魔法使い=魔女 と同列
魔術師は男女共同
魔術師は学術体系があって学ぶ場所がありそう
魔法使いと魔女は師匠と弟子で秘伝とかで能力を繋げていく感じ
魔法使いと魔女はそれぞれ能力に大きな違いがありそう
魔術師は強さに差はあれど能力はみんな同じって感じ
型月関係なく結構むかしから分かれてた気がする
魔導師も
魔法遣い 女の子
魔術師 ペテン師元帥
自分の魔法力だけで何でもするのが魔法使いで
儀式やら薬やら使って何かするのが魔術師って感じだな
ぶっちゃけ今では型月の説明が一番分かりやすい
ただ分かりやすいはずなのに原作では>>4みたいな感じで書かれる。まぁきのこだから仕方ないが
魔法使い:30まで童貞だった人
魔術師:でっかくなっちゃった
魔術師はしっかり勉強したり筋道立てて魔法使ってるイメージある。錬金術師もこんな感じ
魔法使いは理論とかへったくれもなくチート、先天的超能力を使うだけ
なるほど、えろいのか・・・
魔法ってのは不思議な力を扱うだけ、魔術はそれを技術として理論付け、レベルを高めた物、格闘で言うとただの喧嘩と武術の違いのような物かと。
那須きは法則を確立したからな・・・正直アレを超える理論が思い浮かばん
リアルだとそもそも魔術魔法の類は存在しないしなぁ、ただの無知だし(例:ドラえもん のび太の日本誕生)
いるんだったら会って見たいが・・・やはり無いものは無い
魔法使いって名前はディズニーやら昔話やらで昔からド派手なことしてるからより人外っぽいイメージが強い
魔術師ってのはラノベや現実の団体なんかから職業というか裏稼業っぽいイメージ
ふつうに型月よりオーフェン設定を思い出した俺は異端なのか?www
ていうか型月設定ってほとんどオーフェンの設定だからな
パクリとは言わんが
まあファンタジー作品のイメージだが
魔法使い→杖とか発動体さえあれば詠唱で魔法を使える(基本杖とかあれば体一つで魔法を使える)
魔術師→魔法陣、触媒を使って魔法?を使える(要道具・準備)
魔法の術(すべ)を知る者って意味だから両方同じだと思ってた
「たいした違いはない」が正解だけど
これは僕の大好きな作品の設定や俺の妄想設定を紹介するスレだなw
>>77が一番的確
魔法使い→シールケたん
魔術師→アヴドゥルさん
「日本語」という法術があって、
「読み、書き、話す」という技術と
「名詞、動詞、形容詞」といった文法=法則に
てな、感じに体系化できる。
法則を知っている=日本語の学者みたいな人が、魔法使いで、
実際に使える=日本語を使っている人が、魔術師になるんじゃない。
マジレスするとどっちも同じ
好きなほう使え
魔法少女=なのはさん
オーフェン言ってる人がいてなんか安心した
オーフェン
魔法 神だか竜だかが使う超凄いもの
魔術 人間だか竜だかが魔法を盗んだ劣化版
型月
魔法 現代において資金・時間を無視しいかなる資力を尽くそうとも不可能な事象
魔術 資金・時間をかければ科学でも可能なもの
・・・あと90年代の魔法モノはたまにこれに触れてるのあるけど結局答えだしてるのこれくらいかな
>>55が一番それっぽい