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2009.04.30.14.36
盗用騒動が発覚してから今日までの中村克氏の流れを簡単にまとめると以下になります。


●ネットで炎上
http://www42.atwiki.jp/parede/pages/18.html

●自殺(願望)宣言
http://s04.megalodon.jp/2009-0429-0807-27/gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13442355.html

●自殺撤回
http://gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13442515.html

●権威に泣きつき
http://gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13442759.html




これは2007年07月当時の流れと見事に一致します。



●ネットで炎上

中村克氏が〈薄井政美市議への辞職勧告に関して〉(2007年7月5日付)の記事をアップしたところコメント欄が炎上。



●自殺宣言

上記ブログコメント欄で。

もう死にます。
Posted by 東村山4丁目 at 2007年07月08日 13:01




●自殺撤回

同情コメントが集まったことを受け佐藤市議のブログコメント欄で。

東村山4丁目は死にません!
東村山4丁目 2007/07/08 19:42




●権威に泣きつき

前後して渡部市長のブログコメント欄で。


・・・私は東村山4丁目のブログへの書き込みにより「怖くて夜道を歩けない人間」になりました。
「物言う市民」のことももう少し考えてくださいよ!渡部市長さん。
2007-07-09 投稿者 : 東村山4丁目 URL 編集
(ミハル的校正あり)




という具合。



2007年の自殺宣言が本人だったかどうかについては憶測の域をでませんが。現在進行しているデジャブによりこの憶測は確信に変わりましたので。


それから。


現在。読売新聞をはじめ手当たり次第他者を巻き込み。他人に責任をなすりつけているわけですが。これにしてもあのときと同じです。あのとき巻き込まれたのは市長でした。

3羽の雀さんがアップしてくれた市長ブログの魚拓には入っていないのですが。フェムト波動によれば。中村克氏の市長ブログへの最後のコメントは以下になります。




[228] 渡部市長へ

削除された222の誹謗投稿に対し223の投稿を行いました。
全体の文脈上、223の投稿も削除してください。

削除はされましたが「東村山4丁目」の個人情報は市長のブログを通じて世界中に発信されました。遺憾に思います。

そもそも論として渡部市長のブログが、なぜこのような人権侵害の被害者を生む無法地帯になったのか。

それは、渡部市長が請願を提出した市民に対し、不必要な攻撃を加えたことに起因します。
[194] 東村山4丁目さんへ です。

渡部市長が「東村山4丁目」をやっつけたいと考えている、市長や佐藤、薄井市議の言う通りだと「賛同した方々」が「待ってました」とばかり、「東村山4丁目」に誹謗中傷の「毒矢」を放ってくる。その結果の現象なのです。

渡部市長が「東村山4丁目」を、憲法に則り薄井政美市議の辞職勧告を請願した人間であったことを知らないはずがありません。

常識的に考えれば・・・・現役の市長から攻撃された請願人は「傷つく」とは思いませんか?渡部市長!
市長から「だまれ!」と言われているのと同じことなのですよ。

ブログの閉鎖と渡部市長の謝罪を求めます。

2007-07-17

投稿者 : 七国山のチカラ



ちなみに。「七国山のチカラ」とは「東村山4丁目」同様中村克氏のHNですが。上記のコメントを読んだ人はいったい市長がどんなひどいことをしたのだろうか。と思うわけですがコメント欄を読めば。ひどいどころか荒らし行為を続ける中村克氏に対しても他の人と同様に誠意を持って対処していることがわかります。

ちなみに。中村克氏が指摘している[194] のコメントは以下です。


[194] 東村山4丁目さんへ

いつもコメントお寄せ頂きありがとうございます。なかなかご返事を書けなく申し訳なく思っています。
さて、7月9日にお送りいただきました、「薄井市議のブログには書き込みできません。」と題するコメントの中に、18歳以下の方の入室をお断りしているサイトの中に直接アクセスできるアドレスが記述されておりました。
18歳以下の方も閲覧する可能性のある本ブログには不適切と判断し、あなたのコメントは削除させていただきます。
2007-07-10 投稿者 : わたなべ たかし URL 編集


この当然の処置すらも中村克氏にかかれば自分に対する「不必要な攻撃」になってしまうのですから。市長もたまったものではありませんね。