RubyをつつくX−制御式2。どれを選ぶか迷ったらこれ。2008-09-21 Sun 21:09
引き続きRubyの制御構造をつつくピヨ♪馴れた人は予想したと思うけど、Rubyにも複数条件分岐が存在するんだ。早速、サンプルコードを見てみよう♪
大体わかったと思うけど一応説明するピヨ。caseに判定対象となる式を指定して、whenに条件式を指定するピヨね。ここで気をつけなければならないのが【式】というところピヨォッ!式なんだから次のようなプログラムも書けてしまうピヨ。
凄い便利だね!Rubyでは..で範囲を指定できるから式の効果抜群!さらにはこんな事も出来るピヨォ♪
この場合は「num かける 5の結果が1もしくは10ならば真」という事なんだ。つまり、,で条件を羅列できるピヨね。もう凄い便利。Rubyに惚れちゃうね。でも、これで終わりと思ったら甘い!まだ用法があるピヨォッ!!!
こんなふうに配列すらも条件として指定できるんだ!詳しく囀ると、*で配列を展開できるという事ピヨね。 Rubyっって本当に凄いですね〜〜さいなら、さいなら♪ |
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