OSを軽くつつく0−事の始まり。2008-07-16 Wed 11:55
このブログ毎日更新するって決めていたのに、PCのトラブルで出来なかった。更新を楽しみにしていた人ごめん。その代わりって言っちゃなんだけど、その奮闘記を書くよ。そう確かあれは1週間近く前の事ピヨだけど・・・
メモリの価格が下がってきたし、もうそろそろDR400は販売されなくなる恐れがあるので、ボクはメモリを4Gまで増設事を決心したんだ。それで1Gのメモリを2個買って、メモリが到着したと同時に喜び勇んですぐさまメモリを装着したんだ。すると・・・ あれ?PCの画面が映らなかった。でも、BIOSがメモリチェックでもしているんかな?と考えたボクはしばらく待つことにしたんだ。するとどうだろう。かすかに焦げた臭いがしてきた。それにHDDのアクセス音がしなかったので、いやな予感がしたボクは、動作確認のためにケースを開けていたからPCをふっと見たんだ・・・するとそこには驚くべき光景が繰り広げられていたピヨ・・・ 気が動転していたボクは、火ッ火が出ている。青白い火だ。綺麗だな・・・。いや、ちょっと待てそれはボクのPCだぞ!と混乱しつつあわてて火を消した。でも・・・もちろんその子(PC)は治療(修理)することとなった。医者(修理業者)に聞くと、1週間ほど入院するそうだ・・・ oh, my good!なんということだ。ボクは貧乏だから予備の子(PC)はすでに引退した、10年前のものしかないぞ!でも、背に腹は変えられない。どうしようもないのでボクは軽いD言語の記事と、CodeZineの編集作業をそこですることになったんだ・・・でも、やはり・・・おそい!入院中の子と比べたら1/10ぐらいの性能しかない!隠居しているところ無理に働かして申し訳ないですぅ。嗚呼、早く帰ってきて!!!! そうこうしているうちに1週間ぐらいして漸くPCが退院してきたんだけど、そこからが大変だった。何でかって?それは・・・次回へ続く・・・ |
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