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2009-05-23 17:43:15

『東村山市民新聞』にみられる『読売新聞』擁護

テーマ:出版業界、『最後のパレード』事件関連

東村山市議の矢野穂積氏・朝木直子氏による会派「草の根市民クラブ」が、実質運営するインターネットサイト『東村山市民新聞』が2009年5月24日に日付が変更された。


同サイトに掲載中の、『最後のパレード』(著者・中村克氏 サンクチュアリ・パブリッシング発行)を擁護する記事〈誤報の責任と「最後のパレード」〉に、「真相究明 15」が追加された。


ついでながら申し上げるが、「真相究明」と言いつつも、その1からすべてを精読してみても、どこにも「真相」と呼ぶべき客観的かつ具体的な事実が何ひとつ見当たらない。


さて、その「真相究明 15」の全文は、次の通りである。


「真相究明 15」(完全決定版)

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page230


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《「盗用疑惑」キャンペーンの読売新聞が謝罪》
 読売が他社記事を盗用した事実を認めて全面謝罪!

「盗用疑惑」がないにもかかわらず、「最後のパレード」について「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」と記述したことを、読売は一刻も早く、謝罪せよ。

(『東村山市民新聞』より引用)

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この文のすぐ下に、〈▼読売が盗用を認めて謝罪記事を掲載等〉と題して、読売新聞社が行ったとされる3件の「盗用」事件についてリンクされている。


この記事を読んで、筆者が最初に感じたことは、「『東村山市民新聞』は、明らかに読売新聞社に手心を加えている」ということである。


大手新聞社がその媒体において、盗用などの不祥事を起こしたケースは少なくない。読売新聞に限っても、その数は3件程度で済むはずはなかろう。大手メディアが小さなメディアやフリーランスの記事を「パクる」ケースなど珍しくない。


つまり、『東村山市民新聞』は、読売新聞社を批判すると見せかけながら、実際には「擁護」しているようにしか筆者には感じられない。


そう考えれば、同「真相解明 14」で見せたような、『読売新聞』に対する姿勢もなんとなくうなづける気もする。


それはさておき、『読売新聞』がどんな悪質な「盗用」を行っていたという事実があったとしても、『最後のパレード』の盗用の事実に何ら影響するものでは無いことは言うまでもない。


それにしても、「真相究明」と言いつつ、いつになったら「真相」についての記述が開始されるのであろうか。


2009-05-22 23:43:51

「オピニオン・リーダー」を名乗る『東村山市民新聞』の「オピニオン」無き現状

テーマ:東村山関連

東村山市議の矢野穂積氏・朝木直子氏による会派「草の根市民クラブ」が、実質運営するインターネットサイト『東村山市民新聞』のトップページに、最近になって登場したのが次のフレーズである。


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「真正面から創価の政教一体を厳しく批判するオピニオン・リーダー」

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ところが、同サイトに「オピニオン」らしきものを見つけようとすると、該当するものがほとんど無いことに気づかざるを得ない。


「オピニオン」とは、何でもかんでも主張すればいいものではないことは、社会的な常識と良心があれば、瞬時に理解できようものである。


同サイトには、「我々は反創価学会である」「故・朝木明代氏は謀殺された」などの、一見すると「オピニオン」に見えなく無いようなものがあることは事実である。しかし、タイトルだけで内容の無いものを、あるいは根拠も論理的な論証も無い決めつけ的な思い込みを、「オピニオン」と称してよいものだろうか、筆者には疑問に感じられてなら無い。


さらに、「売春肯定」とか「単なる風俗ライター」という、あいまいで差別的な文言を並べ立て、それについても自らの「オピニオン」など何ひとつ言及することなく、〈「しごとネット」に対して「職業差別するな」とでも叫んでみたら、いかがでしょうか?!〉などと声高に発言するというのは、オピニオン・リーダーどころか「オピニオンの放棄」または「オピニオンからの逃亡」ではなかろうか。少なくとも、筆者にはそうとしか感じられない。



2009-05-21 22:20:20

『東村山市民新聞』の「レッテル張り」体質がよく現れた「真相究明」

テーマ:出版業界、『最後のパレード』事件関連

東村山市議の矢野穂積氏・朝木直子氏による会派「草の根市民クラブ」が、実質運営するインターネットサイト『東村山市民新聞』だが、夜になってもその日付は2009年5月21日のままである(本日22時24分現在)。


そのなかで、『最後のパレード』(著者・中村克氏 サンクチュアリ・パブリッシング発行)を擁護する記事〈誤報の責任と「最後のパレード」について〉のなかの〈「真相究明 14」(完全決定版)〉と題する文章がいくらか変更された。一応、その全文を以下に引用する。



「真相究明 14」(完全決定版)

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page230.html

 

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 《読売記者》
 ついに、読売が、続報で、「盗用疑惑」「盗用疑惑本」の記述を全面撤回!と思いきや・・・未だにいじましく抵抗。

 ー 「地デジカ」問題以降、事態の真相をようやく認識か、と思いきや -

 読売は、5月19日付朝刊(13版31面)で、「最後のパレード」に関し「著作権 大半が不明確」と題する続報を掲載した。この間、一貫して行ってきた「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」キャンペーンを全面的に撤回し、「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」という文言は一切使わず、本紙が、この間指摘してきた重大な問題点を、読売は「地デジカ」問題以降、ようやく認識した、かと思いきや、該当記事の冒頭3行目だけにいじましく「盗用疑惑」という文言が使用されていた。

 すでに読売の「盗用疑惑」キャンペーンが破綻していることは、「真相究明13」までに検証したとおり、明らかである
  読売記者氏が、「最後のパレード」につきなお「盗用疑惑」という文言を使用し「盗用疑惑」キャンペーンを続けるというのならば、読売は「地デジカ」問題について一言も「盗用」「盗作」の文言を使わなかった取扱いとの整合を明らかにすべきだ。組織を盾に、匿名ネット族同様、束になってしかモノをいえないのか!

 そして、「真相究明 13」までに、本紙が指摘した問題は残っている。読売の尻馬に乗って騒いでいる連中は、公表した自分の記述に注意をすることだ。
 

(『東村山市民新聞』より引用)

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指摘したいところは山のようにあるが、あまりに多すぎるために割愛する。一読すれば分量の割には内容が希薄な文章であるが、随所に執筆者の内面や執筆時の心理や感情が露呈している部分が垣間見ることができ、その意味ではかなり面白いものと考えられる。


それにしても、この「真相究明 14」は、3日間で都合3回も書き換えられ、読み比べてみればその内容が大きく異なっている。一方、題材とされた『読売新聞』5月19日号に掲載された記事は、当然ながら何の変更も訂正もない。


対象が変化した場合に観察者がその発言を変化させることはよくある。しかし、対象がまったく変化していないのに、観察者がコロコロと発言内容を変えるというのは、果たしてどういうことであろうか。




2009-05-20 21:24:07

『東村山市民新聞』のいう「整合」とは何か

テーマ:出版業界、『最後のパレード』事件関連

東村山市議の矢野穂積氏・朝木直子氏による会派「草の根市民クラブ」が、実質運営するインターネットサイト『東村山市民新聞』が本日夜になってに2009年5月21日に日付が更新された。そのなかで、『最後のパレード』(著者・中村克氏 サンクチュアリ・パブリッシング発行)を擁護する記事〈誤報の責任と「最後のパレード」について〉のなかの〈「真相究明 14」(完全決定版)〉と題する文章が、次のように変更された。


「真相究明 14」(完全決定版)

ついに、読売が、続報で、「盗用疑惑」「盗用疑惑本」の記述を全面撤回!

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page230.html


>>>>>>>>>

 読売は、5月19日付朝刊(13版)で、「最後のパレード」に関し「著作権 大半が不明確」と題する続報を掲載したが、この間、一貫して行ってきた「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」キャンペーンを全面的に撤回し、「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」という文言は一切使わなかった。
 本紙が、この間指摘してきた重大な問題点を、読売は「地デジカ」問題以降、ようやく認識し、「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」という文言を使用することはできなかった。

 が、「真相究明 13」までに、本紙が指摘した問題は残っている。読売の尻馬に乗って騒いだ連中は、公表した自分の記述に注意をすることだ。
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 ※ その後、5月19日付朝刊(13版)31面の該当記事の冒頭3行目から4行目にかけて「盗用疑惑」という文言が1回使用されていることを確認した。
 読売が、「最後のパレード」につきなお「盗用疑惑」という文言を使用し「盗用疑惑」キャンペーンを続けるというのならば、「地デジカ」問題についての取扱いとの整合を明らかにすべきだ。
  
 すでに読売の「盗用疑惑」キャンペーンが破綻していることは、「真相究明13」までに検証したとおり、明らかであるので、一刻も早く「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」キャンペーンを全面的に撤回し、「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」という文言は一切使うことのないようにすべきだ。しかも、加えて、「真相究明 13」までに、本紙が指摘した問題はなお残っていることを付記する。

(『東村山市民新聞』より引用)

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はたして、『東村山市民新聞』は、読売が何かを「撤回」したのか、していないのか、どのように理解しているのかまったくわからない。それに、そもそも「真相究明」といいながら、同シリーズは表層的かつ瑣末的な指摘のみに終始しており、「真相」とやらがどこに提示されているのかまったくわからない。


そして、「整合」という語が用いられているが、それは果たしてどういう意味であろう。そもそも、上記引用の「真相究明」なる文章そのものに、筆者は整合性を見つけ出すことができないでいる。

2009-05-19 23:52:36

『東村山市民新聞』の珍妙極まる『読売新聞』への批評

テーマ:出版業界、『最後のパレード』事件関連

東村山市議の矢野穂積氏・朝木直子氏による会派「草の根市民クラブ」が、実質運営するインターネットサイト『東村山市民新聞』が本日夜になってに2009年5月20日に日付が更新された。とくに重要な記述は見当たらないが、『最後のパレード』(著者・中村克氏 サンクチュアリ・パブリッシング発行)を擁護する記事〈誤報の責任と「最後のパレード」について〉に〈「真相究明 14」(完全決定版)〉と題する文章が登場した。


「真相究明 14」(完全決定版)

ついに、読売が、続報で、「盗用疑惑」「盗用疑惑本」の記述を全面撤回!

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page230.html


以下にその全文を引用する。


>>>>>>>>>

 読売は、5月19日付朝刊(13版)で、「最後のパレード」に関し「著作権 大半が不明確」と題する続報を掲載したが、この間、一貫して行ってきた「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」キャンペーンを全面的に撤回し、「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」という文言は一切使わなかった。
 本紙が、この間指摘してきた重大な問題点を、読売は「地デジカ」問題以降、ようやく認識し、「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」という文言を使用することはできなかった。

 が、「真相究明 13」までに、本紙が指摘した問題は残っている。読売の尻馬に乗って騒いだ連中は、公表した自分の記述に注意をすることだ。

(『東村山市民新聞』より引用)

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まず、上記引用ははなはだ正確さに欠けている。取り上げられている『読売新聞』朝刊31面に掲載された当該記事を読めば、記事本文の3行目から4行目にかけて、「盗用疑惑」という語が明確に使用されている。したがって、〈「盗用疑惑」、「盗用疑惑本」という文言は一切使わなかった〉という表現は完全に間違いである。


また、『読売新聞』の当該記事を読む限り、『最後のパレード』に関する「盗用疑惑」については、〈全面的に撤回〉などされていないし、「著作権侵害」であることは文意から明らかである。


にもかかわらず、『東村山市民新聞』がなぜこのような、理解不能な珍妙極まりない文章を公表したのか、筆者にはさっぱり理解できない。


2009-05-18 17:49:35

『東村山市民新聞』の珍妙な「要望」

テーマ:東村山関連

東村山市議の矢野穂積氏・朝木直子氏による会派「草の根市民クラブ」が、実質運営するインターネットサイト『東村山市民新聞』が本日午後に2009年5月19日に日付が更新された。このところ、同サイトは変更が顕著であるが、今回はトップページに次のような文が登場した。


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愛読者の皆様、ぜひこのHP掲載の創価に関する情報をあらゆる方法で全国に伝え、この国の歪みを改革していきましょう!

(『東村山市民新聞』より引用)

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同サイトがいきなり「この国の歪み」などという無意味に鳥瞰的な表現を用いたことは驚きであるが、さらに疑問なのは「創価に関する情報」という点である。


すでに本ブログでも幾度か指摘したが、同サイトにおいて創価学会に関する明確な情報や具体的な事実報告は無いに等しい。筆者もライターの端くれであるから、もし創価学会という巨大な組織に関係する不正あるいは不祥事に関する情報であれば、非常に興味深いものがある。しかし、同サイトを端から端まで精読してみても、単に「創価学会は悪い存在だ」という程度の意味を、表現を変えて繰り返しているに過ぎないことしか確認できない。


そもそも、トップページに掲げられた〈「創価逆転敗訴確定判決」に関するアピール〉という、矢野ほづみ氏の署名入りの文章にしても、その内容は「フォーラム21」なる媒体に掲載された記事内容に関する名誉毀損裁判であり、創価学会の不正あるいは不祥事に関する具体的な情報は含まれていない。


そのほか、同サイトで取り上げられている学会関連のものといえば、新聞やインターネットですでに知られているような、新鮮味も何もないような代物ばかりである。


とはいえ、無能愚鈍な筆者ゆえ、何かしら見落としがあるやも知れない。それにしても、この『東村山市民新聞』のどこに、「国の歪み」を正すことのできるほどの重大な情報が隠されているのだろうか。


2009-05-17 11:07:04

『日刊サイゾー』記事の訂正

テーマ:出版業界、『最後のパレード』事件関連

インターネットサイト『日刊サイゾー』および月刊誌『サイゾー』(株式会社サイゾー)に掲載された筆者による記事「『最後のパレード』回収騒動 悪評飛び交う作者の行状」について、不正確な部分を指摘いただいたため、ここにお詫びして訂正したい。


ご指摘いただいたのは、東村山関係について追及を続けられている3羽の雀氏である。深く感謝申し上げたい。


3羽の雀の日記〈またまた職業差別的体質を露わにする矢野・朝木両「市議」〉
http://d.hatena.ne.jp/three_sparrows/20090517


その内容は、同氏による指摘の通りである。


すなわち、訂正箇所は、中村氏による誓願についての記述で、「市によってあっさり却下され、薄井氏に対するセクハラ疑惑は根も葉もないことが確定」と書いたが、中村氏が請願によって主張したのは「セクハラ」ではなく「経歴詐称」その他である。また、却下したのは行政としての市当局ではなく市議会によってである。


この様な事態に至った原因は、単なる筆者による不注意である。以後、十分に気をつけたい。


読者諸兄ならびに関係者にご迷惑をおかけいたしました。お詫びして訂正いたします。


なお、こうした執筆内容等の関係については、編集者がくまなくチェックすることは大変に難しい。それだけに、執筆者の責任は非常に大きいことは言うまでもない。




2009-05-16 22:29:11

「新銀行東京」元行員のブログ開設される

テーマ:「新銀行東京」問題

「新銀行東京」といえば、開業からわずか3年で1000億円以上という赤字となって経営が破綻し、金融庁からの改善命令が出されたという、前代未聞のズサンな経営が続けられていたことが明らかとなったことは、すでにマスコミ等で報じられている。


その新銀行東京の元行員が、この度、ブログを開設した。


横山剛の公式ブログ
http://y-liberty.at.webry.info/

 

新銀行東京や、横山氏が現在置かれている「状況」などについては、すでに月刊誌『紙の爆弾』で筆者が一部記事にしている。その他についても、本ブログで順次公開していこうと考えている。


とりあえず、横山氏のブログについてご紹介申し上げる。




2009-05-16 10:35:05

サンクチュアリ・パブリッシングの謝罪広告が掲載される

テーマ:出版業界、『最後のパレード』事件関連

著作権侵害の可能性が極めて高いと指摘される『最後のパレード』(著者・中村克氏)について、発行元のサンクチュアリ・パブリッシング(東京・新宿区)が「お詫び」と題する謝罪広告を大手新聞各紙に掲載した模様。筆者は『読売新聞』2009年5月16日朝刊で確認した。


同広告は縦65ミリ、横55ミリで、本文の文字数は約280字。文字の大きさは13級。社団法人「小さな親切」運動本部の要求のひとつに応じたものとなっている。


内容は、同運動本部ならびに代表の田中義具氏宛てとして、同書収録の「大きな白い温かい手」が「あひるさん、ありがとう」の著作権侵害の可能性が高いことを認め、同書の販売中止と書店からの回収を実行していることを挙げ、関係者に対して「多大なるご迷惑をおかけしたことを謹んでお詫び申し上げます」と締めくくっている。


2009-05-15 03:25:49

「りんごっこ保育園グループ」のHP更新される

テーマ:東村山関連

東京・東村山市で運営されている「りんごっこ保育園」のサイトが、5月12日付に更新されていた。


りんごっこ保育園グループ

http://www.ringokko-hoikuen.com/


そのなかに、「◎りんごっこ保育園グループの空き状況 (5月12日現在)」という項目が登場し、「りんごっこ保育園」および「りんごっこ第一保育園」の欠員について表で示されている。


東村山市にいわゆる待機児童が多いことは、公表されている資料等で明らかとなっており、市内の保育施設はかなりタイトな状況であることもよく知られている。


そうした状況下、欠員が出るということについて、これが何を意味するのかは筆者は即断を避けたい。


ただ、同保育園は外見上はとくに大きな変化は見られないようである。


ちなみに、久米川駅周辺で何かあったようだが、筆者は関知していない。ただ、りんごっこ保育園へは、同駅が最寄である。ただし、初めての場合には、道順がややわかりにくいかもしれない。もし現場を確認する際には、事前に経路を確認しておいたほうがよいと思われる。

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