すんごっく引っ張ってるカレー事件ネタ・・・
飽きたぞぉ〜!と声が聞こえそうですが、どうかお付き合いくださいね。
さて、今回は「冤罪」について・・・
判決が下ってからこの事件に関する色んなブログを読み漁りました・・・
その中には冤罪説を唱える方も数多くいました。
マスコミや警察に筋書きを立てられ彼女は死刑なんて可哀想だとか状況証拠だけで
刑を確定してしまって良いものか・・・
とかとか。
この方達の言う事は理解できます。
でも今回の「カレー事件」に使われた「砒素」
この砒素って100%の砒素ってのは存在しなくって不純物が混じっているのですが、
林邸から押収された砒素とカレーに混入されていた砒素は一致。
この砒素に含まれる不純物の成分と言うのは人間の指紋のようなもので
同一の物がそこら辺にころがってる・・・というシロモノではないそうです。
この砒素の鑑定は砒素を研究する日本で第一人者の先生と世界にも誇れるスプリング8で
鑑定されました。
なので砒素は確実に林邸から出たもの・・・と言えるでしょう。
でも、混入したのが本人かどうか定かでない。
だけどその日は祭りの準備で自治会内の者は大忙し。
殆どが自治会内の奥様連中なので家事プラス準備なのだから忙しいのも当たり前。
そして共働きの家庭も多いので参加していない人は仕事に行ってたり・・・
(私も働きに出ている一人)
自治会内の人間は林邸に砒素があることなんて知る人間なんて居るはず無い。
・・・というか旦那さんは働きに出てたのか??近所に住む私は旦那が働きに出てるところは
見たことがないです。なのでシロアリ駆除業者をしていたなんてことは事件が発覚してから
知った事。
んでもって、マナーのわきまえない人が出入り・・・
そんな所へわざわざ砒素を泥棒しに誰が入る??
もし、泥棒するならば出入りしている人間でしょう・・・
なのに5月9日号の週刊現代の「和歌山カレー事件 林 真須美の夫 激白(真犯人Xの名前)」
という見出しの記事・・・
判決の次の日
週刊現代の記者A井さんという人が私のところに取材に来ました。
内容は記事に書いてある事・・・(記事のように過激な内容ではないけど)
でも、記事を書いたジャーナリストは「今西 憲之」となっている・・・
????
この今西氏はマスコミ関係者から聞くところによると事件後アチラ側に付いているとのこと。
このとき、不安感倍増。
案の定過激な内容。
その文面の中でムカついた一節
「カレー事件の当日に報じられたテレビのニュースをずっと見ていたんよ。みんな苦しんでいる中に
救急車が行き交う。そんな中で一人だけ、笑ってる女性がいたんや。それがX(発言中は実名)やった」
「Xも夏祭りでカレーを食べ、砒素中毒になったと言う。砒素中毒がどれほど苦しいものか(保険金詐欺で)2回も飲んでいるワシが一番よう知っているんや。胃を焼けた火箸で刺したような痛みよ。
それが、なんで笑ってるねん。ワシは不思議でならんかった」
これは、旦那さんの発言なんですが、
病院で笑ってた・・・と指摘がありますが、しんどいながらも知っている人に声を掛けてもらった時
「にこっ」とするような程度のもの。(こんな気遣いって誰だってするのではないのかな・・・?)
砒素を食べたら焼け火箸を刺したような痛み・・・これも個人差はあるのでは??
学生時代10年程本格的にスポーツをしていた30代前半の人間は基礎体力はあります。
代謝も活発・・・気合も十分。
しかも、自分には子供もいるのでこんな事で負けてるわけにはいかない・・・と思えば
ニコッとも出来るし自力で歩く事だってできます。
自分と一緒にしないで欲しいです・・・
あと、「Xのことを探るために弁護士と一緒に車でここら辺に来た時
足が悪いので車で待機してたらXが駐車場の車にいたワシを何度も偵察に来た。目が血走り異様な雰囲気やった」みたいな一節もありますが・・・
駐車場って何処の駐車場なんでしょう??
ここら辺は店の駐車場か路駐以外駐車する場所はないのですが・・・
しかも黒塗りのタクシーが止まってたり見慣れない車が止まっていると「マスコミかなんかかな?」
と思いじろじろ見られるのは特別な事では無いと思います。
なのに「目が血走り異様な雰囲気で偵察」なんて・・・
思考がおかし過ぎます・・・
ってか、来るなよ〜。
一帯が被害者の家々なのにXの事を探るなんてよくも堂々と言えたものですね。
この記事は刑が確定されてから世に出たものなんですが、事件後のPTSD、後遺症ともわからない
原因不明の身体の異常、判決前後のストレスを抱えてる者相手に酷すぎます。
この記事を読んでしまったおかげで、夜の外出は極力控えてます・・・
だって、冤罪事件だ、この記事が真実!と思ってる方達の顔は解りません。
でも、Xの顔は世間に知れ渡っている・・・
塀の中にいると身の安全は保障されますが塀の外では全く安全は保障されないですものね。
今週、誕生日を迎えたのに何だかな〜・・・
そういえば、地裁の初公判も私の誕生日でした。
飽きたぞぉ〜!と声が聞こえそうですが、どうかお付き合いくださいね。
さて、今回は「冤罪」について・・・
判決が下ってからこの事件に関する色んなブログを読み漁りました・・・
その中には冤罪説を唱える方も数多くいました。
マスコミや警察に筋書きを立てられ彼女は死刑なんて可哀想だとか状況証拠だけで
刑を確定してしまって良いものか・・・
とかとか。
この方達の言う事は理解できます。
でも今回の「カレー事件」に使われた「砒素」
この砒素って100%の砒素ってのは存在しなくって不純物が混じっているのですが、
林邸から押収された砒素とカレーに混入されていた砒素は一致。
この砒素に含まれる不純物の成分と言うのは人間の指紋のようなもので
同一の物がそこら辺にころがってる・・・というシロモノではないそうです。
この砒素の鑑定は砒素を研究する日本で第一人者の先生と世界にも誇れるスプリング8で
鑑定されました。
なので砒素は確実に林邸から出たもの・・・と言えるでしょう。
でも、混入したのが本人かどうか定かでない。
だけどその日は祭りの準備で自治会内の者は大忙し。
殆どが自治会内の奥様連中なので家事プラス準備なのだから忙しいのも当たり前。
そして共働きの家庭も多いので参加していない人は仕事に行ってたり・・・
(私も働きに出ている一人)
自治会内の人間は林邸に砒素があることなんて知る人間なんて居るはず無い。
・・・というか旦那さんは働きに出てたのか??近所に住む私は旦那が働きに出てるところは
見たことがないです。なのでシロアリ駆除業者をしていたなんてことは事件が発覚してから
知った事。
んでもって、マナーのわきまえない人が出入り・・・
そんな所へわざわざ砒素を泥棒しに誰が入る??
もし、泥棒するならば出入りしている人間でしょう・・・
なのに5月9日号の週刊現代の「和歌山カレー事件 林 真須美の夫 激白(真犯人Xの名前)」
という見出しの記事・・・
判決の次の日
週刊現代の記者A井さんという人が私のところに取材に来ました。
内容は記事に書いてある事・・・(記事のように過激な内容ではないけど)
でも、記事を書いたジャーナリストは「今西 憲之」となっている・・・
????
この今西氏はマスコミ関係者から聞くところによると事件後アチラ側に付いているとのこと。
このとき、不安感倍増。
案の定過激な内容。
その文面の中でムカついた一節
「カレー事件の当日に報じられたテレビのニュースをずっと見ていたんよ。みんな苦しんでいる中に
救急車が行き交う。そんな中で一人だけ、笑ってる女性がいたんや。それがX(発言中は実名)やった」
「Xも夏祭りでカレーを食べ、砒素中毒になったと言う。砒素中毒がどれほど苦しいものか(保険金詐欺で)2回も飲んでいるワシが一番よう知っているんや。胃を焼けた火箸で刺したような痛みよ。
それが、なんで笑ってるねん。ワシは不思議でならんかった」
これは、旦那さんの発言なんですが、
病院で笑ってた・・・と指摘がありますが、しんどいながらも知っている人に声を掛けてもらった時
「にこっ」とするような程度のもの。(こんな気遣いって誰だってするのではないのかな・・・?)
砒素を食べたら焼け火箸を刺したような痛み・・・これも個人差はあるのでは??
学生時代10年程本格的にスポーツをしていた30代前半の人間は基礎体力はあります。
代謝も活発・・・気合も十分。
しかも、自分には子供もいるのでこんな事で負けてるわけにはいかない・・・と思えば
ニコッとも出来るし自力で歩く事だってできます。
自分と一緒にしないで欲しいです・・・
あと、「Xのことを探るために弁護士と一緒に車でここら辺に来た時
足が悪いので車で待機してたらXが駐車場の車にいたワシを何度も偵察に来た。目が血走り異様な雰囲気やった」みたいな一節もありますが・・・
駐車場って何処の駐車場なんでしょう??
ここら辺は店の駐車場か路駐以外駐車する場所はないのですが・・・
しかも黒塗りのタクシーが止まってたり見慣れない車が止まっていると「マスコミかなんかかな?」
と思いじろじろ見られるのは特別な事では無いと思います。
なのに「目が血走り異様な雰囲気で偵察」なんて・・・
思考がおかし過ぎます・・・
ってか、来るなよ〜。
一帯が被害者の家々なのにXの事を探るなんてよくも堂々と言えたものですね。
この記事は刑が確定されてから世に出たものなんですが、事件後のPTSD、後遺症ともわからない
原因不明の身体の異常、判決前後のストレスを抱えてる者相手に酷すぎます。
この記事を読んでしまったおかげで、夜の外出は極力控えてます・・・
だって、冤罪事件だ、この記事が真実!と思ってる方達の顔は解りません。
でも、Xの顔は世間に知れ渡っている・・・
塀の中にいると身の安全は保障されますが塀の外では全く安全は保障されないですものね。
今週、誕生日を迎えたのに何だかな〜・・・
そういえば、地裁の初公判も私の誕生日でした。
先日誕生日だったのに
コメントできなくて
ごめんない。
あらためて
お誕生日おめでとうございます。
ciaoさん。
ありがとうございます☆
コメント出来なかったからといって謝らないでください^^(でも、頂いたら嬉しいけど)
いつも気に掛けてくれコメントいただいてるだけで十分嬉しいですw
今までずっと年下の男の子としか付き合ったことなくて大人の男性と一度付き合ってみたいんです(≧∇≦)♪別に彼女じゃなくてもヒミツの関係でも大丈夫です☆アタシは今年22で会社員です(o≧▽゚) ojagura_sly_j0c0j@docomo.ne.jp