夕方から都内某所に来ているが、スゴイ情報を得た。
これを知れば、一攫千金も夢ではない!
これを知ってしまったら、もう私など不要になるかも知れない。
それでもいい。皆さんのためなら。
だが、危険だ。あまりにも危険すぎる...。
国際的なマフィアが絡んでいる。
会員限定にしようと迷ったが、決断した!
30分間、30分間だけ開示させていただく!
このあと、
午後9時~午後11時の間に30分間だけお伝えする!
恐慌でも生き残りたいという皆さんのために!
これから、ウラを取りに戻る。
以上
夕方から都内某所に来ているが、スゴイ情報を得た。
これを知れば、一攫千金も夢ではない!
これを知ってしまったら、もう私など不要になるかも知れない。
それでもいい。皆さんのためなら。
だが、危険だ。あまりにも危険すぎる...。
国際的なマフィアが絡んでいる。
会員限定にしようと迷ったが、決断した!
30分間、30分間だけ開示させていただく!
このあと、
午後9時~午後11時の間に30分間だけお伝えする!
恐慌でも生き残りたいという皆さんのために!
これから、ウラを取りに戻る。
以上
今朝、日銀から1月の国内企業物価指数が発表になった。
●1月の国内企業物価指数 105.5 (前年同月比 0.2%下落)
※5年1ヶ月ぶり、マイナスへ転落
・前月比 -1.0% ※4ヶ月連続マイナスは、統計史上、初。
・輸出物価前月比 +0.2% ※6ヶ月ぶり上昇
・輸入物物価(円ベース) 前年比 -24.6% ※1987年以来の大幅低下
8月以降 -38.8%
識者らは、「輸入物価の大きな下落と輸出物価の下げ止まりで、交易条件は大幅な改善が進んだ。円高のメリットが出ている」と言っている。
こんな楽観を庶民が信じるわけがない。
輸入物価が下がったところで、買うお金もない。しかも、電気、ガス、水道の公共料金は調達コスト高を理由に値上がりしている。輸出物価が上がったところで、むしろ高い日本の商品など買わず、自国の経済を守ろうとする。輸出産業がダメージを受けているのは、単に日本だけの問題ではないからだ。
典型的な恐慌のパターンで、スタグフレーション(不況下のインフレ)が進行しているのだ。
やがて、それはハイパーインフレとなる。
さらに、こんな報道もあった。
●富士火災、500―600人削減 今後2年、運用不振でコスト減
●車販売不振が打撃、損保・カード大手が苦戦
車が売れなければ自動車保険も売れない。だから、人員削減となる。当たり前のことだが、再三言っているように、恐慌は全産業に及び、"トヨタが潰れれば、日本が倒産する"構図ができているのだ。
そして、昨日、証券マンの話をしたが、本日、日本証券業界の発表があった。
●2008年12月末の従業員数 99,200人(同年6月比 -3.8%減)
※6ヶ月間で、4000人が離職。
ハッキリ言って、金融業界そのものが潰れる。誰も投資しなくなるからだ。金持ちや資産家はとにかく資産防衛に走る。リスクは取らない。
恐慌や戦争時に、マネーゲームをやっている国など、歴史上ありえない。
武器商人か闇市場の奴らだけだ、儲けるのは。
いや、クラブG-1だけは、まったく世の中と違う動きをするだろう。
恐慌に穴をあける突破口があるのだ!
預金封鎖対策の一つだが、日本円を外貨に替えても、日本国内にある銀行に預けていては全く意味がない。日本にある銀行である以上、金融庁の管轄下にある。つまり、外貨とて引き出せないのだ。
従って、海外の銀行に口座を開設することだ。
まだ、円が強いので、海外口座に円で預金をする。
その際、クレジットカード又はデビッドカードを同時につくっておく。
預金封鎖が起きれば、当然日本のクレジットカードは決済できないので使えなくなる。
だが、海外であれば、関係がない。
預金封鎖で生活費を制限される中、あなたは高級レストランで食事したり、思う存分買い物もできるのである。
そして、ハイパーインフレの兆候が出始めたら、円をその時一番強い外貨へシフトする。
その時のどの通貨が強いかわからなければ、とりあえずドルかユーロにしておく。
やがて、どっちが強いかハッキリするから、その時にシフトする。
むろん、世界同時ハイパーインフレとなれば、そりなりの対処がある。
それは会報誌でお伝えしていこう。
AP通信によると、日本時間11日未明、シベリア(ロシア)の上空約800キロ・メートルで、ロシアと米国の2基の通信衛星が衝突し、多数の破片が宇宙空間に散らばった。
米航空宇宙局(NASA)は、「過去に例のない事故」として、高度約400キロ・メートルを周回する国際宇宙ステーション(ISS)への影響などを分析している。
破片の大半は、衝突が起きた高度付近で雲のように集まって動いている。今すぐISSに危険が及ぶ可能性は少ないとみられるが、次第に低い高度へ落下し、ISSや他の衛星などへの危険は長期間にわたる。(2009年2月12日09時27分 読売新聞)
現在、宇宙には人工衛星など総計2万トン以上の人工物が軌道上に打ち上げられており、重量にして4500トン以上、およそ1万個の人工物が地球を回っているが、稼働中の人工衛星はそのうちのたった5%にすぎない。残る95%は不要になった衛星やロケットなどの残骸や破片である。これらは宇宙のゴミ「スペース・デブリ」と呼ばれる。
このスペース・デブリが軌道上で密集し、密度がある限界値に達すると、衝突が連鎖的に発生し、自己増殖していく「ケスラーシンドローム」を引き起こす。
つまり、宇宙ゴミは、燃え尽きる前に新たなゴミをつくり、巨大化しながら、大気圏に突入し、原爆以上の被害を地上へもたらすのだ!
地上ばかりではなく、空からも"恐怖の大王"が降ってくる!
2009年2月12日09時11分に掲示されました極秘情報は、
機密情報のため、ただ今、削除されました。
ご覧になった方は、情報漏洩を禁止します。
※なお、特別に会員の方には、会報誌にてお知らせいたしますが、
他言流用が発覚した場合、退会処分となる場合がありますので、ご注意下さい。
計画通りにいけば、
【2012年12月22日 イスラエル消滅】
●第3次世界大戦の火蓋が切って落とされる。
「今は大変だが、将来は何とかなるだろう」
もう、こんな人は「未来不安予想図を作らなければ大変なことになる。
国税庁の発表によれば、給与所得者の平均年収は9年連続で減少しているという。
また、「負け組」とか「ワーキングプア」といわれる年収200万円以下の給与所得者が21年ぶりに1000万人を超えた。
年収200万円といえば、月収にして16万6667円。
家を持つとか、車を買うといったことなど夢のまた夢であるばかりか、結婚して子供を作るといった、生命体として最低限度の営みも不可能だ。事実、結婚できない若い人たちが急増している。
結婚できない、または結婚しても経済的理由から子供を作れない。こういった状況が超少子化、出生率の著しい減少を生み出している。この一点のみでも、日本がいかに悲観的な将来に向かっているかがわかる。
少々話がずれたが、年収200万円以下の人が急増しているといっても、現在まずまずの給料をもらっている人は、「自分には関係ないこと」と思われる。
前々から言っているように、日本のサラリーマン一人残らず年収200万円以下になる可能性があるのに、ネガティブなことや身近に感じることのできない事象を自らの「未来不安予想図」に組み入れることができる人は少ない。
例えば、20代の若い人に年金崩壊といっても、「未来不安予想図」に組み入れ、直ちに対策を立てる人は、ほとんどいないだろう。ネガティブなことであり、身近な問題と捉えられないからだ。
だから、視点を変えて「未来不安予想図」を作ってみよう。
「あなたには、リストラも倒産も関係ない。給料もそれなりに上がっていく」ということにしよう。
ここで問題だ。給料が本当に上がるということはどういうことなのか。
今、近未来そして身近な問題として「未来不安予想図」に組み込まなくてはならないのが、インフレ、それもハイパーインフレだ。比較的長い間デフレに慣らされて日本人にとって、これはなかなか辛いものがある。
日糧品の物価上昇、公共料金の値上げ、増税......。
インフレは、高度成長時代のオイルショックの頃にもあった。それでも、よかった。物価上昇に伴って給料も上がったからだ。のんきな時代だった。
もはや、そんなのんきな時代ではなくなっていることを知らなければならない。
1㌦札と千円札の謎について述べてきたが、いよいよ核心の部分を追及しよう。
前回、千円札の裏面の富士山の絵について触れたが、実は、旧5千円札(新渡戸稲造)にも同じ絵があった。(写真家・岡田紅陽の『湖畔の春』を基にした図案とされる)
だが、明らかに違うのは、前景の木である。
旧5千円札の時は「松」が描かれていたのに対し、新千円札の方は「桜」が描かれているのである。同じモデルだとすれば、明らかに何らかの意図が働いているとしかいいようがない。
この違いは一体何を意味しているのであろうか?
その回答をする前に、旧5千円札にも謎について簡単に触れておこう。
この話も有名であるが、表面中央の「五千円」と書かれた両端に花の紋様があるが、この二つの花を合わせると、「菊」の紋様になる。
つまり、分断された菊=日本の象徴=皇室になるわけだ。しかも、分断したのは、中央の「千」の文字の下に描かれた、「眼」なのである...。
もう一つ、下に「地球儀」の絵がある。
ところが、日本は中央にない。環太平洋の地球儀なのである。
ちなみに、新渡戸稲造は、当時の国際連盟事務次長(=№2)を務め、これまたフリーメイスンだったと言われている。
これらを総合すると、以下のようになる。
旧五千円札が発行されたのが1984年、丁度バブル経済前夜であるが、その日本を含めた太平洋地域は政治・経済的にも完全にフリーメイスンの支配下に置かれたことを意味する。(反米親中路線をとっていた田中角栄をロッキード事件で失脚させた後である)
その後日本経済は、バブル~バブル崩壊~平成不況~金融ビッグバーン~小泉政権~ハゲタカ政策へと流れていき、2004年の新千円札発行となるわけであるが、これらもすべて彼ら主導のもと、行われたということである。
しかし、ここには、もっと深淵な意味が隠されていたのである。
それが、5千札の「皇室の分断」の象徴と、そして千円札の「桜」の意匠に込められていたのである...。
【続く】