今回は添乗員さんがいないので、留守番隊が特別に旅行後記撮影の裏側をご案内しますね。
こんな感じで写真を撮っているんですよ。
ジェノヴァの市場【メルカート・オリエンターレ】で食材を撮影中です。
大男のイタリア人に混ざってバールでコーヒーとサンドイッチを注文中です。
サンタ・マルゲリータ・リグレの駅に到着して海を目指す添乗員さん。海が大好きだからね。
早速、ポルトフィーノに行く途中のサンタ・マルゲリータ・リグレでワンコ連れを発見。撮影。撮影。
次はポルトフィーノで水鳥を発見。撮影。撮影です。
マナローラに向かう途中のつり橋で。「揺らしたら許さんって言ってるでしょ。」
息を呑むほど美しいマナローラの村で撮影。
リヴィエラの旅で添乗員さんが一番のお気に入りとなったポルトヴェーネレの城壁の前で撮影。体が傾いてるよ。
こんな感じで撮影をしながら旅をしていたんです。
だからなかなか前に進まない旅だったんですよ。
ふふっ 微笑ましいですぅ。
留守番隊さんのHPを以前に拝見して、生まれた年、月、干支(当たり前か)星座が同じなのでビックリいたしました(◎_◎;)
ますます、応援に熱が入ります・・・
写真を見ていると添乗員さんって
姿勢いいしスタイル良いから女子大生くらいに
見えますよね。日々世界を回ってると違うのかな?
それにしてもつり橋怖そう〜
なーるほど、きれいな写真はこうした作業があって出来上がっていたのですか。
旅行後記を作るのも大変な作業でしたでしょうね。
添乗員さんの髪が長くなっていますね、あっ、気づいたら留守番隊さんもすっかり元の頭(?)になってましたね。(坊主頭になってから随分日にちが経ちましたから、当たり前・・・)
撮影の裏側、興味深いものです。
ところで、留守番隊さん達はどういう所に宿泊されているんですか?
そちらも興味があります。
留守番隊さんが注文にいかなきゃだめじゃん!
か弱い
イタリア男のような優しさ出さないと・・写真とってにやにや・・でしょ
いつも撮影が終わるのを待っているんですよ。
じゅじさん
1962年2月生まれなんですか?
同級生ですね。早生まれだから小学生の頃は遅生まれの友達に体力、知力ともかないませんでしたね。
さらださん
褒めすぎ、褒めすぎです。
その気になるからダメですよ。
Noriさん
スルドイですね。
添乗員さんは少し髪をのばすそうです。
留守番隊は中途半端にのびてしまいどうしようか考え中なんですよね。
坊主にするには寒いので、ソフトモヒカンにでも挑戦しようかな〜。
Kおばちゃんさん
添乗員さんはイタリア語が話せるので、留守番隊は完全なお客様状態なんです。
無口な旅行でしたよ。