鈴木家住宅の看板完成記念ポストカード
3種類セットで500円(税込)。限定500セットです。
個人住宅として現役である鈴木家住宅には、これまで特別なお土産品がありませんでした。そこで、(株)スタジオいなごが鈴木杢之助重廣さんとともに、観光客のみなさんに喜んでいただけるような商品を考案していくことにしました。
イラストグッズのほか、羽後町にちなんだ様々な商品が登場予定です。ご期待ください。
<販売所>
鈴木家住宅のほか、以下の商店でも取り扱っております。
書店ミケーネ ながや
<お問い合わせ先>
詳しい問い合わせは以下にお願いいたします。
※鈴木家への直接のお問い合わせはご遠慮ください。
(株)スタジオいなご
ホームページ:http://inago.ojaru.jp/inago.htm
電話:FAX 0183-56-5057
ポストカード紹介でスタジオいなごに申し込む場合、定額小為替500円(郵便局で購入可能です)と返信用90円切手同封でお願いします。
通販サイトの整備まで、今しばらくお待ちください。
かがり美少女イラストコンテスト訪問の皆様へ 〜羽後町訪問がスムーズに可能な旅行ツアーのお知らせ
スティックポスターの題材となった名所を網羅しているほか、メイドカフェとして人気の高い「イマンカフェ」の昼食付き、そして看板の完成で話題の鈴木家住宅など、クルマなしではなかなか巡ることが困難なスポットをしっかり見ることができます。
羽後町は交通の便が悪く、公共交通機関でのアクセスが非常に困難である上、観光地としての整備がなされていないため、多くの方にご迷惑をおかけしております。
そこで、少しでもアクセスを改善すべく、地元の旅行業者と協力し、羽後町を本格的に巡ることができる初のツアーとして企画しました。今回は試験的に行う企画ですが、地域のすぐれた自然や文化を発信すべく、継続して行っていくことを考えています。
◆コース名◆
仕掛け人・山内貴範と行く羽後町聖地巡礼の旅
羽後町の町おこしの仕掛け人である山内氏の濃厚な解説がもれなく付いてきます。スティックポスターin羽後町、美少女イラストあきたこまちの企画の生みの親だからこそできる、詳細な解説。羽後町の穴場スポットを知るチャンスです。この機会にぜひ!
◆期間◆
平成21年7月11日(土) 日帰り ※かがり美少女イラストコンテスト当日です。
◆募集人数◆
40名
◆ポイント◆
* 旅行代金はわずか8,000円!!
→湯沢駅〜羽後町中心部をタクシーで往復すると8,000円近くかかります。山間部の茅葺き集落までタクシーで行けば、往復15,000円以上します。
*イマンカフェの食事代金、旧長谷山邸、鈴木家住宅の見学料込みでこの値段!!
→人気のメイドカフェ「イマンカフェ」では、特別席の2階をしっかり確保!
* コンテスト開始時間(18:30)までしっかり会場に到着!ばっちり間に合います!
→時間を有効に使えます。昼食も完全に予約済みなので、安心して食事ができます。
◆行程表◆
<横手駅>11:00=11:30<湯沢駅>11:30=11:50<重要文化財「三輪神社」>12:10=12:20<あぐりこ神社>12:40=12:50<「イマンカフェ」で昼食>13:50=14:10<七曲峠>14:20=14:40<旧長谷山邸>15:20=茅葺民家集落群(車窓より見学)=16:40<重要文化財「鈴木家住宅」>17:20=17:40<西馬音内盆踊り会館周辺・イラストコンテスト会場>
※横手駅、もしくは湯沢駅で各自集合となります。横手、湯沢駅までの交通費は各自ご負担ください。コンテストの見学をされない方は、そのまま湯沢駅(18:00着)、横手駅(18:30着)まで送迎を行います。
※宿泊を希望される方はホテルの手配を行いますので、お申し付けください。
◆お問い合わせ◆
すべてのお問い合わせは(有)コスモトラベルにお願いいたします。
(有)コスモトラベル (秋田県知事登録旅行業 第3−75号)
019−0505 横手市十文字町仁井田字東22−1 スーパーモールラッキー内
電話:0182−23−8070
FAX:0182−42−5050
責任者・担当者:山本一太
ホームページ:http://www.akitabi-act.com/
ミケーネのレジ袋も完成!!配布開始!
今回はコミック袋となります。ミケーネでコミックやラノベを買えばもれなく、その袋に入れてもらえます。さあ、どんな本を買おうか、迷いますね。
鈴木家住宅看板が竣工!
3メートルを超える巨大な看板であり、とにかくでかいです!
先ほど撮りおろした設置風景の写真を掲載しますので、ご覧ください。
トラックの荷台から釣りあげられる看板。何ともシュールな光景であります。
ここは地元の中学生たちの通学路にもなっています。帰り道、中学生たちは相当びっくりしたんじゃないでしょうか(笑)
背後にある工事のプレハブは後日撤去されるそうです。
羽後町の山間部、まわりが緑ばかりの風景にこの看板はかなり目立ちます。
ちょうど、みなべ町のびんちょうタン看板と同じような、峠道にあります。
ぜひ、羽後町訪問の際は鈴木家と一緒に訪れてみてはいかがでしょうか。
KEIさんデザインの書店ミケーネレジ袋、今月末にも登場!
KEIさんに依頼して制作されていた書店ミケーネのレジ袋が、早ければ今月末にも完成します。サイズはとりあえずもっとも使用率の高いコミック本のサイズから制作し、順次他のサイズも制作していく予定です。コミック本のサイズはライトノベルもすっぽり入るサイズ!ミケーネで美少女系関連書籍やラノベを買いまくろう!!
地方の個人経営の書店ではたぶん史上初となる、イラストレーターの描き下ろしレジ袋です。ミケーネの住所や電話番号もすべてKEIさんの手書きとなっております。
羽後町は数年前まで3件の書店がありましたが、2店が閉店してしまい、現在はミケーネが唯一の書店となってしまいました。また、隣町である湯沢市も、ここ数年で老舗の個人経営書店が6店舗一気に店を畳んでしまいました。そんななかでも頑張るミケーネを、どうぞ宜しくお願い致します。
書店ミケーネ 羽後町南西馬音内313−4
電話:0183−62−5009