JETROによる日本食認定制度を批判する韓国人に対して、道徳的に劣る悪辣なNaver日本人はしばしばこう言い返す。
( ´∀` )<韓国も朝鮮料理認定制度を作れば?
これはとても残酷な言葉だ。
韓国・北朝鮮以外で、朝鮮料理を提供している店が一体どれだけあるだろうか?無論、世界各国の朝鮮~人街には多くの朝鮮料理が存在する。しかし、それらを経営しているのはほとんどの場合、朝鮮~人及びその子孫である。日本の定食屋で朝鮮料理のメニューが時折並ぶのを除けば、外国で、朝鮮~人以外が、朝鮮料理の店を出すことはほとんどない。
そもそも、欧米諸国では当の朝鮮~人でさえ好んで日本料理を勉強し、日本人の振りをして日本料理店を経営することが多いにもかかわらず、朝鮮~人以外がわざわざ朝鮮料理を提供することはほとんどあるまい。仮に朝鮮料理認定制度を作れば、それによって打撃を受けるのは同胞の朝鮮~人経営者のみとなることは目に見えている。
韓国に朝鮮料理認定制度を提案するのは、自分で首を吊って死ねと言うようなものである。「寄生虫混濁率5%以下」「食材リサイクルは一度まで」といった無茶な基準にでもしない限り、朝鮮料理認定制度は日本食認定制度同様、朝鮮~人に打撃を与えかねない制度である。そのくらいのことは、少しでも韓国人の立場になって考えればわかることではないか。
相手の事情を理解してあげず、韓国人に無慈悲な言葉を投げかかける思いやりのない日本人は反省してください。
