これは犯罪ではありませんか?
動画の紹介。右をクリック。段ボールに梱包され、トラックに積み込まれて破棄される折込チラシ。折込チラシ詐偽の実態。山陽新聞販売店で撮影。(無断転送歓迎)

広告主リスト
■情報提供:03-3976-6012
(黒薮まで)
Eメール:xxmwg240@ybb.ne.jp
■新聞販売店のためのトラブル相談窓
黒薮:03-3976-6012
江上武幸法律事務所
0942-30-3275
久留米第一法律事務所
0942-38-8050
位田浩法律事務所
06-6366-7077
トラックで運ばれる「押し紙」とチラシ(包装された束)。



読売の販売会社ユースから
新聞を回収している写真。

「押し紙」の集積場。
■著作権裁判の概要
(本記事をリンクした段階では、記事に渡邉恒雄氏の写真が掲載されています。)
■新聞問題のルポ一覧(マイニュースジャパン)
紙面広告の詐欺

最近、「押し紙」を利用したABC部数の嵩上げが問題になっている。不当な広告料を簡単にだまし取られる大口広告主が急増している。
新聞の無読者が増えるにつれて、新聞広告は宣伝効果も低下している。広告主のリスト。
新刊『崩壊する新聞』
中継塔問題を考える九州ネットワーク
真村裁判高裁判決
押し紙の実態を追え!(地方紙・販売店のサイト)
破棄される県広報

地方自治体の広報も多量に捨てられている。写真は、岡山県の広報紙『晴れの国岡山』。
選挙広報も破棄

選挙広報も段ボールに入れて、製紙工場へ直行。
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