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私たちのバリューズ

  • 人権の尊重は、すなわち健全なビジネスの実践でもあります。私たちは文化の違いを尊重し、性別や肌の色、年齢など、あらゆる差別をも許さず、常に公正である事を求め、特に弱い立場の人々に配慮します。

HIV/エイズ キャンペーン
エイズはみんなの問題です。 エイズは世界の問題です。

ザ・ボディショップでは 1997年から毎年店頭キャンペーンを行い、HIV/エイズ啓発活動に取り組んでいます。HIV/エイズに関する正しい知識を伝え、その予防方法を正しく認識してもらうこと、感染者の方への偏見や差別をなくすこと、目的に活動をしています。
ひとりひとりの人権が尊重される 世の中になるようにと、メッセージを送り続けています。

2007年からは、全世界のザ・ボディショップが同時に、 グローバル・キャンペーンとしてこのHIV/エイズの問題に取り組んでいます。 誰もが感染する可能性のあるエイズ。決して他人事ではありません。 このキャンペーンがHIV/エイズについて考える 「きっかけ」になれば・・・ と願います。

※9年目のAIDSキャンペーン終了!今回もたくさんの皆様に支援・応援をいただき、ありがとうございました。皆さまのおかげで、合計691,072円もの募金を集めることができました。寄付金は、AIDS孤児支援、国内の若者のAIDS教育に役立てられます。ご協力ありがとうございました。またメッセンジャー”ハートン”が全国を縦断して、キャンペーンメッセージをお届けしました。応援してくださった皆さん、ありがとうございました。

>> ハートンのツアー日記はこちらから
MAKE YOUR MARKキャンペーン(1998)
1998年5月、インドネシアで労働者の賃金や労働条件の改善を求めるデモに参加しただけで投獄されたディタ・インダ・サリさんの釈放を求め、アムネスティ・インターナショナルと共同で「メイク・ユア・マーク」キャンペーンを行いました。ハガキ書きと、「世界人権宣言を支持しよう」という呼びかけに賛同する意志表示の指スタンプ(署名の代わり)を82,063個集めました。 これを一つ一つ切り抜き、お客さまのご協力を得ながらディタさんのポートレートを制作しました。また、海外のザ・ボディショップと合わせて300万人以上の指スタンプを集め、その結果、釈放が実現しました。 たくさんのご協力をありがとうございました。

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