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2009-03-17
2009-02-15
2009-01-29
2008-12-17
2008-11-25
目の前で物語が展開されているが、何故かTVの中に流れるアニメを見ている感覚を感じました。物語は進んでいくのですが、何故か、物語の世界に入り込むことはありませんでした。
文章の表現からその場面の情景も伝わってきますし、世界観も伝わってきます。なのに物語の世界と読んでいる自分に隔たりがあります。何故そう感じるのかが不思議で、失礼を承知で、他で夢中になって読めた作品と少すづつ読み比べながら隔たりを感じた原因を考えてみました。
私の独自の所見ですが、「共感を持つ内容がちりばめられていない」
ということだと思いました。他の作品は「あるある」とか「そういう人いるなぁ」とかがところどころに感じられるのですが、そいう感覚が無いのです。なので読んでいくうちに「なんか違うんだよな」という感覚になっていきました。あと、ライトノベルだと、キャラクタの個性が強調されていて、若い読み手にもわかりやすいことが多いと思いますが、キャラが立っていないことも残念に思いました。
他は完成度が高く感じられたので、上記の部分がすごく残念です。
返信ありがとうございます。
おっと、まだまだ細かい推敲ミスがあるようで情けないばかりです・・・
相沼辰蔵様>すみません。削除の仕方がわかりません・・・・
前回、この現状が改善されないのであれば、わたしは早晩にもここを退会する云々のコメントを書き込みましたが、先ほど改善されました。
まさかとは思いますが、このコメントを事務局の方がご覧になったのでしょうか? そんなバカなとは思いますが。
ということで、ご面倒をおかけしますが、よろしければそのコメントは削除していただけないでしょうか。
なにやら監視されているようで気味が悪いものですから。
さんざん愚痴をこぼしたうえにご面倒をおかけして、申し訳ありません。
ところで、コンテストの候補に残られたようで、おめでとうございます。
確かにプロを目指しているだけの文章力や会話、感情の描写は実に見事と思います。
まだまだ読み始めたばかりの段階ですので大したことは言えず書けずで申し訳ないのですが、またこれからも読んで感想を書いていきますので、よろしくお願いします。
最後になりますが、ノミネートおめでとうございます。
P.S.
5P目の社長の台詞が、『心配したから意外に他ならない』となっていました。
言わなくとも……って話ですが、『以外』ですよね。
まったくもって、共感ですね。私は本気で作家を目指すものですから、自分の作品を読んでもらいたくて撒き餌をすることはないです。ならば「お前の作品はそんなにすごいのか!?」と言わせて「あんたよりはすごい!」と自信を持って言いますね。
まだ出来たててレベルは低いかもしれないFC2は、これからですよ。私も少し様子を見ている状況です。いった、どの程度の批評などをしてくれるのかと、ヒヤヒヤ。悪いわけではないのです。ただ、まだ新しい投稿の場だということで皆さんが気軽に手を出し気味なんですね。いっそのこと、厳しい批評を受ける場にしてもよかったと思うんですね(笑)
まあ、退会は少し早いと思います。ゆっくち、じっくりと様子を見るのがいいのではないかと。
愚痴の気持ちはよくわかりますwww
下記の場所はちょくちょく顔を出しているところでしたwwww
わたしもプロの作家を目指している者です。
とある作品の感想欄において、あなたからの三点リーダについての指摘を見て共感しました。
たしかにここ「FC2小説」は素人作家の集まりかもしれませんが、ただ褒めるばかりの仲良し倶楽部的な雰囲気が蔓延していることは否めませんね。
中には、同人誌である程度の執筆能力を蓄えた方が、明らかにはしぼう小説(箸にも棒にもかからないという編集者の隠語であることは、ご存じでしょう)であることを知りながら、何人、あるいは何十人? もの方の作品を無闇矢鱈と褒めまくっています。
これはおそらく、自分の作品を読んでもらい高評価を得るための撒き餌でしょう。(そのうえこの方、もしくはこの方々は、他の作品は厳しく評価すると仰っているのですから、何をか言わんやです)
これまでわたしは、「FC2小説」の作品を数十編読ませていただきましたが、そこで一つ気がついたことがあります。
なぜだかレベルの低い作品にばかりその方々のコメントや評価が集中し、あなたのようにしっかりした文章を書く方に対しては、意識的にスルーしているのです。
この現状が改善されないのであれば、わたしは早晩にもここを退会するつもりです。
なんだか愚痴ばかりの乱文になってしまいましたね。申し訳ありませんでした。
あなたなら、この気持ちを汲んでくださるような気がしたものですから。
ところで、新人賞に落選した作品を載せているサイトがあるのですが、これが、どれもすばらしい作品ばかりで、自分の作品のレベルをはかる上でもかなり参考になるのではないかと思います。
下記にアドレスを載せておきますので、差し支えなければ暇なときにでも立ち寄ってみてはいかがでしょう。
(すでにご存じであったのならば、余計なお世話だと、遠慮なくわたしを罵ってください)
http://sakka.org/novel/
乱筆乱文、長文、拙文どうぞお許し下さい。