奈良で民家火災 独居の男性死亡
奈良市の民家で火事があり、独り暮らしの男性が亡くなった。30日午前3時ごろ、奈良市七条の木造2階建ての民家から火が出ているのを、近所の人が発見し119番通報した。消防が駆けつけ、火は、およそ1時間後に消し止められたが、この家の1階部分のおよそ30平方メートルが焼けた。この火事で、2階から、独りで住んでいる若林勝美さん(67)の遺体が見つかった。警察の調べによると、出火当時、玄関の鍵はかかっていたという。また、1階の居間のあたりの燃焼が激しく、若林さんが煙を吸って逃げ遅れた可能性があると見て、詳しい出火原因を調べている。(05/30 18:14)
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