早めに開示する予定であったが、申し訳ない。
エージェントからの続報と先客とがバッティングしまい、遅くなった。
そのお詫びではないが、先客からの極秘情報も聞き出すこともできたので、合わせて開示しよう。(悪い時に悪いニュースは重なるものだ)
まず、本日、日本で初の感染例がでた「インフルA」であるが、弱毒性でありながらも世界で感染数は増加の一途を辿り、直近では24ヶ国で2384万人となった。(WHO発表)。
ワクチンができるまで半年かかり、それまでは抗インフル薬のタミフルとリレンザが処方されるわけだが、厚労相の発表によると、国内の備蓄がタミフルは3380万人分、リレンザは270万人分で、計3650万人分あるとされ、さらにタミフル830万人分の追加するようである。
ワクチンの関しては、33年前に米国で「豚インフル」が流行した時に、急増ワクチンにより難病「ギラン・バレー症候群」が多発したことを以前紹介した。
〔参照;4/30日【新型ウィルス情報】新型インフルの発祥は米軍だった!〕
だが、実は、第1次大戦時にパンデミックした『スペイン風邪』は、ウィルスそのものではなく、その前後に接種されたワクチンによって死亡したという事実が浮かび上がってきた!
今から25年程前に発表された『ワクチン接種の犯罪を告発する』E・マクビーン著)の中で、次のように記されている。
●1918年のスペイン風邪の流行を体験した医者や人々の誰もが、あれは世界的にも前例のない恐ろしい病気だったと言います。ある日心身ともに強健だった人が次の日には死んでいるかもしれませんでした。
●その病は、腸チフス、ジフテリア、肺炎、天然痘、小児麻痺といった、第一次世界大戦直後に人々がワクチンとして接種されることになった諸病に加えて、ぺストの特徴をそなえていました。
●事実上すべての人が、1ダースかそれ以上の病気や毒性血清を「種としたもの」を注射されました。そのようにして医者が作った病気が一斉に発生しだしたとき、それは悲惨なものでした。
●流行は2年間続きましたが、その勢いは、症状を抑えようとして医師たちがさらに投与した薬の毒性によって保たれました。
●私が見いだしたかぎりでは、インフルエンザはワクチン接種を受けた人だけを襲いました。注射を拒絶した人たちはインフルエンザを免れました。私の家族はワクチン接種をすべて拒絶していましたので、流行期間中も無事にすごすことができました。
●ワクチン接種を受けた兵士たちの間には、それを受けなかった市民の間でよりも、7倍の病気がありました。しかもそれらの病気はその予防としてワクチン接種されたものだったのです。
お分かりだろうか。ワクチン接種により2000万人以上が命を落としたのである!
これはもはや無知やミスでは片づけられるものではなく、医師が後押しをするという医療テロだったのだ!
何のためにこんなことを行ったのか? 言うまでもなく、意図的な人口削減のためである。
では、誰がそんなことをやったのか?
実は、ロックフェラーだったのだ!
『薬物注入による殺害』(U・マリンズ著)によれば、1910年には、ロックフェラーは職業としての医療全体を完全に支配するに至っていた。ロックフェラーは何百万ドルもかけてすべての医学校、あらゆる国の許認可部局を買収し、その費用を拠出していたのだ。
「医療業務は世界で最も古い職業(売春)ではないだろうが、しかし大体同じような原理で行われていることが多い。ということは、公認の医者はロックフェラー製薬産業及び医学体制に完全に卑屈になっているのである。ロックフェラーや他の国際企業は、ほとんどの医薬品及びワクチン産業を所有しているばかりか、ほとんどの加工、粗悪食品産業も所有している>
<医療薬剤のほとんどはロックフェラーの所有する石油産業からの石油副産物で出来ている。>
さらにマリンズは、本来なら自然療法で治癒するはずの「癌」も作り出し、抗ガン剤などを投与することで死に至らしめ、反ロックフェラー的な癌治療薬を抹殺し、莫大な利益を得ていると糾弾する。
つまり、ロックフェラーは、医学界、医療業界も牛耳っているわけである。
そこで、タミフルの問題が関わってくるのだ。
以前からも、タミフルの副作用については様々に取り沙汰されてきた。衝動的に自殺をしたケースもあった。
(説明注意書きにも書いてある。また、先ほどの先客の裏情報では、やはり抗うつ薬SSRIもまた同様に副作用のあるものであり、小泉元首相が厚生大臣時代に認可したもので、米国への利権供与のために鬱病患者をつくりだし、処方させたという。なお、今回の厚労相が動いたということは、反ロックフェラー勢力が後ろ盾についたということである)
このタミフルの原材料に、中華料理でよく使用される「八角」という香辛料の一種が使われている。だが、この「八角」のほとんどは中国にあり、独占市場なのだ。タミフルの製造元、スイス・ロシュ社へ高値で売っているのだが、生産が追いつかず、原材料も不足しだした。
そこで、06年に、タミフルの原材料を石油から化学合成することに成功し、安価な化学物質「シクロヘキサジエン」なるものを原料にタミフルを製造しだしたのだ!
無論、石油利権をもち、石油から薬をつくらせたのは、ロックフェラーの差し金である。
「八角」は東洋医学の原理で、ウィルスを殺すのではなく、中和させる効能があるのであるが、石油化学物質は、抗生物質同様、ウィルスを殺そうとするとからウィルスを凶暴化させ、副作用が起きるのだ!
とするならば、これまで日米だけが大量にタミフルを備蓄させてきたが、今回の「豚インフル」という自作自演により、全世界にタミフルがバラまかれことになる!
つまり、「スペイン風邪」でワクチン接種することで4千万人以上が殺されたように、今回の「豚インフル」はタミフル投与によって、弱毒性のウィルスが凶暴性を獲得し、次々と死に至らしめる可能性があるのだ!
従って、
「豚インフル」の後に起きるのは、
タミフルによる大量殺戮なのである!
※この情報は、あまりにも危険なため、30分後削除させていただきます。