書籍をつつく49−詳解 Linuxカーネル 第3版。色々な意味で重い聖書。2008-11-07 Fri 16:52
ボクがLinuxを学習しようとして最初の方で買った本がこれ・・・
詳解 Linuxカーネル 第3版 ピヨ♪長いけども目次を見てみよう♪そうしたらこの本の内容が察しつくと思うピヨ♪ 【目次】 第1章 概要 第2章 メモリアドレッシング 第3章 プロセス 第4章 割り込みと例外 第5章 カーネルの同期処理 第6章 時間管理 第7章 プロセススケジューリング 第8章 メモリ管理 第9章 プロセスアドレス空間 第10章 システムコール 第11章 シグナル 第12章 仮想ファイルシステム 第13章 I/Oデバイスの管理 第14章 ブロック型デバイスドライバ 第15章 ページキャッシュ 第16章 ファイルアクセス 第17章 ページフレームの回収 第18章 Ext2、Ext3 第19章 プロセス間通信 第20章 プログラムの実行 付録A システムの起動 付録B モジュール 参考文献 この本を一言で言うとLinuxカーネルの事を細かく説明した本ピヨ♪Linuxカーネルでこの本の右に出るものはいないピヨね。この本の長所と短所は説明が細かく濃ーい事ピヨ。ボクはLinuxを学び始めて所期の打開でこの本を読んで・・・・・・・・・・・・・玉砕したピヨw。この本の長所と短所が一緒な理由は正しくこれで、よほど詳しい人で無い限りこの本だけだと玉砕するからピヨォ。 この本は単体で読んだら駄目で必ず他の本と併読しよう! |
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