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「だからテメーそうじゃないって言ってるだろ!!何べん言ったら解かるんだよ・・・・」
「も〜っ仕方ないでしょ、初心者なんだからさ!もうちょっと解かりやすく教えてくれたっていいじゃない!!」
今日は部室じゃなくて私の部屋でヒカルに囲碁を教えてもらっている。ちょっとでも進歩した方がヒカルと話が合うと思って。でもヒカルったら教え方が悪くて全然ダメ。またいつもみたいに口ゲンカをしてしまう。
それにしても最近ヒカルの奴って私の事なんかより囲碁部のことばっかりなんだから・・・昔はよく一緒に遊んだのにな・・・・
もっとヒカルのそばにいたい・・・・ヒカルと昔みたいに、もっと一緒にいる時間を増やしたい・・・・
そんな気持ちでいっぱいの私は、ヒカルが囲碁部よりも私の事に振り向く様にちょっとした作戦を考えてみた。
作戦の内容、それはちょっとエッチな事をしてあげてヒカルを誘惑してみようというものだった。
こうすれば私に夢中になってくれると思って・・・・
だから囲碁を教えてもらうのは口実であって、ヒカルを誘惑するのが今日の本来の目的だった。
それにしてもヒカルの鈍感なところって困っちゃうわ。女の子の部屋に誘ってもちっとも感動しないんだから・・・
アイツにとって私ってまだ友達レベルなのかしら?今日は絶対に女の子として私を見てもらうんだから!
じゃあそろそろ作戦開始といこうかな・・・・
碁盤に向かっているヒカルを誘惑するように、私は少しずつ足を広げていった。
スカートの奥に潜んでいるパンティーが徐々に姿を現す。
クラスの男子って必死なのよね、女の子のパンティー見ることに。階段でよく覗かれるから困っちゃう。
「おい、あかり・・・・」
「なに、ヒカル?」
もう引っかかってきたみたい・・・・
何だかんだいっても私のパンティー見たいんじゃない。ヒカルも男の子なんだね。
「お前、パンツ見えてるぞ。」
まるで興味もないようにそっけなく答え、碁石を打つ。
私の期待はすぐに裏切られ、拍子抜けしてしまった。
「ちょっと・・・なによそれ!!私のパンティー見れて嬉しくないの?ちょっとは感激しなさいよ!!」
「そんなガキ臭いもん見たくねーよ!」
「何言ってるのよ!!よく見なさいよ!ほら!!」
ムキになった私はスカートをたくし上げるとヒカルに見せ付けてやった。
この日のためにとってもエッチなやつ穿いてきたんだから。
「どう、ヒカル?」
「う・・うん・・・」
「どうなの?感想を言ってみなさいよ。」
「い・・・いいんじゃないの?」
昔ヒカルにパンティー見られた時に「まだそんなガキ臭いのはいてんのか!?」ってバカにされたから今日はスッゴイの穿いてきたんだから。
ヒカルの奴顔真っ赤にして・・・・本当は嬉しいんじゃないの?やっと私の事一人の女として見てくれたのかな。
でもパンティーを見せてあげてもヒカルはまだそんなに嬉しそうな顔をしていない。何が不服なのかしら?
しょうがない・・・もうちょっと大胆になってみよう・・・・
「ねえ・・・私の胸・・・見てみたい?」
もっとヒカルを挑発しようと大胆にも胸を触らせてやろうと考えた。あんまり大きくないから自信ないんだけどね。
「そ・・・そんなまな板みたいな胸なんか見ても興奮しねーよ・・・」
「ムカツク〜!!じゃあ触って確かめてみなさいよ!ほら!!」
まだ減らず口を言うヒカルにムッとして、ヒカルの手を取って私の胸に手を当てさせた。
「て、手を動かしてみなさいよ・・・・」
「あ、ああ。」
あっけに取られたヒカルは制服の上から私の胸を揉んでくる。
「イタッ・・・もうちょっと優しくしてよ!!」
「わ、わるい。こ・・・これでいいかな?」
「んっ・・・・んんっ・・・そ、そうよ・・・・あん」
触れるようにぎこちない手つきで私の胸の形、大きさを確かめている。その度に甘い感覚が走ってくる
「どうかな・・・・あっ・・・くぁあっ・・・・」
「あ・・案外あるんだな・・・・それにスッゲーやわらかい・・・・」
「ねえ、ヒカル・・・・直接見せてあげよっか?」
ヒカルの返事を待たないで制服のボタンを外して胸を見せてあげる。ヒカルはあっけに取られながら、大きく広げるようにオッパイを揉みはじめた。
「ん、んぁ・・・ああっ・・・・・あっ・・・・私の胸・・・きれい・・・・?んっ・・・」
「思っていたよりも・・・いいと思う。」
そっけない返事で答えているけど手つきは休むことなくオッパイの柔らかさを楽しんでるように見えた。
やっぱりヒカルも女の子の体に興味あるのね。
「乳首勃ってきたぞ。」
「うん・・・・ヒカルにそうされていたら気持ちよくって・・・・・」
「じゃあさ・・・・・その・・・・舐めてあげよっか?」
「ヒカルがしたいんならいいよ・・・・・・・・ああああっ!!」
ヒカルは我慢できなくなったのかオッパイを遠慮がちに吸い上げ、舐めはじめる。
これくらいならまあ・・・いっか・・・・私に夢中になってることだし。
「あっ・・・・・あああああっ!!」
「不思議な味がする・・・もっと舐めてもいいか?」
「いいけど・・・・優しくしてよ・・・・あっ・・・・くぁあああああっ!!!」
私が許してあげると更に激しく舐めまわしてきた。表情は隠しているみたいだけどやっぱり嬉しいみたい。
更に舌で乳首を転がしたり、ツンツンと突いてくる。
ヒカルは更に激しく吸ってきて、2人は思わず倒れこんでしまった。その拍子にスカートが捲れあがってしまう。
「あかり・・・おまえションベン漏らしてんのか!?」
スカートが捲れて、現れたパンティーを見てヒカルが驚いている。パンティーはエッチな汁でちょっぴり濡れていた。
オシッコを漏らしたと勘違いしたヒカルはビックリして、オッパイを触るのを止めてしまう。
「えっ・・・違うわよ!バカァ!!エッチな気分になったらそこが濡れてくるのよ・・・」
「本当か〜お前!?」
「ホントよ!じゃあ直接確かめて見なさいよ!!!」
本当は胸で終わらせようと思っていたのに・・・・アソコを見せるのは考えてなかったんだけどな・・・・
でもオシッコ漏らしたと思われるのってしゃくだし・・・・
もう一度スカートをたくし上げるとパンティーをおろすように催促した。ヒカルはゆっくりとパンティーを下げはじめる。その手は心なしか小刻みに震えているように見えた。
「ほら・・・オシッコなんてしてないでしょ・・・・」
パンティーを下げられアソコをヒカルに見られている。ここまでする予定じゃなかったんだけど・・・
ヒカルは興味深そうにうっすらと毛に覆われたアソコを眺めている。
「濡れて毛が光ってる・・・・」
「恥ずかしいよ・・・・そんなに見ないで・・・」
恥ずかしくてヒカルの顔をじっと見ていられない。うつむいて視線をそらしているとヒカルがわたしのアソコに指を這わせてきた。
「よく見せてみろよ。」
「ああっ・・・・ダメ・・・なにするのよ・・・・あっ・・・」
体中に電撃が走ったみたいにビクビクと体が反応する。ヒカルは初めて触る女の子のアソコに興味心身で、ヒダの部分を軽くなぞったりクリトリスを触ったりしてくる。
「ここ・・・チンポみたいに勃ってきたぞ・・・・」
「あああっ・・・そんなにいじらないでよ・・・・ダッ・・・ダメェ!!」
「すげぇ・・・どんどん溢れてくる・・・・」
ヒカルが言うようにわたしのアソコから愛液がどんどん溢れてくる。こんなの初めて・・・・ひとりエッチでもここまで出たことないのに。本当にオシッコを漏らしたみたいになってる・・・
「なあ、あかり・・・」
「んんっ・・・・ああっ・・・ど・・どうしたのヒカル・・・・あああん・・・・!!」
「俺のアソコも見てみるか?」
「何考えてるの!」って言いそうになる。でもここで嫌がったらヒカルの奴がっかりするかな?
エッチな時のオチンチンってすっごく大きくなるって聞いたから、そんなの見たら恥ずかしいよ。
でもせっかくヒカルが見せるって言ってくれてるし・・・・
「べ・・・別にいいわよ。」
思わず強がって拒否してしまう。やっぱり恥ずかしいから・・・・
「いいじゃないかよ。せっかく見せるって言ってるんだからさ!」
嫌がる素振りをする私を無視し、ズボンを脱いでオチンチンを出そうとした。
すると、ヒカルが苦しそうな表情を見せる。
「い・・・痛ぇ・・・・・・・・・・・ああっ!!!」
「ど、どうしたのヒカル?」
「チ・・・・チンポ剥けてる・・・・・」
どういうことなのかしら?
剥けたところが当たると相当痛いみたいで、擦れないようにゆっくりとパンツを脱ぎはじめる。
すると信じられないくらいにおっきくなったオチンチンが目の前に現れた。
「きゃあっ!!」
予想以上の大きさに思わずビックリして悲鳴を上げてしまう。恐る恐る目を開けてみると先っちょが確かに剥けていた。
「おっきくなりすぎて剥けちゃったんだね・・・・」
「ああ・・・・そうみたいだ・・・・」
「だいじょうぶなの、ヒカル?」
「いずれはチンポってこうなるんだけど・・・ビックリしたよ。」
「私の体を見て興奮して・・・そうなったんだね・・・・」
「そ、そんなことねえよ!!」
まだ強がっちゃって・・・じゃあどうしてそんなに大きくなったのよ。
ヒカルったらさっきからオチンチンおっきくしてうろたえてる。
最初は面白がってみていたんだけど段々私も心配になってきた。
「ねえヒカル。いずれそうなるって言ったけど・・・・本当にだいじょうぶ?」
「わ・・・わかんねぇ・・・とにかくチンポがヒクついてたまんねぇんだよ。なあ・・・・悪いけどさすってくれないか?」
「い・・・・嫌よそんなの・・・・」
「頼むよ!お前のアソコ触ってやったじゃねえか!!」
強引に手を掴んでオチンチンに私の手を引っ付けてくる。
ヒカルの言うように本当にヒクついていて、それにスッゴク硬くなっている。
「な、なにこれぇ・・・・あ・・・熱い・・・・・は、離しなさいよ・・・・」
「頼む、さすってくれ・・・痛みがおさまるかも・・・・」
それってほんとなのかしら?私に触らせて喜んでるんじゃないの・・・・?
でもちょっと痛がってるみたいだし・・・・仕方ない・・・・やってあげよう・・・
優しくオチンチンを手で包み、擦りはじめる。男の子っていつもこうやってひとりエッチしてるらしいのよね。
それにしてもヒカルのオチンチンこんなに大きくなったんだ・・・・
昔見た時はもっとかわいらしかったのに。今はなんていうかグロいっていうか・・・逞しいっていうか・・・
そんなヒカルのオチンチンを見ていると私もなんだかエッチな気分になってきた。
「い・・・痛ぇよ!!もっと優しくしてくれ・・・・」
「ご、ごめんねヒカル・・・・これでどうかな?」
興奮しすぎてオチンチンを激しく擦ってしまった。ヒカルに注意されて、もっと落ち着いてゆっくりとしごくことにする。
それにしても不思議・・・私のアソコみたいに先っちょから透明の液が出てる。
ここからいっぱい精液を出すんだよね・・・
ひょっとしたらヒカルの奴・・・出す気なのかしら・・・?
これって痛みが引くようにやってあげてるんだけど・・・わざと私にさせてるのかしら?
「う・・・・くぁあああっ!!!」
「え・・・・・・・・・・きゃぁああああああああっ!!!!」
オチンチンが急にビクビクしたと思ったら先っちょからいっぱい精液を出してきた。
ここまでしてあげるつもりなんてなかったのに・・・・ひどいよ・・・
「やだぁ・・・ヒカル・・・止めなさいよ・・・・!!き、汚いよ・・・いやぁあああっ!」
「ばか・・・お前が気持ちよくするから出ちまったじゃないか!!止まんねえんだよ・・・くうっ!!」
ヒカルの意思と反してるのかわかんないけど、爆発したようにドクドクと精液が私の顔や体に飛び散ってくる。
この精液ってオチンチンと同じくらい熱くって・・・ネバネバしてる・・・・
「もう・・・ヒカルのバカァ・・・・」
そんな事を言っても本当は嬉しかった。だって私の手で感じてくれたんだもん。
これだけエッチな事をしたんだからヒカルも私の事女の子として見てくれるんじゃないかな。
私の事また邪険に扱ったら許さないんだから。
また私と一緒にいる時間を作ってくれるよね。今日は久しぶりに一緒になれてよかった・・・・
ちょっとやりすぎた感じもするけど楽しかったよ・・・・
私は飛び散った精液をティッシュで拭くと、制服を整えはじめた。
「なあ・・・あかり・・・」
「なによ・・・もう怒ってないから・・・気にしなくてもいいわよ。その・・・・オチンチンはだいじょうぶなの?」
「ああ・・・まだおさまんねえんだ・・・だから・・・・処理してくれよ・・・・」
「え・・・ちょ・・・ちょっと!やぁあああああ!!」
何を思ったのかヒカルが私を強引に押し倒し、オチンチンを私のアソコに入れようとしてきた。
ヒカルが言うようにもう我慢ができないって感じだ。さっきまでの遠慮がちの態度はそこにはもうない。
私は怖くなって足をバタつかせて抵抗する。でもヒカルがものすごい力で押さえ付けてきて逃れる事ができない。
「い、いいだろ・・・・な、な!」
「痛い・・・痛いよ・・・・やめて・・・・ああああっ!!」
小さいアソコに大きくなったオチンチンを強引にねじ込もうとするから激痛が走る。
「まだ全部入ってねえよ・・・・もうちょっと我慢しろ・・・・」
「いっ・・・・いやあああああっ!!」
私の頭を持ち上げるとヒカルのオチンチンが咥え込まれているところを見せられる。確かに剥けた先っちょしかまだ入っていない。
「ここまでさせておいてセックスは嫌ってことないだろ・・・すぐ終わるから我慢しろよ・・・・」
「初めてのくせにどうしてそんな事が解かるのよ!お願い!!やめてぇえええっ!!」
抵抗する私をよそに更にヒカルが腰を進めて進入を開始する。アソコがオチンチンの太さくらいに広がり体は恐怖でガクガクと震え、遂に抵抗する力まで抜けてきた。
「よし・・・それじゃあいくぞ、あかり・・・・うぁあああっ!!」
抵抗がなくなったタイミングを見計らって、思いっきりオチンチンを突っ込んできた。その時体の中でブチッとなにかが弾けるような音がした。
「ううううっ・・・・・・あああああああああああっ!!!!!」
アソコから激痛が走ってくる・・・・血が流れている・・・・処女を奪われたんだ・・・・・
「い、痛いぃぃぃぃ!!や・・・止めてヒカル!!止めてよ!!抜いてよ!!!!いやぁあああああああああああ!!!!」
「ばか!アソコが締まりすぎて抜こうとしたらスッゲー気持ちいいんだよ!!ううっ・・・・スッゲー!!」
嫌がる私をよそに嬉しそうにガクガクと腰を使ってくる。
「ちょっとヒカル!!そんな嬉しそうな顔しないでよ!!や・・・やめて・・・・あああっ・・・くぁああああっ!!」
熱くて硬いオチンチンを、全力でアソコに擦りつけてくる。ヒカルは足を押さえつけていた手を離し、体全体で私を押さえつけてきた。空いた手でオッパイを荒々しく掴みながら嬉しそうな顔をしている。
「あぐっ・・・・あああっ・・・・ああっ、ああっ、ああああっ・・」
刻み込むように深く、抉るように腰を使ってオチンチンを気持ちよくしている。
セックスって愛情表現じゃなかったの?
ヒカルなら別によかったんだけど・・・こんな形はいやだったな。もっと大人になってお互い好きになった時にしたかった。
「ひ、ヒカル・・・止めようよ・・・ね。私たちにはまだ早いよ・・・それにゴムつけてないじゃん!!あああっ・・・止めてよ・・・・くううっ・・・・」
必死に言い訳をして説得しようとしても全然聞き入れてくれない。無視して腰を使ってくる。
「たまんねぇ・・・・たまんねぇよ・・・・・スッゲー気持ちいい・・・」
怖い・・・嬉しそうにセックスをするヒカルが怖い・・・私の事どう思ってるのかしら・・・・?
今度は両手を押さえつけて激しくオッパイをしゃぶってきた。さっきの遠慮がちの顔と明らかに違う。猟奇的な目でベロベロと嘗め回して来る。
「くっ・・・・・うぁああああっ・・・・あああああっ・・・・あっ・・・あああ・・・・」
激しいピストン運動でアソコ同士がぶつかる音がバスバスと聞こえてくる。これって結局はレイプなのかな・・・・?
「よ・・・よし・・・次は後ろからしてやるよ・・・」
繋がったまま私の後ろに回るとお尻を掴んで猛然とピストン運動をはじめた。
「こ、この格好やってみたかったんだ・・・・うぅっ・・・すごいぞあかり・・・グイグイ締まってくる・・・」
「いやぁああ・・・・こんな格好恥ずかしいよ・・・・止めてぇ!!ああ・・・・ああああっ・・・・んんぁああっ!」
動物の交尾みたいな格好でするなんて・・・・・お尻の穴とか丸見えで恥ずかしいよ・・・・
ヒカルの顔が見えないだけに余計に怖くなってくる。きっと嬉しそうな顔してるんだろうな・・・・
「助けて・・・・助けて・・・・ああああああっ!!」
こんなに泣き叫んでも止めてくれない。止められないくらいそんなに気持ちいいの?
私もちょっとは気持ちよくなってきたけど・・・こんな風にされるのはやだよ・・・・・
「あぐっ、あぐっ、あぐっ・・・・ああああ・・・・もう止めてぇ・・・・」
「もうすぐ・・・もうすぐ終わるからもうちょっと辛抱してくれ・・・・・!!うううっ!!」
「そ、それって出すって・・・・こと・・・?止めて!!中はダメだよ・・・・マズイよ!!あああっ!!外で出してよぉ・・・」
私のことなんて無視するように更に速度を増して突いてきた。逃げる私を捕まえるように後ろから胸を掴んで乳首を触ってくる。そしてオチンチンがさっき射精した時のようにビクビクと蠢き始めた。
「はぁ・・・はぁ・・・・はぁああああん・・・・外で出してぇ・・・・・そ、外で・・・・あああああっ・・・」
「うううっ・・・・いい・・し、締まる・・・・い、イクッ・・・・・くぁああああっ!!!」
「ええっ・・・・・・・あ・・・・・ぁああああああああああああっ!!!!!!!」
私の願いも虚しくヒカルは中出しをしてしまった。
熱い飛沫がほとばしり、信じられないくらいアソコの中が熱くなっていく・・・・
「あかり・・・・・だいじょうぶか・・・・?」
「ん・・・・・んっ・・・・ヒカル・・・・」
「よかった・・・気がついて・・・」
いつの間にか気を失っていたみたい。どうしてだろう?
「おまえイッちゃって気を失ってたんだよ」
「そ・・・そうなんだ・・・・」
疲労感で体がぐったりとしている。微熱に犯されたように、ボーッとして動けそうにない。
「ごめん、あかり・・・・ちょっと強引にしすぎたみたいだ・・・・勢いとはいえやりすぎたよ・・・」
ヒカルは罰が悪そうに謝ってくる。本当に心の底からそう思ってるのかしら・・・
「いいよ・・・・気にしないで・・・・私が誘ったんだからさ・・・・」
そうはいっても気まずい空気が漂っている。ヒカルもどうしていいか解からない表情をしている。
私も・・・ヒカルになんて言ったらいいのかわかんないよ・・・・
「あかり・・・俺帰るわ・・・・」
「ちょっと・・・待ってよ・・・ヒカル!!」
私が止めるのを無視してヒカルが部屋から出て行った。気まずい空気に耐えられなかったんだと思う。
それに私もヒカルをしつこく止める気力もなかった。
また昔みたいに戻れると思ってたのに・・・・
ヒカルとの距離がもっと離れた気がする・・・
設定としては中学校に入学して間もない頃の話としてます。
最後を強姦っぽくしてしまいました。最初はそのつもりはなかったのですけどね。天国から地獄みたいな感じにしてしまいました。次回はもろレイプものになってしまいます。純愛路線に走る事はまずありません、悪しからず・・・・