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ジオン軍強制妊娠計画 学校編 第参話「小学生妊婦2000人を強制中絶!」
火付け消防士/文


 ジオン軍が町からいなくなり

 

 町にいた男の人達はほとんど殺されたか町の外に逃げたかして

 大きな町には私たち妊娠した小学生の女の子達しかいませんでした。

 

 ジオンがいなくなって自由になったはずでしたが

 妊娠させられた私たち女の子にとっては

 ここからが本当の地獄のはじまりだったのです。

 

 困ったのは産まれてきた赤ちゃんのことでした。

 お乳をあげたり育児をしなければ行けないのですが

 産まれた赤ちゃんはジオンに犯されて産まされた

 《屈辱の子》

 です。

 産まされた女の子達は愛することも出来ず

 だからといって殺すことも出来ずに困っていました。

 

 しかもジオンがいなくなって食べる物もなくなり

 赤ちゃんに与えてあげる物もなくなってきて

 そうしているうちに赤ちゃん達は次々と死んでいってしまったのです。

 

 赤ちゃんとはいえ、憎むべきジオン兵に無理矢理妊娠させられた

 愛せない赤ちゃんでしたが目の前で死んでいくのは

 悲しいことでした。

 しかも自分のお腹を痛めて産んだ子供の死を目の前で見なくてはいけないなんて・・・

 

 そんなときにようやく

 連邦軍の一部隊がやってきたのです。

 

 「な、なんという事だ!

 ここにいる年端もいかない女の子ばかりではないか!!

 

 ジオン軍はこんな年端もいかない小学生の女の子達を

 妊娠するまで強姦し、子供を産ませたというのか!!

 

 強制妊娠計画は本当にあったのか!!」

 

 来た司令官は驚き、同情して涙まで流してくれたのです。

 でもその後恐ろしいことを言い始めたのです。

 

 「おまえ達は連邦の恥だ!!

 憎むべきジオン軍の兵士に身体を許すどころか子供まで宿すとは!!

 あってはならん事だ!!

 

 このまま《恥の子》を産むことは許されない!!

 

 これから貴様らの腹の中に宿った赤ん坊を

 強制妊娠中絶する!!」

 

 

 《強制妊娠中絶》!?

 

 それはまさに地獄でした。

 彼等の連れてきた部隊に軍医は2〜3人しかいませんでした。

 その3人が2000人全員の女の子の中絶手術をするわけにはいきませんし

 

 ましてや中絶する施設もありません。

 

 彼等のとった行動は

 

 《私たち小学生の女の子のお腹の中に宿った赤ちゃんを

 素手で掴んで引きずり出して殺す》

 

 そう言う無謀な物だったのです。

 

 彼等の考えでは

 

 『自分たちの女を守れず強姦・妊娠させられたのは

 《男の恥》

 もちろん妊娠させられた女にとっても

 《一生の恥》

 

 よってこんな不名誉なことは

 誰にもばれずに秘密裏にすばやく処理する。』

 

 彼等にとって私たち女の子の身体に危険が伴っても優先されることだったのです。

 

 《女の子の身体より国の名誉》

 が優先されたのです。

 

 

 

 

 私は3人の連邦軍の兵隊に両足を押さえつけられ下着を脱がされ

 あそこに大きなフォークを突っ込まれ掻き回されたのです。

 

 そうです。

 食事で使うフォークを使って

 私のお腹の中にいる赤ちゃんを

 砕いて掻き出そうとしたのです。

 

 お腹の中を逃げ回る赤ちゃんを

 手で私のお腹を押さえて

 赤ちゃんが逃げられないようにして

 

 何度も何度もフォークを突き立て赤ちゃんを砕こうとしたのです。

 

 「痛い!!止めて!!砕けちゃうよ!

 

 赤ちゃんの頭が私の中で砕けるのが分かるよ!!

 止めて兵隊さん!!」

 

 「貴様!何故ジオンの子供を庇う!!

 

 そんなにジオンの子供が可愛いか!

 そんなにジオンの子供が大切なのか!!

 

 この非国民め!!

 

 貴様!誇り高き連邦女性でありながら

 ジオンの男に簡単にまたを開き

 子供を宿したうえに

 

 その赤ん坊まで庇うとは!!

 ゆるせん!!」

 

 「違うよ!ジオンの兵隊さんに無理矢理妊娠させられたんだよ!!

 

 私まだ小学生だよ!!

 小学生の女の子が妊娠なんてしたいわけないよ!!

 

 お腹の中の赤ちゃんが暴れてるの!痛くて苦しくて暴れてるの!!

 

 男の人には分からないかけど

 お腹の名嘉に宿る女の子には分かるの!!

 

 感覚が!赤ちゃんが砕ける感覚が!!

 

 痛いの!痛いからもう止めて!」

 

 

 

 「黙れ!売春婦め!!

 もし連邦女性としての誇りがあるなら黙って耐えろ!!」

 

 そう言って今度は

 スプーンで赤ちゃんの破片を削るように

 掻き出し始めたのです。

 

 粘膜ごと削られる激痛!

 私は余りの痛みに顔を上げると

 私のあそこから胎児の潰された破片が目に入ったのです。

 

 「いやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

 あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!

 やめて!やめて、やめて!!赤ちゃんが!私の赤ちゃんが!!!!」

 

 そうして私のお腹の中から全ての赤ちゃんの破片を掻き出したのです。

 あそこからはだらだらと削られた胎盤や体液や血が

 とどめなく流れ出ていました。

 

 私はやっと終わったと

 この苦痛がやっと終わったと思ったのです。

 

 しかしそんな安心してる私に恐ろしいことを言い始めたのです。

 

 「やっと全部掻き出したぞ!ジオンの汚らしい餓鬼を!!

 

 よし!今度こそ連邦軍の兵士の子供を妊娠するんだ!!

 

 おまえは連邦の女なのだ!

 

 だから貴様は連邦軍の精子で妊娠し

 連邦を守る

 元気で勇敢な子供を産むのだ!!

 

 孕ましてやる!!貴様の子宮が破裂するまで何度でも孕ましてやる!!

 

 地球と宇宙が連邦軍の兵士で溢れ帰り

 ジオンが住めなくなるくらい沢山の子供を産むんだ!!」

 

 「いやああああああああああああああああああああああああああああああ!!

 

 もういや妊娠なんて!!

 今度は連邦の兵隊さんの子供を産むなんて!!

 

 女の子にとって連邦もジオンも同じだよ!

 子供を産むなんてもう嫌だよ!!

 

 いや!やめて!

 また赤ちゃんが出来ちゃう!!

 子供が!子供が出来ちゃうよ!!」

 

 「うるさい!貴様にも愛国心があるなら黙って連邦の子を孕め!!

 そして産むんだ!」

 

 そうして私たちは連邦軍の兵隊さん達に

 ジオンの兵隊さん達にやられたのと同じ事をされたのです。

 

 代わる代わる何十人もの連邦軍の兵隊さんに

 裂けて痛んだ私のあそこや子宮、膣の粘膜に

 溢れるくらいの《愛国心というなの精液》を流し込まれたのです。

 

 「結局私たちは女の子って何なの?

 

 女の子は男の人にとって

 《子供を産ませる為の道具?》《欲望を吐き出させるための肉の塊?!》

 

 もう妊娠なんてしたくないよ!

 いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」

 

 私たちは守ってくれるはずの連邦軍の兵隊さん達に

 2ヶ月の永きに渡って犯され

 そしてまたお腹の中に連邦軍の子供を胎内に宿したのです。

 

 その後暫くして本隊がやってきて事件は発覚

 兵隊達は軍事裁判に掛けられました

 

 結局この僅か2ヶ月の間に1000人近い女の子が妊娠したのです。

 

 そして全員が堕胎。

 でもその中絶の結果300人近い女の子が子供の産めないからだになってしまったのです。

 

 私も2度目の妊娠中絶手術をしました。

 でも1回目の無謀な中絶がたたり

 私は子供の産めないからだにさせられてしまったのです。

 

 女としての大切な機能を失ったことはショックでしたが

 その後にもっと悲しい思いをしたのです。

 

 このレイプキャンプの噂が広まり

 そこで妊娠させられた女の子は

 

 『ジオンの余り物』とか『ジオンの廃棄物』

 

 とか言われ被害者として扱われず

 好奇の目で見られて

 暮らしていかなくてはいけなかったのです。

 

 私たちはジオンの兵隊に強姦妊娠させられ

 助けに来てくれたはずの連邦軍兵士に

 『愛国心』

 と言うなの妊娠をさせられ

 

 2度も身体を犯されたあげく

 《ジオンに強姦させられた女》として心まで犯されたのです。

 

 被害者のはずなのに《ジオンの慰め物》《女の欠陥品》として後ろめたい人生を送ったのです。

 

 

 


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