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【2009.3.1.毎日新聞】 発言席「青年と平和」 創価学会名誉会長 池田大作
危機の打開へ若き活力を アインシュタインが精神分析の創始者フロイトに「戦争を避ける方途」を尋ねた。答えは明快であった。「人と人の間の感情と心の絆を作り上げるものは、すべて戦争を阻む」「文化の発展を促せば、戦争の終焉へ向けて歩み出すことができる!(浅見昇吾 訳)。すなわち対話によって、心の温かみのある社会を建設することだ。そして文化の創造と交流である。特に良質の活字文化は絶対に護らねばならぬ平和の砦だ。
ノンフィクションライター泉流星 辻井正次理事長 辻井正次CEO
イルカ・セラピー 名誉毀損原告 浅見昇吾 浅見淳子
「子供たちの叫び
」 尾崎ミオ
ノンフィクションライター品川裕香
「イジメのプロ集団」による執拗な自閉症イジメ、差別は、私達患者や家族が自殺するまで続く。
本部 愉快犯によるたびたびの放火により改築に次ぐ改築現在の姿
2004年 「自閉症と発達障害研究の進歩」2004/Vol8 寄稿 山岸美代子
私達機械を設計する技術屋にしても、営業マンにしても、仕事をするとき「保険」を掛ける。
この保険と言うのは、一般的に言う保険ではなく、別の選択肢を用意しておくと言うことだ。
人間の予測には限りがあるが、それでも、この設計の、この部分が上手く行かなかったとき、どうするか。
ここで、お客さんにアピールして、それが聞き入られなかったらどうするか。
常にもう一つの選択肢を頭に入れながら、仕事を進める。
実際には、もう一つの選択肢を準備した部分は、注意しているし、よく考え込んでいるから、ほとんどの場合上手く行く。
失敗するのは、まさか、こんな事で失敗するとはと思うような、考えも付かない所で躓くんだ。
今回の裁判で考えてみるとこうなる。
被告山岸徹は 「ニキ・リンコは実在しない偽物の自閉症者であり、健常者で実在する花風社の浅見淳子が商売のためにでっち上げた架空の人物であって、浅見淳子がニキ・リンコを装っている。」とする荒唐無稽かつ明らかに虚偽の主張を繰り返している。
事実、私の主張は今も変わらないし、原告側の主張も変わらない。では結果はどうなる。選択肢は2つしかない。
1.原告 浅見淳子 上智大学准教授浅見昇吾 側の全面勝訴 2000万円を手にしてホクホク。
2.被告 山岸徹の主張が認められ、 原告敗訴。(訴訟無効)
1.の結果が出た場合、原告と被告以外の人たちは、「ああそうだったか」程度の影響しかない。まあ無関係だ。
2.の結果が出た場合どうだ。 今まで「ニキリンコこそ自閉症のサンプルモデルです。」「自閉症の代表です」
と言ってきた人たちは、多少なりとも影響がでるだろう。いや、大いに関係ありだな。
だって、この場合、「ニキリンコは自閉症を騙った詐欺行為」であったことを認定されるんだ。
ニキリンコを持ち上げてきた人たちは、詐欺の片棒を担がされた事になる。あまり関わらなかった人はいい。
例えば、長崎大学の岩永先生になると、裁判の重要証拠「甲 3号証」に署名捺印している。
この責任は、自動的に降りかかってくる。
ニキリンコと一緒になって、セミナーを開催し、多くの父母を集め、集金、そしてニキリンコを正当化するのに協力したことになる。
「善意の第三者」(つまり、岩永先生も騙された一人)であるなら、別の意見つまり、ここでは私の話、が出た時点で、
「あれっ、ちょっとまてよ」と別の選択肢も考え、中立の立場を取るのが、成熟した社会人だ。
電話をした限りでは、岩永先生の態度は、1.の選択肢しか考えていない態度だった。
今、別のルートで接触を試みているが、果たして、彼はどんな態度をとるのか。他の自閉症関係者と同じで、
1.の選択肢しか持たない人なのか。
いや~自閉症関係者は、不思議な人が多いな。
自閉症関係の人たちは、皆名誉のほまれ高く、少しの事でも名誉が傷つく。
浅見淳子 浅見昇吾の両氏も私が、こんなチンケなブログでぶつぶつ呟いているだけで、
名誉は大いに傷つき、2000万円の損害を被ったそうだ。
それもこれも、山岸のせいで、2000万円払えと言うんだな。
辻井先生や、アスペ・エルデの会も名誉のほまれ高いので、これ以上書くと名誉毀損になるぞと
内容証明郵便で送ってきた。
みんな、自閉症をネタに食っているのに、自閉症・アスペルガー症候群の私の名誉は考えてくれないのか。
まあ、俺の名誉は考えなくてもいい。せめて懐具合ぐらい考えてくれよ。
浅見淳子、浅見昇吾はそれも考えずに2000万円の要求だ。
しかし、訴訟を起こしたと言うことは、心暗いことは当然無いだろうし、正々堂々しているはずだな。
またしかし、正々堂々正論を述べているはずの訴訟を起こした方が、「逃げ腰?」なのはどう言うことだ。
花風社に電話をしたら、「泉流星」の声の人が出てきたから、「山岸と申しますが・」と言ったとたん、
(ピロピロピロ・・20分・・ガチャ・ピロピロピロ・・20分・・ガチャ・ツーツーツー)
次の日掛けると
(ここは、電話転送サービスです)
「じゃぁ、私も使いたいので、何処に電話して申し込めばいいですか」
(ブチッ・ツーツーツー)
花風社に居る人たちは、平気で嘘を吐くんだ。付けるんだ。困ったモンだ。
以来、花風社に電話連絡、メールを入れても連絡が取れない。そして、突然の民事訴訟だ。
今度は、上智大学准教授浅見昇吾先生 の写真を見ることが出来なくなった。(5月27日午後4時出るようになった)何か悪いことでもしているのだろうか。
さらに、訴状に重要な証拠として提出した写真に、署名捺印した長崎大学の岩永先生に連絡を入れると、
また、花風社と全く同じ対応で、「東京の山岸と言いますが」(ブチッ・ツーツーツー)
普通、訴えられた方が、おろおろして、恐くて電話にも出られない、ひょっとして、裁判当日も恐くて行けない
と言うのが、ありそうな話で、訴えた方は、カサに掛かって威張り倒す、というのが一般的な感じ方だろ?
自閉症関係の人たちは、正しいことをしているなら、そんなこそこそ逃げ腰にならないで、正々堂々していて欲しいよな。
訴えられた上に、訴えられた俺が威張り倒しているような印象もたれたら困っちゃうよ。 不思議な世界だ。
追伸:この私やアスペルガー症候群の子どもの態度を
「反省の態度が見られず、ふてぶてしい。 開き直って、反省が見られない態度」とされるんだな。
ちょっと薬を飲みすぎて、のんびりしていると、ついでに書くことを忘れてしまった。
おとついからの3部作として、考えていたネタが、すっかりどこかへ飛んで消えた。
花風社浅見淳子と浅見昇吾の主張は、講演会で「ニキリンコ」と「浅見淳子」の二人が同席し、記念写真を撮っている。
だから、二人は別人だ。 というのが主張なんだね。
その証拠として提出した(甲3号証)には、長崎の大学の准教授の先生の名前が記名している。
昨日弁護士の先生にアドバイスされ、これを先ず確認することが大事ということだった。
早速今日、電話をすると、留守電とFAXだったので、取り敢えずあらましをFAXで入れておいた。
そして、さっき午後3時30分頃、電話を入れた。
「もしもし、**先生ですか?」
(ハイ。**///です。)
「こちら、先ほどもFAXを入れましたが、東京の山岸と申します」
{ピロピロ・ブツッ・ツーツーツー)
えーーーー!なにーーーー! こんな人が准教授ってか?こんな応対するの花風社位と思ってたら、
こいつも一緒か。
なに、こうなると、内容証明か、裁判所で文書提出命令でも出して貰わなきゃいけないのか?
自閉症関係の人たちは、本当におかしいよ。 一般社会とかけ離れ過ぎてるよ。困ったモンだ。
私は、どうも他の人と恐いと思うことが違うみたいだ。
本当に小さい頃から屋根の上は大好きで、木登りも大好きだった。
栗の木は誰よりも一番上迄登り、さらに、大きく揺すって栗の実を落とすのが私の役割だった。
とにかく、この栗の木に登るのは好きで、栗がまだ実っていない時も、栗の実の調査ということで、
栗の木がしなって、折れそうになる限界まで登り、枝だの先まで行っては楽しんでいた。
しかし、一方、頭上を飛び回るラジコン飛行機はいつこちらに向かって落ちてくるか気が気じゃなく、
本当に恐ろしい。
頭上高くクレーンで持ち上げた資材も恐い。平気でその下で作業している人間の気が知れない。
工場の設置しているクレーンも同様に恐く、工場に機械を設置するときは、本当に疲れる。
私は、古いブログで再三再四言った様に、民事裁判には慣れている。
さらに、「内容証明郵便」や、裁判所からの訴状が来ても、何にも恐ろしくない。面倒なだけだ。
警察から電話が来ても、恐ろしくない。何も悪いことはしてないからね。
花風社浅見淳子 上智大学准教授浅見昇吾 の 私に対する対応というのは、一般的には脅しになるものなのだろう。
通常、民事上のトラブルが起きたら、先ず「内容証明郵便」でちょっと行き過ぎじゃないですか、何とかなりませんか。と手紙を送る。
すると、相手方は、ちょっと行き過ぎたかもしれませんが、私はこれ以上譲れませんと「内容証明郵便」で返事をする。
こうなると、裁判所に訴えを起こして裁判になる。というのが、基本的な手順なんだ。
ところが、上智大学准教授の浅見昇吾 と 花風社浅見淳子の二人は、民事訴訟用の資料を作り持参した上で
麻布警察に「告訴します」と訴え出た。
当然麻布警察の担当者はこちらに電話で問い合わせる。 これで、俺がビビらなければいけない所を、
平気で応対、逆に警察官に「よく調べて下さい。よろしくお願いします」とお願いしちゃった。
刑事告訴は取り下げ、今度は不意打ちに民事訴訟だ。 突然裁判所から訴状が送られてくるんだね。
これも、ビックリ仰天腰を抜かさなければいけない所なんだけど、何故か私は平気なんだな。
被告山岸徹は「ニキ・リンコは実在しない偽物の自閉症者であり、健常者で実在する花風社の浅見淳子が商売のためにでっち上げた架空の人物であって、浅見淳子がニキ・リンコを装っている。」とする荒唐無稽かつ明らかに虚偽の主張を繰り返している。
この文章は、向こうの弁護士さんがまとめた文章で、まさしく、私が言いたいことを的確に表現されてる。
確かに、こう読めば、「荒唐無稽」の話なんだけど、これが本当だから争っているんだな。
裁判は、原告(訴えた側)に立証責任(証明責任)があるんだ。
だから、「荒唐無稽かつ明らかな虚偽」と浅見淳子浅見昇吾 が言うんだから、二人が証明してくれるんだ。
と言うわけで、この裁判は、私が1999年から言っていた話が、本当か嘘かが分かる裁判なんだね。
私にとって非常に重要であるし、今までニキリンコを自閉症としてきた多くの人たちにも重要な裁判なんだ。
う~~~~ たのしみ~~~~。 この恐怖の違いが自閉症から来るのか、パーソナリティーなのかは知らない。
このアメブロの動きも変なので、強制削除されそうです。お気をつけ下さい。
色々な事件の話を読んでいると、時々面白い話を見つける。
詐欺犯の基本的な手法を見つけた。
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詐欺や横領・背任などに経済に絡む犯罪は、民事上の紛争を有利に解決しようとして、
警察の力を利用しようと考えます。
ですから、警察は簡単には動けません。仮に動いて犯罪者として捕まえた後、無罪になったら、
警察は、人権侵害、不当逮捕、ずさん捜査などの汚名を着せられます。
逆に、警察が告訴状を「受理」して動いた場合、有罪とした証拠を押さえていると言うことなのです。
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私は、花風社にメールを入れたり電話をしたりしてますが、返事が無いどころか、ついに電話が
繋がらなくなりました。
仕方ないので、今回の事件の担当弁護士に、「刑事告訴をした事件番号」を問い合わせていますが、
こちらも全く返事がありません。 変だよね。
刑事告訴するときに、警察側を騙して告訴すると「虚偽告訴」となり、実刑です。
民事訴訟でも、同じようにペナルティーが発生します。(詳しくは言えないけどね)
裁判に関しては、書きたいこと、出したい情報が山ほどありますが、
私は、ブログに書きすぎだと叱られているので、また明日弁護士さんと相談して聞いてきます。
ブログのランキングはじき外されそうですので、「お気に入り」に入れておいて下さい。
ブログがまた表示停止強制削除されたら、連絡先が分かる方には個別に連絡を入れます。
アスペ・エルデの会の顧問弁護士である中谷先生から手紙を頂いた。
内容は、真面目で理路整然としたものだ。今までのアスペ関係の弁護士の文章とは大違い。
逆に「普通」であることに、大変驚いた。
事実をもう一度時系列に並べてみよう。
2/3「花風社」に本人確認の内容証明書を送った。
2/5 突然アスペ・エルデの会から「お前なんか訴えてやる!!」とメールが来た。
4/2「村上由美・村上真雄」に自閉症の診断を受けていないと200人の前で白状させた。
4/6 突然誰かが通報、ブログが強制削除、表示停止。
4/19 アスペ・エルデの会に弁護士からの文書が来ないとメールをいれた。
4/19 また 突然誰かが通報、ブログが強制削除、表示停止。
4/20 麻布警察署 から電話による問い合わせ。
4/20 18:00「花風社」に問い合わせのメールを入れる。
4/20 20:38 突然、辻井から「返答」?とするメールが来る。
こういう時系列なんだよな。私はあくまで「花風社」と話をしてるのに、辻井が「訴えてやるぞ!覚悟しとけ!」って割り込んでくるんだよな。
5/21 5/20付けで中谷弁護士から手紙が来る。
その内容は、私の考えとは異なり、中谷弁護士が弁護士名でブログ管理者に通報したことなど無いと言うんだ。
成る程この手紙を読めば、簡単に私にでも分かる。私は、この中谷先生の話を信じる。
5/23午前9時現在、またブログ村のランキング外しの兆候が出てきている。月曜あたり外されそうだ。
中谷弁護士と同様にアスペ・エルデの会の会員や、アスペサポーターズが、ランキング外しやブログ強制削除にに係わっていない事を望む。
私はやっと気が付いた!何としたことか!
奇跡の人ニキリンコと共に村上由美さんという 方がいらっしゃる。この人は、1972年生まれながら、稀にみる名医に自閉症と診断された。ところが、母親の素晴らしい療育が施され、見事に自閉症が治ったのです。だから、今自閉症の検査を受けても自閉症とは診断されないのです。
この世界的希有な事例を放っておくことはありません。
日本に於いてなんと自閉症が治った例がこの様に実在したのです!さすが、村上由美さんを厚遇するところがあります。それこそが、医療コーチング研究会 です。この際この会のセミナーをポイント制 にし、日本国中の資格が欲しい看護師さん達をセミナーに参加させ、適当な資格を与えると良いでしょう。但し、仕事は自分で探しましょう。村上由美さんの様な貴重な方は、教育者に教育するので精一杯。仕事探しまで出来ません。
さらに、白井由佳さんも 登場してくれました。彼女は、日本テレビ、世界仰天ニュースに登場した、世界仰天な人です。この人の能力も放って置く事はありません。幸い、この方は、この度、東京進出を果たし、セミナーも自閉の世界まで踏み込んだ 大変意欲的な方です。皆さん、大挙して申し込みましょう。
さらに、ニキリンコさんだけでなく、白井さん、村上さんの手記もどんどん出版。
そう考えると、「自閉症は生まれつきの障害」 とする米英列国の主張ははなはだ滑稽千万。日本国の村上由美をオルレアンの乙女、ジャンヌダルクとして押し立てなくてはならぬ。さて、日本に誇る自閉症療育というモノもある。実はこれこそが世界列国と並びうる最大の戦力である。辻井正次大教授 のいるか療法こそ 、これまた素晴らしく最大の武器である。治療と言うと医者しか出来ず、辻井教授 はまっこと悔しい思いをされ、心中察するにあまりあるが、その効果たるや、押すな押すなの大盛況、現在では100家族が療育待ちであられる。
海洋王国日本に於いて、これ程に勝る療法無し、日本国中津々浦々、入り江という入り江にイルカを囲い込み、米英列国に勝るとも劣らない自閉王国を今こそ作るべきである。そして、時期至れば、一気に米英列国に切り込み、ウイングだろうが、ドナウイリアムスだろうが、ちぎっては投げ、ちぎっては投げ、バッタバッタとなぎ倒し、ハッペなど屁の如し。
斯くして、日出ずる国、日本国は世界に冠たる自閉王国として栄えるのである。
自閉王国に栄光あれ!
子どもが「自閉症」「アスペルガー症候群」と診断を受けた。先ずここを読んで 欲しい。
インターネットにはほとんど役に立つ情報なんか無いと言っても、不安で調べる。
何かいい本は無いか。そこまで考えるなら、この本を読んで欲しい。
改めて表題を読むと「親と専門家のためのガイドブック」と書いてある。
確かに、この本の内容は濃い。何度読んでも、何年経っても、また新しい発見がある。
ローナ・ウイングが書いている言葉の真の意味が分かるのは、結構時間が掛かるんだ。
だからと言って、小難しい本じゃない。丁寧に親切に書いてある。
自閉症そのものが難しいから、分かったつもりでも、後で勘違いと分かったりする。
とにかく素晴らしい本だ。
その本の中にこんな一文があったので、書き出してみる。
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もちろん親は、害になる可能性が無く、倫理的に許容できるものであれば、どのような治療法でも
試す権利があります。
しかし、親は、自分たちの罪悪感や絶望、そして、わらをもつかみたいという望みに
つけこむ人たちに気をつけなければいけません。
(英国の)全国自閉症協会は冊子を発行して、現在利用できる種々の「治療法」に関する
客観的情報を提供していますが、これらの治療法をどれも擁護はしていません。
p282 「自閉症スペクトル」親と専門家のためのガイドブック より抜粋 東京書籍
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イ○○を使ったり、あちこちの理事と兼務し内部に色々な人が入り込んでいる
どこかの自閉症協会とは、驚くべき違い、モラルの高さを感じます。
この文章を読んで日本自閉症協会の会員達はどの様に感じるでしょうか。 これが現実なんです。
一ヶ月半公開停止だったジオログが公開再開した。ホームページの情報はすべて削除され、
写真類も削除、そのほか記事も削除されていた。
ところが、公開停止解除から半日と持たずに、また公開停止になった。
以前クレームがついた部分については、多分ヤフー側で対応して削除したのだろう。
しかし、その内容を精査する間もなくまた「通報」「公開停止」だ。
一体誰によるものか。私の書いた自閉症の話が、一体誰に都合が悪いのか。
花風社は、2月20日電話を掛けたときに「浅見に折り返し電話させます」と言ったきり、
一切連絡が来ない。こちらから電話を掛けると、社名すら答えることなく、すぐ電話を切る。
いつ掛けても、いつも同じ対応で、「逆無言電話」とでもいう応対だ。
ところが、最近は、「逆無言電話」が進化して、稀に受話器を上げたまま放置する時がある。
もちろん、社名すら答えず、常に無言のままだけどね。保留ぐらいすればいいのに。
そうすると、社内の様子が少しづつ分かってくる。
一度だけ偶然出た「泉流星」の声を持つ人は、最近部屋にいることは無く、
しかし、何人かのスタッフは居るようだ。
その間、電話は鳴りっぱなし。次から次へと電話が鳴り、それを、何か聞いたことが無い
社名で答えている。
どうやら、色々な「会社名義」或いは「会社名」を使って、何種類ものビジネスをマルチで
こなしているらしい。
とにかく、この不景気の中、こんなに電話で、ひっきりなしに問い合わせのある活気がある
会社は、見たことが無い。ソニーですら、惨憺たる状況で、リストラに次ぐリストラ。
花風社の皆さんは、一体何の商売をしているんだろう。出版社と言うことで、ひっそり仕事を
しているなんて大甘。もう、電話、電話で凄い活気だ。そうとう儲かって居るんだな。
そう言えば、「泉流星」はバカンスで、なんと「マンボウ」に触ってきたそうだ。
自然のマンボウに触るなんて、どんな高級リゾートなんだろう。海外だろうな。
「ニキリンコ」は年中引っ越しをしてるし、引っ越し代が無くて煮詰まっている我が家とは大違い。
自閉症の皆さんは儲かってるな。なにやってるのかな。
花風社 浅見淳子氏 浅見昇吾氏は、元ヤフーの法務部在籍の弁護士を雇って意気軒昂。
私も浅見両氏に答弁書を提出済みなので、次は証拠の摺り合わせ。
総選挙前で動きが激しくなってきましたが、総選挙までに形になるかな?ならないかな。
まったく、自閉症の事を考えるのが3日と保たない。いろいろケチを付けたい人が多いんだな。
私は、2000年に「ニキリンコ」のテレビ放送を見てから、NHKを始めありとあらゆる、
(多分花風社を含め)「ニキリンコ」の実体に付いて問い合わせてきた。
「泉流星」が登場したときも同様だ。
しかし、NHKも医者も、新聞も、ありとあらゆる人は、口をつぐみ、その実体に迫れなかった。
2009年2月2日付け内容証明郵便にて「花風社」に文書で問い合わせた。
しかし、帰って来た話は、「明かせません・あとはご自由にどうぞ」という返事だった。
花風社にとって、その程度の話だったはずなのに、突然麻布警察に告訴状提出だ。
さらに、民事訴訟も同時に起こした。
通常ならば、「秘密厳守を条件に、二人の名前をお知らせします」と言うところが、
弁護士に、着手金(100万円弱?)を払い、裁判を起こす印紙代(8万円)を払い、
民事訴訟を起こすことを選んだ。
不思議な人達だな。よっぽどお金が余っているらしい。利益圧縮の為の訴訟か。
答弁書の資料探しで、アスペルガーの館の掲示板を読み返してみた。いるいるいっぱい。
1999年4月30日、村上真雄が管理人として開設すると、早速辻井正次が挨拶に来る。
「ゆみっち(秋桜・現在の掲示板の管理人)」も登場。 丁度10年前だ。
今思えば、変な話で、大人を診察してくれる病院が無いに等しかったのに、此処には、
すでにたくさんの「アスペ」の連中が居る。
一体誰が診察診断したんだ?
「村上真雄」「村上由美」については、200人の前で「自閉症と診断を受けていません」と白状させた。
都の主催者は、「村上夫婦はNHKに出てたから信用した」と言ったが、
当の「村上真雄」は、「勘違いして出演させたNHKの責任だ」と私のブログに書いてきた。
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>しかし、待てよ?自閉症は疾病だ。病気の診断もナシに、自称していいのか?
>NHK教育テレビに明確にアスペルガー症候群の当事者として出てたよな。
それはNHK側が判断したことです。
>自閉症の当事者として、本も出しているよな。
村上由美の初の著作である『声と話し方のトレーニング』(平凡社新書)は、自閉症とは関係のない本です。どういう本なのかよく確認してください:
http://www.amazon.co.jp/dp/4582854540
>自閉症の当事者として、言語療法士の仕事もしてるんだって?
言語聴覚士は、国家資格であり、そのために勉強して試験を受けてなっているものです。彼女は医療現場で働いてきましたが、自分が当事者であるということは、親しい同僚には話していましたが、そのことを利用して働いてきたわけではありません。
投稿者 Shinyu
: 2009年4月3日(金) 08:29
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NHKに問い合わせたら、「診断は受けていないが複数の専門家に認められている」
から出演させたと言うんだ。
「ニキリンコ」「泉流星」について追求しても同じ事だろう。結局誰も悪くない。 本当か?
私は、私の民事裁判を通じて、白黒を追求していきます。
但し、浅見淳子、浅見昇吾
が提訴を取り下げなければね。 進ちょく状況は随時書きます。