねぇ…ちゅぅっ」

豹「んぅっ、むぐぅ…ちゅ、ちゅくっ…」

(ペニスを擦り付けるのを不意にやめて、口付け。たっぷりの唾液を交換し、舌に擦り込む様に舌を絡める)

猫「ぷはっ…私に舌技なんて無いわ。唾液が、汗が、その他諸々の体液が…皆の身体を発情させて、敏感にしてるのよ」

豹「は、はぅっ、ふぅっ、ふぅっ、舌ぁ…舌が、らめぇっ…!乳首も舌も気持ちいいのっ、はぁんっ!」

(自分の胸を鷲掴みにすると、乳首に舌を絡める豹。その目は段々と正気を失っていき、白目を剥いて気絶した)

猫「そう、これが私のスタンド…発情する淑女《ピンク・レディー》!!」


スタンド名:ピンク・レディー
所有者の体液に触れた者を発情させ、更に触れた部分の感覚を鋭敏にする。
多くの体液を吸収すると、痛みさえも快楽に変わる。

477 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 13:14:29.87 ID:NOh1zoePO
豹(ぐったり)

猫「聞いていないわね…まぁ、いいわ。でもこれをおさめなきゃ…どうしよう」


1、とりあえず牛に頼もう
2、久しぶりに鼠に会ってみようかな
3、まぁ、何とかなるでしょう。森でもぶらついてみようかな。

>>483

483 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 13:20:15.16 ID:xCUUnBcc0
3

496 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 15:32:17.91 ID:NOh1zoePO
猫「ふぅ…そうね、豹さんが気絶しちゃった以上、ここに居ても仕方ないものね…森に薬草でも取りに行ってみようかしら」

(とっとこと猫は森の中へと歩き出した。しばらく森の中を進んで行ったところで、不意に猫に声がかかる)

??「ねぇねぇ、そんなに急いで何処に行くの?」



1、鈴の様な可愛らしい声が木の上から聞こえた
2、色っぽい声が、近くのせせらぎから聞こえた
3、活発な声が、隣の薮から聞こえた

>>500

500 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 15:40:31.89 ID:ClwPeG1YO
2

502 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 15:45:57.18 ID:NOh1zoePO
猫「ん…どこから、声が…?」

??「うふふぅ、ここよぉ、ここ♪」

(近くの小川の方から声は聞こえた。ふと川を覗き込むと…そこには何ともひんぬーな蛙がいた)

蛙「うふふ、そんなに急いで何処にいくのかしら?そこ行く猫さん♪」

503 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 15:46:59.28 ID:OrYhBFug0
これは・・・

504 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 15:48:37.24 ID:gB2pY8Ww0
ひんぬーwwwww蛙www

506 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 15:51:45.56 ID:NOh1zoePO
猫「ぁ…あ…(ふるるっ」

蛙「んー?どうかしたのかな、猫ちゃん?もしかして、両生類見るの初めてー?うふふ、つやつやすべすべのお肌…いいでしょぉ?」

猫「仲間だーっ!」

(ぎゅうっ)

猫「やっと、やっと貧乳の仲間がっ、妙に嬉しいっ!」

蛙「…これはどういう反応を返せばいいのかしらん?」

508 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 15:55:15.33 ID:NOh1zoePO
猫「と、言うわけで、周りはいつの間にか巨乳爆乳魔乳ばっかりでですねっ」

(ぎゅーっ)

蛙「ね、猫ちゃぁん…その、苦しいし…んぁっ…(ぴくんっ」

猫「どうかしました?蛙さん」

蛙「はぁ、んっ…ぁふう…♪」

511 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 16:21:02.01 ID:NOh1zoePO
蛙「あふっ、出ちゃう、出ちゃうぅっ♪」

(ぶりゅんっ、ばるんっ!ばしゃんっと大きく水を跳ねさせたモノは、太く長い棒のようなもの。それは全体的にぶよぶよとした透明なものに包まれていて、内側には何か黒いものがいくつも入っている。拾い上げると、激しく振動していた)

蛙「ぁはぁ…♪びっくりしちゃったかなぁ?ごめんねぇ、これ、バイブなのよぉ。いつもお尻とおまんこに入れてるんだけど、急にぎゅっとされて…思わず出ちゃったぁ…あは…♪」




つまるところ、蛙の卵型バイブ。
この世界では鳥もカエルも胎性です。


514 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 16:34:46.74 ID:NOh1zoePO
猫「バイブ…初めて見た…」

蛙「あらあら、そうなの?私たちの間では、結構人気よぉ?ローターとかも、あるんだからぁ…って言っても、猫ちゃんもステキなモノ、持ってるじゃない?」

(一連の蛙の痴態を目の当たりにした猫のペニスは、既にガチガチになっており。それを見た蛙は素早く舌を伸ばしてペニスを絡め取った)

蛙「んふふぅ、猫ちゃん、こんなペニスバンドつけてぇ…お姉さんと遊びましょう?」

(れろぉ、てろってろっ、じゅぶぶぶっ)

541 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 20:19:22.47 ID:p/BabTGtO
>>514
スタンドなんて書くからペニスタンドに見えたww

549 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 21:28:53.25 ID:uG2FGdYp0
>>541
ペニススタンド、ペンスタンドみたいなペニス立てかと思った

524 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 17:39:47.35 ID:NOh1zoePO
猫「は、ぁ…んっ!ねっとり、絡み付いて…んぁっ!」

蛙「んっ?んー?あれ、これは…つくりものじゃない、の…?ぺろんっ」

(舌を離すと、まじまじとペニスを見つめる蛙。撫でまわしたり、頬擦りしたり、はては尿道に細く伸ばして舌を突っ込んでみたり)

蛙「へぇ、へぇぇ!ペニスバンドじゃないモノなんて、初めてよぉ♪うふふ…いっぱい遊んでくれるかしらぁ?」

猫「あ、ぁうっ!そんな、尿道ちゅぽちゅぽしないでぇっ!」


535 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 19:54:22.11 ID:NOh1zoePO
蛙「うふふ、思わぬ拾い物…生チンポだわっ♪」

(粘度の高い蛙の唾液をペニスにまんべんなくまぶされて、まるでローションまみれ。さらにそれを巧みに擦りあげる蛙の手。間もなく猫は達してしまい、蛙の顔に精液をぶちまける…かのように見えた)

536 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 20:00:48.46 ID:NOh1zoePO
猫「ぅぐう…出ない、よぉ…苦しい…っ」

蛙「うふふ、やっぱり射精もできるのねぇ?でも、させてあげないの。意地悪だと思う?うふふ…♪」

(はち切れそうになっているペニスの根元には、きつく蛙の舌が巻き付いて射精を許さない。にたぁっと笑って蛙は立ち上がり、猫の顔に自分の下半身を近づけた)

蛙「うふふ…ちゃぁんと私を気持ちよくできたら、イカせてあげるわよぉ?」

538 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 20:09:48.19 ID:NOh1zoePO
猫「んっ、んぅ…ちゅ、ぴちゃっ…れろ、じゅるっ」

蛙「あ…あ?んはぁっ!な、なにぃ…これぇ…っ…立って、らんなァい…んぐっ!」

(猫が唇を蛙のワレメに這わせ始めて十数秒、蛙は身体の異変に気が付いた。普段よりもずっと感じやすくなっている。コレはヤバい、と)

蛙「ぁ、はんっ…やめ、やめぇ…止めて…止めてぇ…っ!」

(しかし言葉とは裏腹に、猫が少しでも舌の動きを緩める度に、股間を猫の顔に押し付けてしまう。気付いたときには、もう既に底無しの沼へ踏み込んでしまっていたのだった)


544 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 20:38:57.35 ID:NOh1zoePO
蛙「ぁ…はぁっ…すごいぃ…もぉ、ダメェ…我慢できない、わぁ…♪」

(やや乱暴に猫を押し倒す蛙。ペニスを握ってワレメに入れようとするが、気持ちばかりが焦ってうまく行かない)

蛙「や、ぁ…んっ!いやぁ…イクのは、入れて…からっ…んぅっ!」

(クリトリスをカリがかすっただけで、絶頂の手前まで上り詰めてしまう。これを入れたらどうなるんだろう。何処までイケるんだろう。蛙の意識はそのことだけで埋め尽くされた)


546 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 21:15:38.57 ID:NOh1zoePO
猫「…ぅ、んっ」

(蛙は中に入れるまで舌をゆるめようとはしないだろう。猫も既に限界が近くなっていた。ならば、方法は…)

蛙「んぐっ、あ、入った、ぁ、あ、ぁ、あ!」

(狙いを定め、一気に最奥まで貫く。それこそ、子宮にまで突っ込むほど。びくんっと蛙がのけぞった。入れただけで達した様だが、普段からバイブを突っ込んでいるだけの事はある。蛙はイッたばかりだと言うのに、激しく腰を上下に動かし始めた)

550 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 21:31:22.75 ID:NOh1zoePO
蛙「あ、あはぁっ!いい、いいよぉっ!チンポっ、チンポが腟内をごりごりするのぉっ!ごりごりしゅごいっ!勝手に腰振っちゃうのぉっ!猫チンポいいっ!バイブなんかのひゃくばいいぃぃっ!!」

猫「はぁ、はあ、っ…蛙さん、中も…ぬとぬとなんです、ね…っ」

蛙「ぁうっ、ごめんなしゃいっ、ごめんなしゃいぃぃっ!ぬとぬと気持ち悪くてごめんなしゃいっ!いつもバイブをおまんことおしりまんこに突っ込みながら川を泳いでごめんなしゃいぃっ!
 でもいいのっ!せーえきっ、猫ちゃんのせーえき貰えるなら何でもいいのぉっ!だしてぇ、中に一杯ぴゅっぴゅしてぇっ!」




何か淫語が似たり寄ったりなのは勘弁してくれ。

551 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 21:46:36.40 ID:gB2pY8Ww0
蛙激しいw

552 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 21:57:29.85 ID:NOh1zoePO
ちょっと飯食ってくる。
戻ったら続き書くけど、どうしようか。


1、頑張って締める
2、自慰ジャンル「猫妹の日常」として再び立てる

553 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 21:59:00.28 ID:Nr4dfAnTO
2

554 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 22:07:53.15 ID:owv0hZVYO
2

555 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 22:08:26.21 ID:gB2pY8Ww0
もちろん2

556 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 22:21:03.54 ID:uG2FGdYp0
2

564 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 23:19:06.19 ID:NOh1zoePO
お前らありがとう。
俺、頑張るよ。
このスレの前ではあんなにほのぼのだったのになぁ。

565 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 23:40:42.03 ID:NOh1zoePO
(どぷっ!びゅくんっ!びゅぶっ、びゅるるっ)

蛙「んあぁあっ!きたっ、中にたっぷりきたのぉっ!あはぁ、しゅごいっ、子宮にびちゃびちゃ当たってる、あはっ、いいよぉっ!」

(舌が緩んだ瞬間を逃さず、猫はびゅるびゅると射精して蛙の腟中を満たしていく。出された精子にスタンドが乗り、中にぶつかる度に蛙は激しく達してしまう。まるで騎乗位で痙攣しているように見えた)

566 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 23:53:38.18 ID:q/BgLco9O
ハルキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

567 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/04(金) 23:58:45.75 ID:T6CNBYJCO
ピストルズですね。分かります。

568 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 00:01:33.91 ID:TTNo5TtxO
猫「はぁ、はぁ…やっぱり、受け身になるのは性にあわないわ…でも、だいぶペニスもおさまったし…ありがとう、と言っておくわね。聞こえてないみたいだけど」

(小川の流れでべっとりと愛液や唾液なんかがついた身体を洗う。下流に住む人、ごめんなさい、と小さく呟いて)

猫「とりあえず…戻りましょうか…薬草はもういい訳だし…」

??「いやぁあああ!!誰か助けてぇぇええ!!」

(歩き出そうとした瞬間の事、少し離れた所から悲鳴が聞こえた!)

571 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 00:11:18.66 ID:TTNo5TtxO
猫「な、何?何なの!?」

(切羽詰まったその悲鳴、助けられる物なら…!薮を突っ切ったところに居たのは、鼠とその上に覆い被さるように位置するオオカミだった)

狼「ふふっ、つーかまえたっ♪ひさびさのお肉なんだから、大人しくボクに食べられてよねぇ?」

鼠「いやぁあっ、誰か、誰かーっ!」


609 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 08:25:02.81 ID:TTNo5TtxO




猫「…他人の非常食に手を出すなんて、狼も堕ちたものね」

狼「ふぎゅぅっ!?」

(鼠に夢中なオオカミのお尻を前へと蹴り上げる。突然の衝撃に、オオカミはべちょっとうつ伏せに倒れ込んだ)

狼「いっったいなぁ!何するのさっ!」

猫「それはこっちのセリフでしょう?その鼠には、しっかりと私のマーキングがしてあるのよ。このドロボウ猫…いいえ、ドロボウ犬!」

612 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 08:51:52.83 ID:TTNo5TtxO
狼「マーキングって…そ、そんなの関係無いね!キミがその鼠を逃がした時点で、その鼠は誰のものでも無いんだっ!」

猫「…ふぅ、鼠を逃がした覚えは無いわよ。もっと大きくなるまで、飼ってたの」

狼「う…うぐぅ…と、とにかく!ボクはお腹が空いているんだ!力づくでもその鼠は貰っていくよっ」

(身軽に後方へと跳び下がり、体勢を整えると、猛スピードでオオカミは突っ込んできた!)


コマンド?
1、避ける
2、迎え撃つ
3、スタンドを使う


>>616


616 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 09:00:22.68 ID:uYD8+ipAO
2

619 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 09:13:49.18 ID:TTNo5TtxO
猫「その意気やよし!だが、力の伴わぬ行動は無力と知れ!」

(ガシッ!突っ込んでくる狼の髪の毛を掴むと、相手の勢いに任せて下へと引き倒す。再び倒れた狼の背中を、ぐいっと踏みつけた)

狼「ぅ…うぅ…いたぁいぃ…」

鼠「お、お姉さまぁーっ」

(ちょろちょろと鼠が猫の身体をよじのぼり、肩に腰掛ける。そのまますりすりと頬擦りした)

621 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 09:19:22.34 ID:TTNo5TtxO
猫「さぁて、どうしてくれようか…」

鼠「怖かったですよぅ、お姉さまぁ〜」

(すりすりすりっ)

猫「じゃあ…んー…半レイプかな」

鼠「半…?」


627 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 09:40:24.07 ID:TTNo5TtxO
狼「半…レイプ…?」

猫「うふふふふ…♪」

狼「え、ちょっと、何するのさっ、はーなーしーてーっ!」

猫「そう言う鼠をアナタは解放したかしら?」

(手早く大きな樹に縛り付ける。簡単にはほどけないのを確認した後、一気に服を引き裂いた!)

634 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:31:19.40 ID:TTNo5TtxO
猫「あら…結構着痩せするタイプ?」

(ふにふに)

狼「う…うるさいっ!胸なんて邪魔なだけだよっ」

猫(ピキピキッ##)

640 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:38:53.63 ID:TTNo5TtxO
猫「ふふ…ふふふ…じゃあ、まずはその胸を半レイプしてあげるわっ!」

(はむっ、ちゅくちゅくてろてろっ)

狼「ひゃんっ!あ、うぐっ…んふぅ…わふっ!」

猫「ピンクぅぅレディーっ!」

(ずきゅーんっ)

狼「あ、あぁっ…身体、あつっ…らめぇぇっ!」

642 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:45:08.71 ID:TTNo5TtxO
おや?ピンクレディーの様子が

ピロピロン♪
テッテッテッテッテッテッテッテー♪
テッテッテッテッテッテッテッテー♪

おめでとう!ピンクレディーはピンクレディーAct.2に進化した!!


猫「ピンクレディーAct.2は、更に肉体操作を得たスタンド!狼のコンプレックスであるその胸を!更に大きくしてやるッ!」

メメタァ!!

643 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:48:39.54 ID:vsUlQojK0
Act.2wwww

645 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:51:21.42 ID:zAL9q9l60
おまwwwwwwww

647 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:52:56.90 ID:wCiYncDY0
だれかとめてくんないかな、に見えた

648 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:53:46.50 ID:TTNo5TtxO
(むく、むくむくっ!ぽいんっ、ぽよんっ、たゆんったゆんっ)

猫「勝った!第三部完ッ!」


>>1の次スレにご期待ください。

649 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:54:58.21 ID:wCiYncDY0
おいwww

650 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 10:56:15.56 ID:TTNo5TtxO
だってもう時間じゃないかw
ちゃんと次スレ立てるからw

654 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/07/05(土) 11:00:25.61 ID:TTNo5TtxO
オマケ

猫「キスしてやるっ!」

(ズキュゥゥゥンッ!)

狼「むぐっ!…ぷはぁっ!な、何をするだァー、許さん!」

(ズキュゥゥゥンッ!)

狼「むぐぅ!むーっ、ぷはっ!な、な、何をすr」

(ズキュゥゥゥンッ!)

狼「んはぁっ、むーむーっ、むぐーっ!ぷは…な、何をs」

(ズキュゥゥゥンッ!ズキュゥゥゥンッ!ズキュゥゥゥンッ!!)


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  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/07/19(土) 14:06:07
  • オチwww
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/07/19(土) 16:54:35
  • 発情した。どうしてくれる。

    しかし、色が反転したなぁ……。
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/07/19(土) 17:50:41
  • ほのぼのかとおもったのに

    まぁこれはこれで
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/07/20(日) 01:31:29
  • ネコだけどタチなんだな。
  • 名前:ななしカナ? ◆- 投稿日:2008/07/21(月) 19:59:06
  • あれ?貧乳の胸攻めは?
  • 名前:ななしカナ? ◆vZbA1Su2 投稿日:2008/10/16(木) 17:41:30
  • ふぅ
    文章で抜いたのは初めてだぜ
  • 名前:ヘボン ◆- 投稿日:2008/10/30(木) 20:06:43
  • 続きは?
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