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麻生総理大臣の就任からの半年間を悪意をもってまとめていました。
麻生総理の「郵政民営化には反対だった」は、全文を読めば失言ではありません。
それを小泉元総理の「笑っちゃう」発言とからめて麻生叩きの道具にしています。
この半年間に麻生総理が行った仕事は全く報道しないことに悪意を感じます。公共放送であるはずのNHKまでがこんなことをやっているのはなぜなのでしょうか。マスコミ全社で「麻生は都合が悪い」とでも思っているかのようです。NHKに受信料を払いたくありません。
以上のことは放送法第3条の2第1項第2号「政治的に公平であること」第3号「報道は事実をまげないですること」に違反します。
麻生総理大臣の就任から今までの経緯を纏めていましたが、録画を見直して薄ら寒い物を感じました。
これまでの半年間に内政・外交上の様々な成果・進展があったにも関わらずNHKが取り上げたのは取るに足らない麻生氏の失言(というか言い間違いレベルのミス)や自民党内の政治的な軋轢といった国民からすれば本当にどうでも良い事のみでした。
NHKは公共放送であり、他の放送局よりも更に強く不偏不党が要求されるべき存在の筈です。
そんなNHKが一体全体何を考えてこのような愚かしい番組を垂れ流しているのでしょうか?
私には全く理解できません。
以上の件は放送法第3条の2第1項第2号「政治的に公平であること」に明確に違反したナチスドイツの宣伝放送並みの悪質なプロパガンダ番組だと思いますので速やかに改善指示を願います。
なお、このメールは総務省にも転送致します。
ついでといっては何ですが、BPOはそろそろ何某かのリアクションを取るべきでは無いのですか?
放送の中立性を掲げて、総務省の干渉を断ち切るべく立ち上がった組織だと思っていましたが、現状のままなら存在する意味が無いのでは?
麻生総理の有識者会議にて「株屋は信用されていない」などというテロップを全面に出して放送しました。
この件は松井証券の松井道夫社長が「先進国の株式市場の中で、日本だけが、外国人がメインプレーヤーになっており、税制などで『株式は悪だ』という雰囲気をふっしょくする具体的な対応が必要だ」という指摘に対し、「まったく賛成だが、やっぱり『株屋』というのは信用されていない。」という答えで、総理の意図するところは「株式は悪、という雰囲気を変えるのは賛成」なのは明確です。
恣意的に麻生総理の印象を悪くすることを狙ったテロップにしか見えず、放送法第3条の2に違反します。このような報道が二度となされないよう、速やかに改善指示を願います。
なお、このメールは総務省にも転送しました。
この番組では、麻生総理が有識者会合で「株屋は信用されていない」と発言したことを受け、
「政府は個人の貯蓄を投資へ振り向ける政策を進めており、総理の発言はこれに逆行するも
のと受け取られかねず、今後、波紋を広げる可能性もあります」と伝えました。
この内容に関して以下2つの問題があると思います。
(1) 総理はこの発言の後に株式配当率の現状を松井氏に質問しており、株式市場に参加する
ことのメリットを見いだそうとしていましたが、そのことは放送では触れていませんでした。
発言の一部分を切り取って批判的な論調で報道することは、事実を正しく伝えるという報道
の使命に反していると思われます。
(2) そもそも総理の発言は現状の問題点を指摘したまでであり、同じニュース内でも安東俊夫
氏が「そのような事実はある」とコメントしています。よって「個人貯蓄を投資へ振り向ける
政策と逆行する」ものではありません。しかし、番組では「逆行するものと受け取られかねず」
や、「今後波紋を広げる可能性もある」と伝えています。「可能性がある」という曖昧な表現
を使ってはいますが、総理が失言をしたという誤解を視聴者に与えるものと思われます。
3月22日、NHKの吉田茂邸全焼のニュースで、東大の教授が、「戦後政治が終わったから、
焼け落ちた」というようなコメントをしていた。それを、NHKは、ニュースの
度に流していた。
この建物は、我が国の歴史的建造物であり、おまけに、火災の
原因は、現在、不審火と思われている。
不審火とは、放火の可能性が大きいという事である。
その重大な犯罪による火災かもしれないものに対して、戦後政治の終わり
などという馬鹿げたコメントを流すNHKに対して、大変な憤りを感じる。
何かの時代が終わったら焼失・・では、国に文化財など残らないではないか。
文化財を、国民、国、自治体をあげて保護する事に、意味はないのか。
NHKは、国民からなかば強制的に受信料を徴収していながら、国民の財産に
対するこのような非常識なコメントを採用し流す姿勢を改めて欲しいと
思います。
「テレビは騒音おばさんをオモチャにした」という一視聴者側の質問に関して、
①なぜ製作者側は何も答えなかったのか、
②なぜ司会者はすぐに次の質問をうながしたのか、
③この質問の後、質問者の男性が発言する機会がなくなったのはなぜか、
④参加視聴者はどのような基準で選ばれたのか、
⑤参加視聴者はみなイヤホンをしていたが、どのような音声を受けていたのか、
⑥また、参加視聴者がイヤホンによって誘導された事実はなかったのか、
この6点について、
「日本の、これから テレビの、これから」と銘打った番組ならば答える義務があるはずです。
早急な回答を求めることをここに意見します。
【テレビは騒音おばさんをオモチャにした】
視聴者側の出演者、浅野さんの質問に関して
1.あの映像は誰が撮影したのか?
2.あのおばさんはどういう立場の人だったのか?
3.テレビはおばさんをオモチャ(見世物)にしたのではないか?
これに対し製作者側の人たちは何も答えられず、固まってしまった。
そして司会者が「わかってる人がいない、思い出せる人がいないようだ」と勝手に話題を流した。
これを見て、今まで【半信半疑】であったことが【確信】に変わった。
『テレビは騒音おばさんをオモチャにした』
1.あの映像は被害者ヅラの原告夫婦が24時間監視カメラをまわして取ったものである。
2.おばさんは難病の家族を抱えていた。弱っている人の心につけこむ創価学会の勧誘を断ったため、
原告夫婦から徹底的な嫌がらせを受けた。それに対抗したのが【騒音】だった。
3.それを知りながらテレビは一方的に、おばさんを見世物にした。
全テレビ局が放送法に抵触している。人間の所業ではない。
全テレビ局にこの件について正式な回答をさせてください。
NHKは公共放送として、民放の手本となるよう放送法の遵守を徹底し、国内外の特定の勢力や
スポンサーなどの意向を受けた「偏向報道・印象操作」「プロパガンダ的報道」「事実歪曲・隠蔽」を
厳しく排除し、「報道タブー」無き、真に国益・公益を重視した日本国と日本国民本位の公正な報道・
番組制作を実施するよう強く望む。政策報道に関しても給付金など金や身近な生活に関わる報道のみならず、
ソマリア沖への自衛隊派遣などを通じて国益保全・安全保障などについて啓蒙する報道をすべきだ。
また、改正国籍法、重国籍、外国人参政権、人権擁護法案、児童ポルノ法改正案、国立国会図書館法改正、
韓国資本による対馬の土地の買い占め問題、竹島・尖閣諸島・北方4島領土問題、中国船による度重なる
領海侵犯など、国家主権およびその侵害に関わる重大な問題も取り上げるべきだ。
これらの重大な諸問題についてはそれぞれに特集番組を編成して国民に広く周知化し、議論を深め対策を
講ずるように啓蒙するべきだと思う。
本件NHKに送信しましたが、総務省からも厳正なる監督・指導を実施するよう要請いたします。
外国から番組を買い付ける際に、リベートを受け取っていると推測されるような買い付けがありますが、総務省では必要な調査をされているのでしょうか?
不正な資金流用を見逃してはなりません。もし、リベート受け取りの事実があれば、NHKの国有化を求めます。不正の発生しない放送局に変えていただきたい。
韓国ドラマ「スポットライト」 NHKと最高価格で契約(2008.5.15)
MBCドラマでは初めて国内放送前に、さらに歴代MBCドラマ最高価格で、NHKの子会社MICOと契約した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=100048&servcode=700§code=710
アニメーション『チャングムの夢』が日本輸出(2005.12.22)
『チャングムの夢』が韓国アニメーション史上最高販売価格で日本に輸出されることになった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=70942&servcode=700§code=740
”MBCコンテンツ企画チーム関係者は「正確な金額を明らかにすることはできないが、
既存のアニメーション輸出価格の3倍にのぼる価格で輸出された」”
麻生総理大臣の就任からの半年間を悪意をもってまとめていました。
麻生総理の「郵政民営化には反対だった」は、全文を読めば失言ではありません。
それを小泉元総理の「笑っちゃう」発言とからめて麻生叩きの道具にしています。
この半年間に麻生総理が行った仕事は全く報道しないことに悪意を感じます。公共放送であるはずのNHKまでがこんなことをやっているのはなぜなのでしょうか。マスコミ全社で「麻生は都合が悪い」とでも思っているかのようです。NHKに受信料を払いたくありません。
以上のことは放送法第3条の2第1項第2号「政治的に公平であること」第3号「報道は事実をまげないですること」に違反します。
積水ハウス社員である在日韓国人が顧客に対して名誉毀損を理由に裁判を起こしたという報道について
ニュースの内容
社員の名刺に韓国名(徐**)が書いてあり、それを見た顧客が人名の読みが日本式でないことを指摘したことなどが、韓国人にとって侮辱的であったので2006/7/31に告訴したという内容だった。
その社員が実際に名刺を見せて解説するビデオ付きであった。被告の出演、言い分はなかった。
1:原告である在日韓国人の情報だけで報道し、背景をまったく伝えていない偏向報道であったこと
被告は、マンションの改修を積水ハウスに勧められて工事を何回か行った。それでも問題点は改善せず、積水ハウスから再再度の修理を勧められていた。
最初の工事に納得のいかない被告は、工事代金を払わず、会社に事情の説明を求めていた。その後、会社から派遣された担当者が原告として顧客を訴えた。
2:特定の団体からの要請に応じて、ニュースに取り上げ、特定の団体に都合の良いように報道させる職員がいたこと
この裁判を告訴日に取り上げたテレビ局はNHKだけであった。表面上些細な争いであり、ビデオ映像を用意して全国放送で流すような事例でないと思われる。
しかし、被告を精神的に追い詰めて、会社に対するクレームを取り下げることが目的であれば、納得のいくニュース報道である。
公共放送を悪用する企業があり、それに呼応する放送部関係者がいるとしたら大変な事態と思う。ぜひ精査していただきたい。
この職員の親族に在日コリアン人権協会副会長であった人がいるらしい。
【テレビは騒音おばさんをオモチャにした】
視聴者側の出演者、浅野さんの質問に関して
1.あの映像は誰が撮影したのか?
2.あのおばさんはどういう立場の人だったのか?
3.テレビはおばさんをオモチャ(見世物)にしたのではないか?
これに対し製作者側の人たちは何も答えられず、固まってしまった。
そして司会者が「わかってる人がいない、思い出せる人がいないようだ」と勝手に話題を流した。
これを見て、今まで【半信半疑】であったことが【確信】に変わった。
『テレビは騒音おばさんをオモチャにした』
1.あの映像は被害者ヅラの原告夫婦が24時間監視カメラをまわして取ったものである。
2.おばさんは難病の家族を抱えていた。弱っている人の心につけこむ創価学会の勧誘を断ったため、
原告夫婦から徹底的な嫌がらせを受けた。それに対抗したのが【騒音】だった。
3.それを知りながらテレビは一方的に、おばさんを見世物にした。
全テレビ局が放送法に抵触している。人間の所業ではない。
全テレビ局にこの件について正式な回答をさせてください。
NHKは公共放送として、民放の手本となるよう放送法の遵守を徹底し、国内外の特定の勢力や
スポンサーなどの意向を受けた「偏向報道・印象操作」「プロパガンダ的報道」「事実歪曲・隠蔽」を
厳しく排除し、「報道タブー」無き、真に国益・公益を重視した日本国と日本国民本位の公正な報道・
番組制作を実施するよう強く望む。政策報道に関しても給付金など金や身近な生活に関わる報道のみならず、
ソマリア沖への自衛隊派遣などを通じて国益保全・安全保障などについて啓蒙する報道をすべきだ。
また、改正国籍法、重国籍、外国人参政権、人権擁護法案、児童ポルノ法改正案、国立国会図書館法改正、
韓国資本による対馬の土地の買い占め問題、竹島・尖閣諸島・北方4島領土問題、中国船による度重なる
領海侵犯など、国家主権およびその侵害に関わる重大な問題も取り上げるべきだ。
これらの重大な諸問題についてはそれぞれに特集番組を編成して国民に広く周知化し、議論を深め対策を
講ずるように啓蒙するべきだと思う。
吉田茂邸焼失のニュースで、東大教授の御厨貴という人物がこの火災へのコメントとして
「火災は自然的で、戦後の経済第一主義の時代が終わった事を象徴して焼け落ちたのでしょう。歴史の流れの中で戦後政治が終わった」と発言。
この火災の原因は不審火(放火)と発表されている。
国の文化財に指定されている建造物が放火で焼け落ちた事を
「自然発生的」「戦後政治の時代が終わった」と言っている。
戦後政治は終わってるのだから焼け落ちたのも自然で仕方ないとのこじつけトンデモ発言だ。
こんな発言をコメントとして採用し、吉田邸焼失ニュースの度に何度も流したNHKの責任者の不見識に驚く。
放火で焼け落ちた文化財に一切関係ない、悪意あるコメントとそれを採用した番組制作者に
抗議と是正を促すようお願いいたします。
NHKはこの放送の前日に「日本のこれから、テレビのこれから」という番組で、
報道の信頼性についても議論がされたばかりでした。
なおこの件についてはBPO・総務省・東京大学に連絡をしました。
2009-03-28
2009-03-27