Adaをつつく4ーリテラル。色々シ・テ・イ♪2008-11-10 Mon 12:32
今回は何をつつこうかなー♪そうだリテラルにしよう♪リテラルというのは、数値・文字・文字列などの事ピヨ。じゃあ、早速エイダル(Adaプログラミングを満喫する事)しよう♪
ご覧の通りAdaは、文字・文字列・数値・浮動小数点はもちろんの事2〜16進数までサポートしているピヨッ♪進数を指定するには・・・ 2〜16までの数値#数値# の形式で指定するんだ。つまり、何進数か指定して、シャープ記号で数値を囲むってわけだね。ちなみに、10進数は標準だから一々指定する必要は無いピヨ。 それと、出力関数に注目!型ごとに関数が違うピヨ。これはAdaが信頼性を重視した結果なんだ。それに、昔のプログラム言語はオーバーロードがなかったら型ごとに関数を用意するのは当たり前だったんだ。昨今のプログラミング言語が型を意識せずに関数を使えるのはオーバーロードのお陰ピヨ。 後、これはおまけなんだけどNew_Lineに気付いたかな?これは改行命令ピヨ。他にも04##などの柔軟な数値表現が出来る事を頭の隅においておこう♪ |
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