無差別に技術をついばむ鳥

情報処理技術全般を気まぐれにつつくゆるいブログです

OSを軽くつつく3−パーティション設計。ルームシェアは間取りが大事。

インストールするOSをもう一度確認してみた。Windows XP、Windows Vista、GNU/Debian、Linux Vine、FreeBSD、Debian、ピヨ。色々詰め込みすぎだという気もするけど、まぁサーバー構築の仕事じゃないからいいピヨ。 PCの構成を考える際に、まず確認するべきなのは装着しているHDDの容量と台数ピヨ。 ボクの場合は結構余裕があるピヨ320GBと80GBのHDDがあるピヨ。まあまあだね。
これら複数のOSを1台のPCにインストールしようと思ったら パーティションを分ける必要があるピヨ。 パーティションというのはCドライブ、DドライブとかWindowsで表示されているものピヨ。 やっぱりOSが違えば別々にしないと駄目なんだ。親しき者にも礼儀ありってやつさ。 あれ?LinuxとWindowsはあまり仲がよくないか・・・まぁその辺は気にしないピヨ。
という事でパーティションの構想を練ることにしたピヨ。 パーティションは基本的にOSごとに用意する必要があるんだけど、ウイルススキャンやデフラグの時間や障害に強い構成などを考慮すると結構複雑なんだ。だからまずは大まかに分類してみよう。

  • Windowsグループ・・・XP、Vista。
  • Linuxグループ・・・Debian、Vine。
  • Soraris
  • FreeBSD

これで大まかな方針は決まったピヨ。それじゃあ、グループごとに検討してみよう。
続く。
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