「ガラクタなのを知りながらまるで宝石のフリをする遊び」ばかりをするオタク達。
PerfumeのCDをタワーレコードの試聴コーナーで聴いた。想像した通りだった。そして失望した。こんなのを聴いて喜んでいる奴らなんて絶対に認めない!
オタクは二種類いる。低級層のオタクな奴らとは価値観が合わない。会話が成立しない。
多分あいつらは「プロレスオタク」や「アイドルオタク」を掛け持ちしているクズ。だからきっと噛み合ないのだ。
まずPerfumeの女の子達が「いきなりブス」なのがヒドイ。「少し隙がある」とか、そんなレベルじゃない。アレは「クラスで十三番目に可愛い女の子」あたりだ。
ギリギリ余裕のブッチギリでタップリとアウト。そしてあそこに意味を見いだすオマエらの自意識がキモイ!キモ過ぎる!!
「キモオタの脳内ストーリーの断片」が瞬時に頭の中にフッと浮かんで、悲鳴を上げたよ!(そしてそれ以上考えるのが恐ろしくなったので生物と鉱物の中間になり、考える事をやめた)
もう止めたら良い!オタクは「岡村孝子の欠けたパーツを自分だけが補えるという物語を夢想する行為」を、もういい加減に止めたら良いよ!!
捕足:まぁ戸川純の頃から、オタクのミューズには理論武装しさえすればブスでも平気でなれるからな・・・