中の人の徒然草1402009-02-25 Wed 08:12
いやっほー。今日もご機嫌のインドリです♪
新連載の
仮想ネットワーク実装でTCP/IPを学ぼう ― TCP/IPの基礎と勘所の人気がいいようです♪色々あって第2回目の執筆が遅れているので頑張らなきゃ!編集部の人に長すぎるとのご指摘を受けて改善しましたので、今度は前回の半分ぐらいなので気楽に読んでね♪Web記事の特性を考慮した濃縮した記事にします。読者の方々何時も有難うございます。
うーんと今日は何を書こうかな・・・あっそうそう。昨日本棚の整理をしていたのですが、ある事に気付きました。考えたら当たり前の事なのですが、ざっとみると関数型言語の本が10冊ぐらいしかありません。後スクリプト言語は関数型よりも少し多い程度で、論理型言語Prologの本は4冊でした。Prlogが4冊もあるのにぃ、好きな関数型言語の本が10冊程度しかないorz という事は・・・StandardML、Haskell、Scheme、LISP、OCamlの各言語2冊ぐらいしかもって居ない事になります。改めて関数型言語の本が少ない事を実感しました。もっと関数型言語の本が出版されて欲しいな!もう邦書では限界で洋書に移行するべき時期なのかもしれません。OSとコンパイラ実装系も洋書の方がいいし・・・早く洋書読めるように英語頑張ろうと改めて考える出来事でした。 |
この記事のコメントたしか、Haskellの日本語の書籍って、2冊
しかなかったとおもいます。 だから2冊で少ないというわけではなく、2冊で全てのようなきがするのですが。。。 その2冊ともHaskellを学ぶのに十分な内容ではないので、最終的には洋書に手を出さないといけなくなりそうです。 組木さんコメント有難う。
その通りなんです。 Haskellの書籍2冊とも持っているのですが、私は内容が十分だとは思えません。 OCamlは一応2冊以上売っているのですが、持っているのと内容が変りませんし、Standard MLに至っては一冊しか売っていません! なので、洋書に手を出すしかないのですが・・・ 他にも色々な技術が洋書が原典です。 正直言って困っています。 どうやら英語は避けて通れないようなので、今頑張っている所です。 愛する情報処理技術が英語で話しかけてくるのならば、私も頑張って英語を身につけなくてはなりませんね。 あと、数学も必要なようです。 情報処理技術って範囲広いですよね♪
2009-02-28 Sat 23:22 | URL | インドリ #-[ 内容変更]
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