四トロ同窓会二次会

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Re: 敢えて言おう  投稿者:茶畑進  投稿日:2009年 6月19日(金)04時45分56秒   返信・引用
  > No.6274[元記事へ]

> 「13歳の少女を100人の大人で(ニヤニヤ笑いながらかどうかは知らないが)吊るし上げる行為」


断固としてこのような行為を糾弾する自由を行使させてもらいます。
 

しかし、  投稿者:臨夏  投稿日:2009年 6月18日(木)23時17分14秒   返信・引用
  大きなことぬかすようですが、
お互いが自分の体験だけを根拠に批判を繰り返すようなら、意味ないですね。

わたしは、Voltaireさんとはまた違て、警察や機動隊には嫌な目に会うてますよ。
彼らが「権力の尖兵」というのも、また事実ですしね。

でも、そやから、Voltaireさんのご主張を、少しでも理解したい、と思います。
あまり入れ込んでやれないですけど、、とにかくよろしく。
 

Re: 排外主義も「言論の自由」だ!  投稿者:まこと  投稿日:2009年 6月18日(木)23時16分3秒   返信・引用  編集済
  > No.6270[元記事へ]

> 在特会にも言論の自由、集会の自由、結社の自由などは当然ありますね。

いわゆる「言論の自由市場」論に立脚するにしても、それは他者の生存に危害を与えないという前提の下での話ですね。(例 J.S.ミル「自由論」)

在特会なる極右排外主義集団による外国人排斥をがなり立てる「言論の自由」なるものを断固として認めません、私は。
 

まっぺんさんへ  投稿者:臨夏  投稿日:2009年 6月18日(木)23時08分29秒   返信・引用
  http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/19990218.html

Voltaireさんご当人が、
>いつ、どこで、誰が、「自衛官のこどもをいじめた」のか、「夜学に通う自衛官を妨害した」のか

とういう経験を、ここにアップしてはりますよ。

たしかに、貴重な経験と思います。
それを尊重はしたいけど、それやからいうて、

>排外主義も「言論の自由」だ!

というご主張には賛同できないですね、
というか、こういう方の味方に立てなかった、取り込めなかった、というのは確かに左翼の弱点と思います。

Voltaireさん、
またこの板きて欲しく思います。
ぼちぼち、よろしう頼んます(^^
 

敢えて言おう  投稿者:伊達 純  投稿日:2009年 6月18日(木)22時31分39秒   返信・引用  編集済
  「13歳の少女を100人の大人で(ニヤニヤ笑いながらかどうかは知らないが)吊るし上げる行為」



「そういうことはやめろ!と抗議する行為」

が「同じ言論の自由」であると仮定しよう。

 私は断固として後者を選択するであろう。
 

何という暴論!  投稿者:草加耕助  投稿日:2009年 6月18日(木)18時50分4秒   返信・引用  編集済
  「13歳の少女を100人の大人で(ニヤニヤ笑いながら)吊るし上げる行為」と
「そういうことはやめろ!と抗議する行為」が

「同じ言論の自由」であるとは!?
「同じ」ですって!これが「同じ」なんですってさ!
人権の存在を認めずに侵害する行為と、被害者の人権を守る行為が同じなんだそうです。なんという屁理屈でしょうか。弱いものを苛めを楽しむような人はどこまで想像力が欠如しているのか?

自由には責任がともない、人権にも限界があるのです。
人権の限界を決定し、人権を制約できるのは、やはり人権だけです。
他人の人権を侵害するための行動を「○○の自由」「俺たちにも自由がある」と言っているのですよ、この人は。

そういうのを「権利の濫用」と一般には言うのです。「濫用」というのは、一見すると自由や権利の行使のような外形を備えているが、実際には他人の自由や権利を侵害することを目的とした行為のことです。

自分に不愉快な言論も受容する義務がお互いにあるという当然のことと、権利の濫用を許さないということはまったく別の問題です。「最初から他人の人権を侵害することを目的」とした在特会の行為が、単にその言論が不愉快と感じる人と同じ扱いとは恐れ入りました。

そんなことだから、ムキンポさんの掲示板で在特会やその支持者の連中がさんざんに荒らしに入ったとき、

「外国人問題を論じたいのなら、それはそれでいい」
「デモの行き先が法務省だったら私たちはギリギリ我慢できた」


と冷静にたしなめられても、その意味がまったく理解できず、それ以降も同じことを何度も何度も書き続けたんだね。それと同じことをここでもする気ですか。

「ヤクザ」とは罪の名称にすぎません。その罪を分解すればいろいろな法律に抵触するでしょうが、必ずしも法律に反するとは限らない。むしろ法律の網の目をかいくぐって活動するでしょう。だからそれは「法的には罪ではない」ですませて「だからヤクザの存在を受容しろ」とまで言い切っていいものでしょうか?

被害者が被害届を出したり告訴できないような境遇にあるのをあらかじめ見越した上で、名誉毀損や脅迫行為を繰り返すような卑怯卑劣な在特会とヤクザにどれくらいの違いがあるというのでしょう。ほとんど同じレベルの存在ではないですか。

多くの民主国家では在特会のような行為や主張は被害届がなくとも検挙可能な犯罪行為です(たとえばドイツ「闘う民主制」)。そのほうが民主や自由に合致するからです。しかし日本国憲法ではそれを行政機関の判断にかかわる法律で取り締まるのではなく、国民の良心にゆだねるという理想主義的な態度をとっているのです。その日本人の良心が今こそ問われているということなのです。

ついでに言えば、公安警察の弾圧活動は、これとはまったく逆で、普通の市民生活では問題にならないようなことまで、無理やりにこじつけて逮捕・弾圧を行うものです。そのあたりは詳しく立ち入りませんが、公安弾圧とヤクザの取り締まりまで「同じ」とは全く勉強不足であり、人権侵害の排外主義者さえ「自由」を認められるべきだというあなたの過激な主張とは100%矛盾します。

(追記)

人権侵害も法に抵触しない限りは野放しが当然という結論には賛成できないし、右翼業界でのみ流通している増田先生へのデマを持ち出してきたことはお里が知れるというものですが、在特会のしたことを人権侵害の排外主義だと認めていることは賛成です。

ただ、そういう在特会の卑劣な行いにどう対抗し、どうやってやめさせるべきかということが何も書いていません。そこを書かないと議論にならないでしょう。むしろ在特会に抗議する者への批判に堕しているのではないしょうか?

それではあなた自身は在特会の人権侵害行為にどのように対抗するのが正解だと思うのですか?そのためにどうすればいいと思いますか?そしてあなたはそのために何をどこまでする用意がありますか?それを書いてください。そこから議論がはじまります。

http://bund.jp/

 

社民党も川勝候補を推薦  投稿者:茶畑進  投稿日:2009年 6月18日(木)17時15分11秒   返信・引用
  以上。論評は読者諸氏にお任せします。  

言論の自由と排外主義  投稿者:まっぺん  投稿日:2009年 6月18日(木)16時47分26秒   返信・引用
  > No.6270[元記事へ]

Voltaireさんこんにちは。(=^^=)/ 横から失礼します。

Voltaireさんへのお返事です。

> 在特会にも言論の自由、集会の自由、結社の自由などは当然ありますね。
> 思想・信条の自由というのもありますから、「排外主義」という思想を持つのも自由です。


デモを行うという行為は「言論の自由」の延長上にありますが、それを超えた行動領域に属するものです。とりわけ、今回在特会がおこなったのは、特定の子どもを「ターゲット」とし、その通学路を狙って、子ども達にも、親たちにもアピールする形で行われたものであり、子どもに対する虐待に等しい効果をもつ行為で、断じて許すことはできません。

> 「人を傷つけるのがけしからん」などというが、そもそもどんな政治的主張も、誰一人傷つけずに行えるものではありません。反天皇制の主張は、天皇を尊崇する人を傷つけるし、反自衛隊の主張は、自衛隊員やその家族を傷つけるでしょう。「人を傷つける主張をするな」というのが通れば、言論の自由などないも同然です。


ずいぶん乱暴なリクツですね。「どんな言論も誰かを傷つける」で終わらせるつもりなら、それは「言論による議論を放棄する」と認めた事になりますね。「どんな主張が誰を傷つけるか」まで踏み込んで考えていかなければ、この問題は議論になりません。

簡単にいいましょう。「侵略者の主張は、平和主義者を傷つける。侵略反対の主張は、侵略主義者を傷つける」のです。つまり「傷つく対象が正反対」であって、「傷つくのは同じ」とは言えません。だから、侵略反対の主張は表現の自由に属するが、侵略肯定の主張は表現の自由には属さない。・・・ということです。

天皇「個人」を崇拝するのは「神道の神主さんの総元締め」への崇拝であり、勝手に拝んでおればよろしい。崇拝対象がお釈迦様だろうと、池田大作であろうと天皇だろうと、関係ありません。どうぞご自由に。「反天皇制」が攻撃するのは「天皇制」であって「天皇個人を崇拝する人」ではありません。「天皇制」とは、天皇個人の事ではなく、天皇を組み込んだ「システム」の事です。その「システム」が過去、日本を侵略戦争に駆り立て諸外国にも、そして国内にも巨大な犠牲を強いたのは歴史的事実です。そんな制度は廃止されて当然。それを批判することの何がわるいのでしょうか?

> だいたいこの手の主張で「右翼」を攻撃するやからが、左翼教師が自衛官の子弟を「人殺しの倅」などと授業中に級友たちの面前でつるし上げ、心に深い傷を負わせるのを批判したり、反省したりするのを聞いたことがありません。こちらは市民運動どころか教師の職務上の行為ですから、はるかに悪質なのはいうまでもありません。あなたはこのような重大な人権侵害をおこなった教師にはいかなる処分が適当だと思いますか?
> 自衛官が夜学に通うのを妨害するのは、人を傷つける人権侵害行為ではないのですか?

「空想」を論拠に反論しても説得力はありません。いつ、どこで、誰が、「自衛官のこどもをいじめた」のか、「夜学に通う自衛官を妨害した」のか、説明してくれませんか? その状況がわからなければそれが正しいのか、まちがっているのかわかりません。あなたが言いだしたのですから、説明を要求いたします。予め申し上げておきますが、そのような行為は非難されるべきでしょうね。私はそういう行為には反対します。

なお、増田都子先生が、「米兵の子どもをいじめた」という右翼のデマは存在しますが、それは事実ではありません。デマを根拠に反論してもだめですよ。
参考までに、増田先生のサイトを紹介しておきます。
http://www.masudamiyako.org/ ←この「子どもの人権を侵害したのは誰?」を読んでみましょう。(=^^=)/
 

排外主義も「言論の自由」だ!  投稿者:Voltaire  投稿日:2009年 6月18日(木)08時47分59秒   返信・引用
  > No.6252[元記事へ]

草加耕助さんへのお返事です。

> いわく、「外国人参政権付与に反対しているだけ」「意見を表明することは言論の自由」だという主張への後退です。
> 本当にそうでしょうか?これは「ヤクザにも人権がある」という当たり前の主張から、「だから暴力団を取り締まるのは憲法違反だ」というトンデモな結論を導き出すに等しい暴論です。

在特会にも言論の自由、集会の自由、結社の自由などは当然ありますね。
思想・信条の自由というのもありますから、「排外主義」という思想を持つのも自由です。
「暴力団を取り締まる」話にたとえるのは論理の飛躍ですね。法律に基づいての取り締まりは、相手が暴力団であれ、「極左暴力集団」であれ、もちろん憲法違反ではありません。
相手にも言論の自由があるのは自明のこととして、相手の主張に反対なら反論・抗議すればいいだけのことなのに、『排外主義は「言論の自由か」?』などと、あたかも相手にだけ憲法で保障された権利を認めないかのようなタイトルを掲げるのは卑劣きわまるやり方です。
私も在特会の行動には賛同できませんが、こういうやり方で彼らが不当な迫害を受けるなら、まず憲法が彼らに保障する諸権利を全力で擁護し、彼らに自由に主張や行動をさせた上で、それに厳しく反論や抗議をしたいですね。

> これに良心的な人は個別の主張に的確に反論はしたけれども、こういう欧州で言えばネオナチに相当する運動の存在そのものには反対しなかった。左右の立場からいろいろな人々が議論を積み重ねているその「仲間」のような扱いをしてしまった。

「ネオナチ」であろうと日本では思想・信条の自由があります。「存在そのもの」を否定するなど、それこそナチズムそのものですね。「仲間」でなければ憲法で保障された人権も認めないなど、吐き気をもよおします。

> 気がつけば彼らは大手をふって街頭に登場してきた。それに大衆の支持が集まるとかどうとかの問題ではありません。彼らの主張や行動によって傷つく人がいるのです。彼らに抗議しない、あるいは抗議しなかった私(たち)のような日本社会の住人も、そういう人から見れば同罪だし、少なくとも味方ではなかったでしょう。
>
> 蕨市のデモに見られるような彼らの主張は「人を傷つける」ものなのです。いわば便所の差別落書きのようなものです。
> それは主張がどうとか表現の自由とかとは全く無関係です。人の人権を傷つける自由、人の心を傷つける自由など誰にもありません。
> 私たちは今まさに、便所の中に差別落書きをしようしている人がいる、その現場に立ち会っているのです。
> その落書きで心のそこから傷つく人がいます。どうすればいいのでしょうか?できることは何もないとでも言うのでしょうか?
>
> 人を傷つけ、人を踏みにじる、そういう主張そのものを許してはなりません。
> そういう団体そのものの存在を許してはなりません。
> それは表現の自由とは何の関係もありません。
> 暴力団の取締りに対して「ヤクザにも人権がある」という人がいます。その通りです。人権を認め、人として尊重しているからこそ、人権を踏みにじる行為を糾弾し、暴力団の「存在そのもの」を許さないのです。
> 人権を認めないといっているのではありません。人として許せないことはやめろと言っているのです。
>
> 欧州ではネオナチの主張や「存在そのもの」に対する抗議行動が盛んに行われています。オーストリアでネオナチ政党が政権に参画した時には、国境をこえた抗議デモがあった。それは「内政干渉」でもなんでもありません。「人を傷つけ、人間の尊厳を否定するようなことはすべきでない」という、ただそれだけの主張なのです。

「人を傷つけるのがけしからん」などというが、そもそもどんな政治的主張も、誰一人傷つけずに行えるものではありません。反天皇制の主張は、天皇を尊崇する人を傷つけるし、反自衛隊の主張は、自衛隊員やその家族を傷つけるでしょう。「人を傷つける主張をするな」というのが通れば、言論の自由などないも同然です。
だいたいこの手の主張で「右翼」を攻撃するやからが、左翼教師が自衛官の子弟を「人殺しの倅」などと授業中に級友たちの面前でつるし上げ、心に深い傷を負わせるのを批判したり、反省したりするのを聞いたことがありません。こちらは市民運動どころか教師の職務上の行為ですから、はるかに悪質なのはいうまでもありません。あなたはこのような重大な人権侵害をおこなった教師にはいかなる処分が適当だと思いますか?
自衛官が夜学に通うのを妨害するのは、人を傷つける人権侵害行為ではないのですか?

こういう「敵にはどんなひどいことをしてもよい、基本的人権さえも蹂躙することにも頓着しない」という態度は、現状のような左翼の壊滅的衰退を招いた最大の要因だと思います。

http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/19990218.html

 

明日18日静岡県知事選告示  投稿者:茶畑進  投稿日:2009年 6月17日(水)14時46分46秒   返信・引用
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090617-00000083-mailo-l22

全国的にも都議選と並んで総選挙の前哨戦として注目を集めている静岡県知事選ですが、自民・民主推薦の両候補者とも、石川知事の後継という点では変わりありません。脱官僚・県民主義を掲げる海野とおるさんを応援しましょう。
 

>6・13京都行動は  投稿者:葉寺覚明@「ネットウヨ」w  投稿日:2009年 6月16日(火)21時39分12秒   返信・引用
  桜井誠さんについての評価だとか、デモやらへの「結集」とやらを
呼びかけたりするのくらい、別にいいんだけど、どこぞの板とかで、
「転載ご容赦」とかも書いてない投稿があって閉口した。

こおゆう場合、おれは即座にスパムと見なすことにしている
人間なので、当該投稿は消してやった。

すべてのネチズンに多くを求めるのもナンセンスだと言えないことも
ないんだけど、最低限の礼儀くらいはわきまえてもらいたい。

あとは、どこぞの板で、かの件とかについて、迷惑応援団の標本である
汚物だいこがグダグダ書いていた。存分にちういしまくってホスイ。
 

姜 哲煥氏講演会  投稿者:三浦小太郎  投稿日:2009年 6月16日(火)09時08分48秒   返信・引用  編集済
  北朝鮮政治犯収容所の体験者であり、朝鮮日報記者でもある 姜 哲煥氏(著書:平壌の水槽 ポプラ社)が、現在朝鮮総連を訴えている日本在住脱北者の高政美さんと共に、7月に東京、大阪で講演会を行うことになりました。詳しくはまた後ほど報告しますが、取り急ぎ日時、場所の予定を紹介します。核実験、後継者問題などよりも遥かに重要な、北朝鮮の人権問題、帰国者問題などを考える集会にしたいと思います。

姜 哲煥氏・高政美氏講演会

(大阪)
日時 7月4日 午後3時〜
場所 大阪社会福祉会館5階第5会議室(地下鉄谷町線谷町六丁目駅下車)
   問い合わせ;電話0729−90−2887(守る会関西支部)

(東京)
日時 7月7日 午後6時半〜
場所 明治大学リバテイタワー1103教室 (JR御茶ノ水駅下車)
   問い合わせ:三浦(080−3485−7189)

姜 哲煥 1968年平壌生まれ。北朝鮮の政治犯強制収容所に9才から19才までの間収容される。釈放後92年韓国へ亡命。2000年より韓国の有力紙『朝鮮日報』記者。韓国で北朝鮮の民主化運動、政治犯収容所廃絶運動を展開中。

追記 あとこれはいいわけですが、脱北者受け入れについて書くつもりだったんだけど、例の偽装脱北者の問題、これから裁判になるので、ちょっと結果が出るまで自粛します。まあ、事実は皆明らかだし、早く終わると思う。あんまり弁論の余地もないし。

参考情報としてこういうのも載せときます

移民政策研究所 http://www.jipi.gr.jp/

ここの代表の坂中先生は、私は以前脱北者受け入れのための「脱北帰国者支援機構」でお手伝いをさせていただいておりました。私としては大変尊敬している方の一人です、ただ、正直、この研究所での提言などは私とは考えが異なっています。勿論、全てに反対というのではなくて、個々の意見、たとえば「日本へ再入国しないことを条件とする「日系人離職者に対する帰国支援事業」は憲法違反だ 」http://blog.livedoor.jp/jipi/archives/51254002.htmlとかは一理あるなと思いましたが。
 

6・13京都行動は  投稿者:草加耕助  投稿日:2009年 6月16日(火)03時01分14秒   返信・引用
  もはや「成功」などというレベルではなく、対抗行動としては圧倒的な勝利であったと思われます。

寄稿】外国人排斥を許さない6・13緊急行動に参加してみて(旗旗)
外国人排斥を許さない6・13緊急行動 / 写真★速報(集会公式サイト)
「自由の敵に自由を許すな!」―613緊急行動参加報告(アフガン・イラク・北朝鮮と日本)
「二つのデモ」(壊れる前に…)
スイートホーム京都♪(スナフの酔いどれ日記)
6・13緊急行動報告(釜パト活動日誌)
ファシストたちのデモによせて(反戦生活)
戸田さん撮影の動画もいろいろ

その反動で各サイトに変なのがワラワラと押し寄せているが(笑
対抗行動の前にはおとなしくしていたのにねー。
手の空いてる方は、素人衆のサイトに励ましに行ってあげてくだされ。
 

613京都反排外デモ  投稿者:臨夏  投稿日:2009年 6月13日(土)00時03分52秒   返信・引用
  あれ、まだ載ってませんね!
長い文章ですが、転載お許しください。
一応、マルチではありません。

////
<外国人排斥を許さない6・13緊急行動>に賛同して頂いたみなさまへ

外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会です。

みなさまのご協力のおかけで、賛同も700近くとなりました。本当にありがとうございます。頂いたメッセージも随時、ブログの方にアップさせて頂いています。ご覧下さい。
http://613action.blog85.fc2.com/blog-entry-7.html
http://613action.blog85.fc2.com/blog-entry-8.html

6月13日の行動日も明日となりました。行動は、11時〜15時半までと長丁場になりますが、参加される方はどうぞよろしくお願い致します。
外国人排斥は許さない、許されないという声をひろく訴えていきましょう。

以下に、スケジュールを再掲します。ご確認下さい。集合場所の三条河川敷は、三条京阪駅を西に徒歩1分。三条大橋下に当たります。

★外国人排斥を許さない6・13緊急行動/6.13 Emergency Action★
◆日時 6月13日(土)
11:00 京都・三条河川敷集合→11:30 デモ出発→12:30 デモ解散(三条河川敷)→13:30 三条河川敷集合後、ビラ配り
(11:00  We meet at River area of Sanjo, Kyoto→11:30 Demo. Start→12:30
Demo. finish→13:30 We meet again at the River area of Sanjo before
handing the leaflets on a street.)
◆主催:外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会
Organized by Executive Committee of 6.13 Emergency Action
◆連絡先:613action@gmail.com
◆ブログ:http://613action.blog85.fc2.com/

■注意事項
・在特会はネット上への動画のアップを戦術的に行っていますので、当日私たちの行動に対する撮影が予想されます。不当な撮影には抗議していきますので、その際は実行委員に声をかけるようにして下さい。それでも撮影を完全に防ぐことは難しいので、顔を写されたくない方は各自で工夫をお願いいたします。
・当日の撮影は、基本的に実行委員会のみに限らせていただきます。撮影を希望される方は事前に、613action@gmail.comまで連絡を下さい。

■NOTE
We regulate shooting of demonstration. But ZaiTokuKai may take photos
of you without permission. Please be aware to protect your own
privacy.
If any of participants would like to take photos of the demo., please
contact to the committee (613action@gmail.com) beforehand.
 

5・31静岡集会は  投稿者:茶畑進  投稿日:2009年 6月12日(金)17時17分17秒   返信・引用
  事前に記者クラブに2回取材依頼して2日前にもメールしたのにマスコミから完全に黙殺されました。空港問題に関しては地元メディアは翼賛体制になってます。  

かけはし最新号に  投稿者:まっぺん  投稿日:2009年 6月11日(木)22時21分14秒   返信・引用
  静岡の集会のことが載ってるね。
http://www.jrcl.net/frame090615c.html
 

共産党が知事選に候補者擁立  投稿者:茶畑進  投稿日:2009年 6月11日(木)17時31分43秒   返信・引用
  http://mainichi.jp/area/shizuoka/news/20090611ddlk22010183000c.html

海野氏が完全無所属で闘いたいというなら、それを尊重して「自主投票」という名目で側面支援すべきです。医療・介護・中小企業対策・農業政策などで、共産党と一致できる点はいくらでもありました。ただ、自分たちのメンツのために200%勝てない候補者を擁立して
与党批判票を分散させる。ここ数年の格差・貧困問題で同党の取り組みを評価していたのですが、選挙になると途端に独善的となる体質は変わっていませんね。
 

連合静岡の反動性  投稿者:茶畑進  投稿日:2009年 6月10日(水)13時11分14秒   返信・引用
  連合静岡は一貫して静岡空港建設支持の立場から、石川知事を支援していました。空港反対を掲げていた県選出の国会議員を恫喝したために、独自の基盤を持たない民主党の多くの議員は空港反対を叫ばなくなりました。そんな中で2001年に水野誠一さんを擁立して県知事選を戦ったのが海野さんでした。この時は自公と連合が石川知事推薦。海野さんと国会議員の一部が水野さんを支持し、市民運動・労働運動が勝手連的に応援するという状況でした。その選挙の過程で連合は海野さん推薦を取り消しました。
 連合の暴挙はその後も続き、2004年の海野さんの改選時にもうひとりの民主党公認候補の擁立しました。静岡選挙区の改選数は2で自民・民主が分け合っています。民主2議席独占は不可能なのですが、連合は海野つぶしの為のみに2人目を擁立し保守系の一部を取り込んで海野さんを落選に追い込みました。
 2007年の静岡市長選では4選を目指す現職(自民系)に対抗して立候補した海野さんでしたが、ここでも連合は現職支持に回りました。結果は約1000票という僅差で海野さんは敗れました。もし民主が海野支持でまとまれば確実に勝てた選挙でした。
 以上のことを踏まえると今回の県知事選は官僚出身の知事を選ぶか否かという点と、連合静岡という悪徳集団に一撃を与えるという点で極めて重要な選挙になります。
 ちなみに昨日川勝氏の街宣でビラを配っていたのは自治労静岡県職の協会派活動家たちでした。
 

変革のアソシエ開催!  投稿者:まっぺん  投稿日:2009年 6月10日(水)13時00分46秒   返信・引用
  「コモンズ」サイトに当日の写真が掲載されています。 http://com21.jp/
それから元毎日新聞記者が以下のブログに掲載中。
安原和雄の仏教経済塾http://kyasuhara.blog14.fc2.com
同記事は日刊ベリタにも投稿http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200906082003331
おなじくちきゅう座にも投稿http://chikyuza.net/modules/news1/article.php?storyid=665

<やすはらかずお:元毎日新聞経済部記者>

 「変革のアソシエ」という名の新しい運動体が発足した。掲げるスローガンは「資本主義に対抗し、新しい地平を開く批判的・創造的知性の舫(もやい)を!」、「違いを結ぶ批判と創造の新機軸を構築しよう!」である。このスローガンからも分かるように「変革のアソシエ」は資本主義体制そのものに批判の目を向け、克服していくことを目指している。この資本主義体制の克服を視野に収めている点では従来の反戦反核・平和運動、憲法改悪反対運動、労働運動などとは性格を異にしているところに新鮮さがある。(09年6月8日掲載)
 

静岡県知事選に海野徹氏を  投稿者:茶畑進  投稿日:2009年 6月10日(水)07時47分5秒   返信・引用
  18日告示、7月5日投票の静岡県知事選にはこれまでに元桟議員議員の海野徹氏(60)
参議院議員(静岡選挙区)の坂本由紀子氏、前静岡文化芸術大学長の川勝平太氏の三人が立候補を予定しています。海野氏は民主党の参議院議員でしたが、静岡空港建設反対を主張していたために、石川知事を支援していた連合静岡から絶縁され、04年の選挙で落選しました。坂本氏は東大卒で旧労働省→静岡県副知事という典型的官僚型候補です。民主県連推薦の川勝氏は、教育再生会議や安倍元首相の提唱した「美しい国」会議、さらには「新しい歴史教科書を作る会」の賛同人になっているバリバリの右翼です。私は仕事のない日は海野事務所で作業を手伝っています。ベストの候補者ではありませんが、他の2人と比べるとはるかにましです。静岡在住の皆さん、静岡に御親戚やお友達がいらっしゃる皆さんは是非海野氏への投票を呼び掛けて下さい。

なお、今回の知事選に関しては茶畑個人が動いているだけであった静共闘は組織として(爆)関与していません。
 

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