昨晩はサプライズ出戻り歓迎会とかで、只今二日酔いです・・・・
■偽装雇用の新しい形
カルデロン一家との違いは触れておられるのでしょうか。
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焼き肉店頑張ったかいあった!韓国人夫婦在留OK
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20090327082.html
(スポニチ)
大手焼き肉チェーン「叙々苑」傘下の焼き肉店を東京都内で経営する韓国人夫婦が、国に在留を認められなかったのは不当だとして、強制退去処分の取り消しなどを求めた訴訟で、東京地裁は27日、請求を認めた。
杉原則彦裁判長は「夫婦は長期間、身を粉にして働き、叙々苑社長から高い評価を受けて店の営業を許された。違法状態だったが、営業を継続する経済的価値は高く、すべてを失わせるのは酷だ」と指摘した。
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期限が過ぎても残留し叙々苑の直営店で働いていたが、同社は99年ごろ、夫婦を含め不法就労者を全員解雇した。
夫婦は別の店に移った後、2004年にその店の経営を引き継いだ。叙々苑社長との親交は続いており「叙々苑」の商号使用を直営店以外で唯一許された上、食材の提供も受けるようになった。
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朴泰道社長と言えば、
黒毛和牛に交雑種を混ぜて売ったり
驚異的な「もったいない精神」を発揮されたりして、
その経営手腕は大したものです^^が
ここにもそのビジネスノウハウの一端が隠されているわけですね^^
私は、在日であろうがなんであろうが
法に反することなく、道義に逸れることなくやってくださいましたら
お金儲けはご自由に・・
というスタンスでありますが
せめて礼節のなんたるかは装っていただきたいものです。
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特集//青商会ウリ民族フォーラム98・東京
「朝鮮料理店経営者集中セミナー」を全国規模で開き、他の同胞企業人らに自ら築いた経営ノウハウのすべてを惜しみなく披露した。そうすることで、豊かさを同胞社会に還元し、「そこに自分の生きがいを感じている」
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お身内の集まりなので、礼節の衣はお脱ぎになっておられるのでしょうが
せめて
「豊かさを同胞社会そして地域に還元し」
とか
「豊かさを、真の共存の為に還元し」
とか、物は言いようでしょうに
お身内の社会の事しか考えていない本音がついぽろりと。
海外でも半島自由人は繁殖しておりますが
地域社会との軋轢が常に絶えないのは、ここらあたりが課題なのでしょう。
しかし、この杉原則彦裁判長というのは
なかなかに刺激的というか、
ご自身のリベラリストぶりに陶酔されていると言うか
法治国家としての、法概念を
何かの物語と取り替えておられます。
ミャンマー人であれ、半島在日であれ、
この裁判長にあたるとラッキーですね。
ひとときでも夢を見られます。
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こうして我が国の下級審の権威が崩壊していくわけです。
■無題
杉原則彦裁判長も、同胞の例に則って、不法行為と反信義則、反公序良俗によって得た”豊かさを同胞社会に還元”しようとしたのだと思います。
この人は、本来日本の裁判官の地位に居てはいけない人なのですが。(^_^;)
ちなみに、在日は、同胞に通じている裁判官は誰かとか、同胞の正体をよく知っています。
泥棒まがいのゴネ得狙いの訴訟で、全国(というか、同胞左寄りの人間が吹き溜っている地域を選んで)で同時多発的に提起されるのは、その手の裁判官に数打ちゃ当たる事を狙っているためです。訴訟手続きの悪用ですな。(^_^;)
(某大学の民訴のなりすまし先生が、訴訟の簡便化を異常に訴えていたのはその為でしょう。)
国民に、裁判官の出自をきちんと公開して、その人物をきちんと忌避できるようにするとか、その手の人物を絶対に裁判所に登用しないという規則が必要だと思われます。自他共に認める敵国(^_^;)の人間を三権に入れてはいけませんな。
ちなみに、”彦”は日本人にしか使われない字だという先入観がありますが、それもあって朝鮮人も使います。注意しましょう。(上の例だとチクロンになるのかなぁ(^_^;))