粗革ログ

ただの駄文置場です。

アカン!!!!ヾ(´囗`。)ノ

マイナス思考が止まらない。
誰か酒くれ。ついでに愚痴を聞け。

どうやら一人で解決するには荷が重すぎる。
なんというか、やっぱり納得できない。

テスト前に何やってるんだろうな。

数日後には消しそうな内容だな。


まぁなんというか、自分にも非があるときには意固地にならずに謝ろうぜって話よ。

ガラスのハートだか何だか知らないけど、お互いにひどいことを言ったのなら、自分も傷ついたけど相手も傷つけたって普通なら思うはず。ろくに謝りもせずに言いたいことだけ言ってさっさと諦めて逃げに走るなんて納得できるわけがない。

自分に都合よく話を作るのって簡単だし、それで同情を得るのってもっと簡単だと思うんだ。


さて、少しぶちまけたらちょっとはマシになったかな。
どうするにしても、今は目の前のことを片づけないと。























おまけ。その辺から抜粋。
恋愛乙女塾「男子をしつける!編」 “超従順”イエスマン彼氏の作り方

■作り方1:「マイルール=一般ルール」と思い込ませる

「“みんな”そうしているから」と言われれば、右に倣えの日本人はつい従ってしまう……。

まず、阿川加奈さん(仮名・28歳・公務員)の場合。夫がたまに料理してくれた日は感謝しつつ、『ところで、料理したら洗い物までするもんだよね。水もバーっと出さず、チョロチョロ出すのが普通』って言うんです。さらに『意外と簡単だったでしょ?だってよその旦那さんも週半分は当たり前に食事作ってるもんね』と加えました」

夫はハっとし、以降積極的に食事を用意するようになったとか。
こうした“偽一般ルール”をすりこませるのは、相手がまだ染まりやすい状態の交際初期ほど有効らしい。


■作り方2:悪くないのに、悪かったと思い込ませる

自分のことは棚に上げて彼を悪者に仕立てる!「こっちに非があっても絶対に認めません。悪いのはあくまでアナタだよって思い込ませる。大体、男に優位に立たれるとムカツク」。そう宣言するのは村木唯さん(仮名・30才・商社)。

先月、昼近くまで友人と飲んで帰ったときも、自分のことは棚に上げて、最終的には彼氏を悪者に仕立て上げた。「工事の人が部屋にいるのをうまく使ったんです。彼が『ホントは男と一緒だったんじゃないの?』『心配させて平気なのかよ』とグチグチ言うから、『いい加減にして!お兄さんが仕事やりにくいでしょ? 普通は大人な対応するのになんでアンタはそれが出来ないのよ!』って話しをすり替えてキレたんです」あたかも、そこにいる作業員までもが迷惑をしていると感じさせるのがコツなんだとか。

一方、水口真美さん(仮名・28才・保険)も威圧的に仕掛ける。
「二股をかけてたとき、携帯をチェックされそうになったので、『そうやって疑うなんて……本当は私を愛していないんじゃないの!?』と泣いてキレてやったら、『悪い、そんなつもりじゃなかったんだ』って平謝り。結局、疑った彼が悪かったってことで終結しました」

仕上げはエッチで仲直り。「『私にはアナタしかいない。浮気なんてあり得ない。
あり得たとしたら原因はアナタ』ってすり込んでおけば、“従順な男”のできあがりです」


■作り方3:おだててその気にさせる
メリハリの効いた“アメとムチ”で地道に調教

 男とは基本的におだてに弱いものである。そこを徹底的に利用したケースがこれだ。自分に絶対服従の夫を持つ石原有里さん(仮名・26歳・広告)は、まずは「褒めて伸ばす」をモットーに、地道に調教を重ねたという。

「例えば、買い物中に荷物を持ってくれただけで、『やっぱ、アナタがいてくれると頼りになるわ』と過大評価。車で迎えに来てくれた日には、『最近のタクシー運転手って、道も知らないし運転も下手。あなたのほうが絶対にうまいわよ』と必要以上に持ち上げる。この際、『運転のうまい下手って、セックスにも反映されると思うのよね』などと、“アナタはエッチ上手”というニュアンスを忘れずに含めると、効果てきめんなんですよ」

 とはいえ、褒めてばかりでは男を図に乗らせるだけ。時には、メリハリの効いた“要求”をすることが重要なんだとか。

「冬場に『いますぐカキ氷を買ってきて』とか、大阪にいるのに『これから迎えに来て』とか。で、要求に応えられない彼に思いっきり不機嫌になった後で、もう少し簡単な要求に変え、できたらすごく喜んであげるんです。これを繰り返すことで、次第に“喜んでもらうことが生き甲斐”というふうになるよう仕向けたんです(笑)」

 同じ手法で5歳年下の彼氏を操縦する葛西陽子さん(仮名・32歳・印刷)は、さらにこう加える。

「褒めて伸びる男は、打たれ弱いのが難点。不機嫌になるのはOKだけど、けなすと尽くすモチベーションが下がるので要注意です」

 ただの”アメとムチ”じゃないところが恐るべし!


深い意味はない。
ただ、思うところがあっただけ。

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