今日はぼくが、もうかれこれ2年半、ブログで応援
している鮎川穂乃果ちゃんの15歳のお誕生日で
ある。途中ブランクはあったものの、かなり
長いこと応援している。初めてぼくが応援
し始めたのは、まだ穂乃果ちゃんが小6
だったとき。それが今ではすでに中3。
そう、金八先生の歴代3Bたちと当然同い年
ということになる。なぜ、金八先生のことを
引き合いに出すかと言いますれば…。
金八先生の座席の「法則」として、初期時代の
ころから、前から3列目というのは、母性本能が
強くて、すぐ前(2列目)に座っている、落ち着きが
なかったり、いじめられている男子の面倒を
よく見ている女子がよく座るというのが「定番」と
なっている。そこで穂乃果ちゃんこそが、この
3列目に座るにあたって、とてもふさわしいと
思えるということだ。中3当時だったぼくは、
落ち着きのないいじめられっ子だったので、
2列目のどこかに座って、穂乃果ちゃんが
真後ろの3列目に座って、面倒をみてくれて
いたら、どんなに幸せだったかというような
想像がどんどんふくらんでくる。
書いているうちにどんどん“あつく”なって
きたので、ここいらでクールダウンするか。
穂乃果ちゃんへ。改めてお誕生日おめでとう
ございます。これからの1年間、受験もあって
大変だとは思いますが、すばらしい1年間と
なることを願って止みません。