いままでにいただいたコメント(最新10件)
締切ギリギリだったので、文面がおかしいですが、以下のとおり 投稿しました 現在、漢方薬等の購入にネットを利用していますが、以前は近所 の薬局で取り寄せてもらい購入をしていました。 ただ、過疎化の影響で店舗が閉鎖し、取扱店も近所には無いた め、ネットでの購入は健康維持のために欠かせない物となってい ます。 今回、離島だけを2年間限定で購入できるようにしているようです が、我々が住むような過疎地の実情を考えているのか、非常に疑 問を感じます。 しかも店舗販売で無ければ、説明が受けられないなどと国は考え ているようですが、はっきり言って対面販売で、以前購入をして いた店舗以外では、まともな説明をされたことは一度もありませ ん。 大型店舗になればなるほど、薬剤師は店舗内に居るというだけ で、販売はバイトの方が行うことが多く、逆に誤った服用がされ る可能性があると思います。 ネット販売は、直接説明が受けられないから危険だと言います が、メール等形が残る方法できちんと服用の注意点などが送付さ れ、安全であると考えます。 ネット販売の種類を規制するのではなく、個数を制限するという 方法など、柔軟な対応を期待します。 利権等のために、国民の生活を苦しめるのはやめてほしい。
医薬部外品の販売はともかく、医薬品のネット上での販売には反対 です。メーカーのラベルが付いていても本当に中身が本物と証明で きるのでしょうか。何が入っているか分からないものが『医薬品』 として販売されている現状もあります。また、飲み合わせの知識も ない人が勝手に医薬品を併用することで起きる副作用もあります。 個人の責任で…という方もおられますが、その副作用により医療機 関で治療を受け、本来不必要な税金が使われます。中には最終的に 国の責任にして、何が個人の責任でしょうか。その前に医療機関の 整備や世界で承認されながら日本では(保険医療として)使うこと のできない医薬品がたくさんあります。そういった医薬品の早期承 認など医療制度全体の見直しが必要だと思います。
ネット販売禁止ありきで進めている時点でおかしい 実際にネット販売で安全が確保できなかった、という事例があるのであれば、 それらに対して回避策を講じるというのが、効果的なはずである。 単にネット販売を全面禁止するというのは、いかにも能のないやり方である。 具体的な事例をあげて、説明できないのであれば、この省令は店舗販売者 優遇措置と捉えられる内容だ。 多くの人の利便性などを犠牲にしてまで守らなければいけない事象とは、 一体何なのかをきちんと説明するべきではないでしょうか。
厚生労働大臣と厚生労働省の本件担当者及び医薬品のインターネ ット等による通信販売(以下「通販」)に反対の検討会の委員の方 に申し上げます。 現在、世界中に蔓延しつつある「新型インフルエンザー」により 私たちの誰もが、少なからず外出を制限しなければならなくなる かも知れません。 このような時、種々の病気や障害を有する者にとって頼りになる のは「通販」です。 インフルエンザーに限らず、どのような感染症をも蔓延を防止の 観点から考えれば「通販」は最も有効な手段であると断言できま す。 厚生労働省では6月1日以降、第2種医薬品を「通販」で購入で きるのは 1. 離島の居住者 2. 5月31日以前に医薬品を購入した人が同一店舗で 同一薬品を継続購入する場合 として、2年後には以上の項も規制する考えのようです。 なぜ離島居住者なのか? なぜ5月31日以前の購入継続者なの か? なぜ2年間の経過措置なのか? 全く釈然としない感じで す。 山間部での不便な生活者、都心で動きのとれない生活者、子育て に追われて苦労している生活者、介護が大変な生活者、共働きの 人たち、対人恐怖症の人、視聴覚にハンディのある人、これ等の 人々を支えながら法規制で失業の憂き目に脅える「通販」の経営 者や従業員等々・・・厚生労働大臣殿、厚生労働省の本件担当者 殿そして「通販」に反対の検討会の委員殿、皆さんがたがこれ等 の人々のことを真剣に考えてくれているのでしょうか? 上記1.2のような省令案が国民の生活の安全維持に繋がるのでし ょうか? 私は、このままでは不安で、疑問のある省令案であると思います ので即刻とりさげいただき、医薬品の「通販」が可能となるよう とりはからっていただきたいと思います。 パンデミックが危惧される今日「対面販売」にこだわっている場 合ではないと思います。あらゆる手段を講じても、これを食い止 めなけばならない時ではありませんか・・・不特定多数の患者も しくは家族が訪れる薬店、薬局、病院等は「新型インフルエンザ ー」を含め、種々の感染症に感染する機会が常に存在することで もあります。このような機会を回避する意味ではインターネット 等を駆使した「通販」は感染症の蔓延を防止できる手段となり得 ます。 むしろ、重要、且つ欠くべからざる役割を担っていると断言して も過言ではないと思います。 すべてが手遅れにならぬよう、インターネット等を積極 的に活用した「通販」で国民のすべてが安心して生活できる環境 を早期に整える為、薬事法第37条に第3項を付加し「第1項、 第2項にかかわらず、消費者(患者)から依頼のある場合につい て、違法ドラッグ等でない限り、インターネット等適切な手段で これを販売又は授与できる」の如く文言を加えて、医薬品の1類 の一部と2類、3類の「通販」が可能となるよう図っていただき たいと思います。 パンデミックが「今そこにある危機」とすれば、対面販売だけで は対応は困難になると予想されます。 医薬品の「通販」を規制するよりも、インタネット等を積極的に 活用して薬を安全に投与できるシステムを構築する。 そのようなルール創りこそが、厚生労働大臣殿、厚生労働省の本 件担当者、省令案検討会の委員の皆さんの本来の仕事ではないか 考えます。 法、省令を提案した側にあっては、メンツやコダワリもあるでし ょうが「今そこにある危機」である「新型インフルエンザー」の 感染拡大を予防するためには、インターネット等による「通販」 の活用も必要です。 この際、メンツやコダワリを超えてフレキシブルな対応を是非と も、お願いします。 以上
「今朝から風邪気味で食欲もない」そんな時には、まずネットを 開き通販業者のページで市販の風邪薬と胃腸薬を検索します。 そこには数多くの製品がセレクトされて並びます。ブランドに 拘る人なら有名メーカーの製品を、友人の評判を聞いていたら、 まずはその製品の説明を読んでいきます。 その製品にどんな薬品が使用されているのか、何を何マイクログ ラム含んでいるのか等の詳しいデータは小さなパッケージに極小の 文字で印字されているので、とても販売店の店頭であれこれ手に 取り落ち着いて読むことは出来ないでしょう。 詳しい説明書もパッケージの中なので破くわけにはいかないで すが、これを自宅のPC画面からは、納得が行くまで吟味できるの です。 信憑性は、玉石混合ですがユーザーのコメントを読むこともでき ます。 例えば「粒が大きいので少々飲み込みにくい..」等の通常では 得られない何気ない情報を得ることも可能なのです。 何を購入するか決まり、尚且つ時間に余裕があればどの店が安 いのかも調べます。 深夜に発注しても大抵は翌日発送になるので、発注日の翌々日 には手元に到着するのです。 幸い中国のように偽物が出回っている事がないので、通販店頭を 問わず全く同じ製品を購入することができます。 このような便利で有益な購入手段を国民から取り上げようとい うなら相当な理由が必要な筈です。 私の場合販売店で購入するときは、レジのところで黙って製品 を手渡すだけです。 このような買い方は、決して少数派ではないと思いますが。 販売店で購入すれば安全で、ネット通販は安全性に欠けるという 考え方は理屈の通らない、即ち杞憂であると思います。 それとも販売店で購入した場合の薬品の誤使用の確率がネット通 販によるそれより少ないというデータがあるのでしょうか? 今回の規制の動きは、特段不都合が無いにもかかわらず金銭を 宅配業者が扱うのがけしからんという金融機関の圧力による、 「代引き」を規制しようという横車と同様不当なものです。 万一不良品が流通してしまった場合も通販なら最低限住所と氏 名は判るわけです。クレジット支払いなら本人確認もできている ようなものです。 それとも今後販売店で薬を購入する場合身分証明書の提示を求 められるのでしょうか? あるいは必ず購入時に会話を交わさなければならないという規 制でも作るのでしょうか。 更には、資格を持つ販売店が薦めたからには、万一誤使用、誤 飲したときに販売店を訴えることができるのでしょうか?。 それなら少々話は別ですが。 聡明なる厚労省の役人が本当は、馬鹿げた規制であることを熟 知しているはずで、数年内に解除されることは確実です。 しかしながらその間、一ユーザーとして不便を強いられるわけ で腹立たしい限りです。 こうなれば、三木谷社長や業界の方々に政府与党への政治献金 や厚労省の役人に重役のポストを用意してもらうしかないとす れば、実にお寒い話です。
薬局で購入するより安いのでネットで購入します。
自己責任で購入するような確認を取って販売するようにすれば、厚 生省は責任を逃れることができるのではないでしょうか。
第2類に妊娠検査薬とありますが、 排卵検査薬も同様なのでしょうか? 現在、妊娠するために市販の排卵検査薬を買っています。 しかし排卵障害でなかなか排卵日が特定できずに 大量に買わなくてはいけません。 その都度、薬局へ行かなければならないというのは大変です。 何よりも薬剤師さんでも店員にも他のお客さんにも 買っている自分を見られてしまうのがイヤなのです。 だから、店頭から通販で買うようになったのです。 きっと男性にはわからないですよね・・・。 そもそも検査薬に副作用とかの問題ってあるのでしょうか? 第1類、2類、3類にかかわらず 今までどおりネットで薬が買えるといいです。 お願いします!
インターネットで薬が購入できないのは、非常に不便である。使い 方や副作用など、しっかり購入者に文書で説明できるのであれば、 今までどおり購入できるようにすべきである。