更新:2009/04/13 20:01
TOP NEWS 新型インフル発生時、乗車率2割で患者20分の1に 感染研試算 (19:18)新型インフルエンザが国内で流行した際、通勤電車の乗車率を平常時の20%に抑えて乗客同士の間隔を2メートル以上確保すれば、首都圏では流行ピーク時の患者数を20分の1以下に抑えられるとの試算を国立感染症研究所が13日まとめた。 … >>続き 航空機の危険、自動感知 国交省、主要空港に新システム導入 (16:02)国土交通省は空港内で航空機同士が衝突する事故を防ぐための新システムを主要な空港に導入することを決めた。複数のアンテナで航空機の位置や動きを把握し、危険を察知すると、管制官やパイロットに警告を出す。空港内で衝突につながりかねないトラブルは2007年度までの5年間に10件起きており、同省は「トラブルを半減させたい」としている。 … >>続き
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