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jibunshi01 @ ウィキ

中学校時代

1995年4月

  • 中学校に入学した

1995年4月から1996年3月までの出来事

  • (作成中)

1996年4月から1998年3月までの出来事

  • 下校時、野球部に所属している同級生②が私に向かって大声で「ぶっ殺すぞ」と言いながら思い切り石を投げつけてきた。石は周囲の自転車に当たった。普段はひたすら我慢をするが、その時ばかりは身の危険を感じて担任に相談に行った。担任は「二人で話し合いをしろ」と言ったが、一方的に攻撃してくる相手と話し合うことは余地は無いし、危害を受ける恐れがあったため担任の提案を拒むと「じゃあ何で先生の所に言いに来たの?」と言われた。その後、担任は何事も無かったかのように「ごめ~ん」と言いながら教室掃除を手伝っていた。因みに②とは同級生ではあるが、小学校以来、同じクラスになったことがなく、部活も違うし、私が彼に対して恨みを買うようなことはしていない。ただ友人がひとりもおらず性格の暗い私が気に入らなかったようだ。

  • 体育の授業の前、同級生がサッカーボールを私に向かってわざと蹴ってきた。私が蹴り返すと「暴れてる」と言って笑っていた。
  • 体育の時、整列して教師の授業の説明をしている間、同級生が私に対して小石を何個もぶつけてた。

  • 体育大会の前、ひとりグラウンドで走る練習をしていたら、同級生が私を追い抜いたとたん振り返り優越感に満ちた表情で私を見た。(小石をぶつけた奴と同一人物)

  • 体育大会で競争(グラウンド1週)に出場することになった。(砲丸投げを希望していたが、私だけ外される)私は非常に足が遅く、最悪の結果になることは分かっていたので当日の朝に休みたいと申し出た。しかし母親はそれを認めず無理やり行かされる。事前にリハーサルは無く、当日になって他の出場者のことを知る。全員、足の速い人だった。一方、私は学年で最も足が遅いのに一番後ろからのスタートである。しかも、そのスタート地点についても私は知らなかった。(他の出場者は何故か知っていた)。私だけ集団から大きく引き離され、その差は、グラウンド半分以上だった。同級生⑤は私を見て大笑いである。できることならば棄権したかったが、最後まで走らなくてはいけなかった。ゴール地点付近にいた音楽の先生はニヤニヤしていた。結局、ゴールしたものの私は全校生徒にこの上無い生き恥を晒した結果となり、これをきっかけに下級生から嫌がらせを受けるようになった。帰宅して、母親に結果を報告すると「恥ずかしい」と言い放った。

  • バスで登校する際、バスの座席に座っていると下級生①が私の隣の所に来て、私の頭上から笑いながら整理券を何枚も落としてきた。整理券が私の頭の上に乗ると彼は彼の友人と共に大笑いした。

  • 放課後、文化委員を務めていた私は下級生の教室で委員会が開かれるので廊下で待機していた。そこに下級生①が来る。①は私に対し頭を

  • 振り落として何度も何度も「こんちはーこんちはー」と挨拶をし、「○○○(私のあだ名)無視するよ~」と言い、彼の友人も加わって「こんちはー」と挨拶をする。その様子を見ていた彼の同級生(女子)は私に対して「キモイ」と言った。

  • 普段は嫌がらせされても黙って我慢するだけだが人生で2回だけ「抵抗」を試みたことがある。玄関掃除の際、下級生①が来てふざけたあだ名で呼んできた。この時ばかりは頭に来て私は「やめろてめぇ!」と怒鳴ったこと、登校時に同級生2人にからかわれ「うるせー!」と

  • 言って怒鳴ったこと。後者の例では翌日に同級生が私が怒鳴ったことをばらし、それを聞いた同級生⑤が私の姿を見かけるなり「うるせー」と物まねをしてきた。

  • テスト当日の朝、私が学校に着いたとたん同級生の女子3人が大声でチンポと叫んでいるのを聞いた。私は玄関で彼女らと鉢合わせした。そのうちの女子は小学校時代から嫌がらせをしてくる同級生⑤であり、私を見て「キモイ奴来た」と言った。もうひとりの女子は私の幼稚園時代の呼び方で呼んでからかってきた。もうひとりの女子は何もしてこなかった。

  • 下校時、同級生⑤が私を見て他の女子生徒に対して「こいつ、ぶっとばしていいよ」と言った。

  • 廊下を移動中、見てもいないのに同級生⑤が「うちらに視線合わせるな」と言って来た。

  • 私は顔が醜い上、タラコ唇(下唇が厚い)である。そのことは攻撃者にとって絶好の材料を与えるこことなった。同級生②は私に対して「下唇何でキモイの?」と聞いた。教室で自分の席についていると前の方からクスクスと笑い声が聞こえるので、前を見たら同級生⑤が他の女子生徒に私の顔の物まねを披露していた。さらに彼女は「唇は真似できない」と言った。同級生⑥(ゴリラ顔の女)は、学年集会の際、後ろにいる私を振り返り「すごい顔してるな」と言って、私の顔の真似をしているのか面白い顔を作り、下唇を突き出して他の女子生徒と共に笑った。

  • 放課後、クラスの文化委員を選出するにあたってクジ引きで選出することになった。一部の生徒があみだくじを作成中にも関わらず、男子生徒はあみだくじの周りに群がっていた。そして彼らはハズレがどれであるか分かっていたかのように「俺これ、俺これ」と自分の線を決めていく。最後に残った線が私ので自動的にそれを選ばされた。結果ハズレで1期文化委員を務め終わったばかりなのに再び文化委員に選出された。

  • 下校中、小説作りの参考となる資料集めに図書館に寄った。図書館内に入ってまもなくのことだった。横に視線を感じた。ふと横を見ると女が私を見てニヤニヤして立っている。女は仲間の所に行くと「○○(私の苗字)の弟、なまら駄目だべや(すごく駄目という意味)」と発言した。その発言で女は私の姉の同級生だと分かった。女はさらに「○○の弟いるから見に行って」と発言したので、私は1冊も本に触れることなく図書館を後にした。その後、怖くて図書館には行けず、趣味で書こうとしていた小説づくりは挫折した。