今日は朝からバカ野郎の家に行って看病をしてきました。
熱はだいぶ下がったみたいだけど、咳がまだ酷いみたい。
しっかりうがいをするのと、水分を沢山取ったほうがいいっていうから
コンビニでアクエリアスとレモン果汁100%のジュースを(´・ω・`*
ビタミンCが体にいいって聞いたような気がするから・・なんだけどw
「しんやー、生きてるかぁ?」
・・・返事が無い・・寝込みを襲うなら今のうち・・!
近づいて上から乗ってわーわーってやる予定だったのに
ベッドに近づいて上に乗ろうとした瞬間にがばっって布団が飛び上がって
気がついたらベッドに寝転がって上に寝癖でぼさぼさのバカ野郎がいた。
「! おい!何してんのさ!つか!起きてるなら返事しろ!ばか!」
『ニヤニヤしてこっち近づいてくるからさ、可愛いなぁって』
「ニヤニヤしてない!!」
『てか、来なくていいって俺言ったよね?何で来たの?また鼻水ズルズル頭いたいー
咳ゴホンゴホンってしたいの?』
「ぅ・・だって、心配だったし、俺がうつしたから・・看病したいから来たの。
迷惑なら帰るよ・・?ごめんね。」
『またしんどくなっても、しらねーからな。』
って覆いかぶさられる状態に。
やっぱしんどいのか、って思ってしんやと布団にはさまれてる状態が
苦しくなってきたので出ようとしても動けなくて
もがけばもがくほど何か足が絡んで・・ってお前は何者だ!!
「ん・・、ちょwwしんや?どいてよw」
『やだ』
「な・・、今日はねちゃんと飲み物とかも買ってきたんだから
ほら、どいてよwコップ取ってくるから」
『いや。りんたろう、わざわざシャワー浴びてきたでしょ?めっちゃシャンプーの匂いする。
なんで?えっちな事考えてるのかな?』
「!!?そんな事あるわけ無いだろ!!ただ今日温かいし寝癖酷かったから
シャワー浴びてきただけだっつの!!しんやこそエッチなこと考えただろ!」
『うん、考えた。りんたろうの裸。』
「ぼけ!!!」
そしてなぜか脱がされていく俺。
「やーーーめぇーーーろーーー。」
『やだ』
そしてベルトに手がかかってズボンが脱がされそうに・・。
「・・・!!ほんと!!だめ!!今日はだめだから!!お願い!!
明日ならいいから!!やめ・・・・ああ、だめだって!」
『ん? なんでそんな嫌がるんさw』
「べ・・別に意味は無い・・けどほんと、ダメ。ほんと・・どうせなら
自分で脱ぐから・・ね?」
『・・・・やだ。』
カチャカチャ とベルトが外される。
抵抗するも、力で勝てるわけが無くて、あっけなくパンツがあらわに・・。
『・・・。』
「だから・・嫌だっていったんだもん。」
俺の顔多分真っ赤 両手で顔ふさいでも隠しきれないぐらい真っ赤。
そうです・・
ノーパン!!ではなく、勝負パンツでした。赤色の。
こう、ブリーフじゃないんですが、かなりきわどいやつ。
絶対にしんやと会う時は履かないって決めてたパンツなんだけど
雨続きで、洗濯物さぼってて・・パンツ一番上にあったから履いてきたんだ。
かなりもっこりが強調され・・t・・後ろは普通なんですけどね。
『な・・こんなパンツ持ってたっけ・・?』
「うっせえええええ、別にはきたくて履いたんじゃない!!」
『いいじゃん?似合ってるよ。でも黒のほうがいいなぁ。』
「そういう問題じゃ・・あ・・う・・。」
そのあとは・・エッチはしなかったんですが・・。
朝からナニやってんだか・・って感じでした。
ちゅーいっぱいしちゃったけど何とも無いから大丈夫だおねー。
何か元気になってましたし、看病のかい・・あったかしら(゚Д゚
(息子的な意味で
風邪が治ったらもっとちゅーしてあげぉう・・。
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