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約50cmもある茶筅(ちゃせん)で
お点前をする申雅子先生 |
高麗茶道の作法も初めて 経験しました |
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| 当日の教室は参加者で いっぱいになりました |
参加者全員が初めての高麗のお茶を味わいました |
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終了後、申雅子先生を囲んで
交流パーティーの風景 |
交流パーティでは韓国料理を食べながら
生徒さん達がにぎやかに談笑。 |
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▲後藤洋子(中級) |
茶道とは日本独特のものだと思っていたので、
韓国にも茶道があることを知ってまず驚きました。
茶道にはあまり詳しくはありませんが、 神聖な感じがするところは日本と共通していました。
でも使う茶せんの大きさにびっくりしたり、 作法も少し日本のものと違っていたり。。。
チョゴリもとても綺麗でした。
韓国語と日本語もそうですが、 お互いの文化も似ているところ、異なることろがあり、
とても興味深く拝見しました。
これからも、韓国語の勉強だけでなく、 韓国文化や伝統に触れる機会があればうれしいです。 |
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韓国語の勉強を始めて5年以上経ちますがあまり韓国の文化等を知らず、韓国に茶道があるということ、そして日本で韓国の茶道を学んでいる方々がいらっしゃるということをこのお茶会を通じて初めて知ることが出来ました。
高麗茶道は日本の茶道より華やかでお茶の味も少し異なり、とても新鮮な気持ちでいただけました。
高麗茶道に触れたことが無い方もチャンスがあれば是非体験される事をお勧め致します。 |

▲羽栗真寿美(中級) |
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