現在進行形のバトルが、今まさに行われています。
元々は、2ちゃんねる内の内輪話で、某コテハンさんがうざいという話だけでしたが、それを聞きつけた某コテハン一家が、朴と名乗る人物をSooda!に寄越してきて、平和な2ちゃんねる住民を誹謗中傷する質問を展開させてきたのです。家族ぐるみと言われた不気味な自作自演劇が展開され、うっかり回答しようものなら質問役、回答役双方から攻撃を受け、被害者が続出してコテハン擁護地雷と呼ばれていました。 これらの手口に業を煮やした2ちゃんねる住民が、問題定義をする質問を立ち上げるや、事務局側が、コテハン一家にてこ入れして、悉く質問や回答を削除させていきました。
さらには、紛らわしい事に「言いたい放題のコーナー」を立ち上げる人物が出現し、当初はコテハンの倅かと思われたのですが、単なる2ちゃんねるキラーで、コテハン一家と共闘をしてくるかと思いきや、内輪もめのような事をしていました。一見理論的な物言いを展開して、一部の会員を手玉にとっていましたが、読解力に不備があり、不自然な日本語表現に対して、勇気ある会員が、その人物の民族性に疑いを持って、「ハングル文字変換ソフト」を使うように進めた事で、彼は、冷静さを欠き、事務局に密告したり、会員さんに嫌がらせをして、パート3以降、姿を見せなくなりました。
その後も地道に、コテハンさんの反日的書き込みに史実を明示して反証意見を展開するのですが、悉く削除されてしまいます。余りの不自然さにコテハンと事務局員との関係が様々な臆測を呼び、肉体関係でもあるのかといった意見まで出る始末に、当局も重い腰を上げて、4.21深夜に及ぶ一斉粛清が行われ、ついにコテハンさんが利用停止措置を取られましたが、善良な会員までもが粛清の憂き目に合いました。そこに、これまで、●さんの追っかけをしていたに過ぎないチョンジーが、一方的にこの事務局の削除行動はSooda事務局の完全な平和宣言だと決め付けてきたのです。自らを冷静中立な立場だと言いつつ、常に主観的で偏った物言いに終始する姿勢や、誤った考えでしかないものを自明の理だと言ってのけるチョンジー。その強烈なキャラは多くの会員の羨望の的となり、主題歌まで歌われるに到るのですが、戦いは混迷を極め、真相がいまいちはっきりしないまま、勝利者気取りのチョンジーが、4.27を最後に消息を絶ってしまいますた。