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4.茶色がかりトロっとしたら弱〜中火で煮詰める
このページでは、
4.茶色がかりトロっとしたら弱〜中火で煮詰める部分などについて書かれています。
4.茶色がかりトロっとしたら弱〜中火で煮詰めよう!
スタートから20分ほど煮詰め続けると、
このように色も茶色がかってきます。
▼ 【動画】スタートして20分後のお鍋の様子
※再生ボタンをクリックすると動画が再生されます。音声はありませんのでご安心ください。
※この生キャラメルの作り方・レシピ動画のYouTubeページはこちら【HD画質再生もココ】です。
上の動画のような状態です。
先ほどまで、中〜強火で煮詰めていたものが、
だんだん、弱〜中火にしないと吹きこぼれるようになってきます。
生キャラメル作りのコツは、
「できるだけ強い火で煮詰め続ける」です。
ですので、吹きこぼれそうになったら弱める・・・を繰り返していくんですが、
この状態だと強火にするとすぐに吹きこぼれてしまいます。
ですので、弱〜中火くらいで調節して、
「吹きこぼれそうになったら弱めて、また火を強くして…」を繰り返してください。
▼ 【動画】スタートして30−35分ほどでこのような状態になります。
※再生ボタンをクリックすると動画が再生されます。音声はありませんのでご安心ください。
※この生キャラメルの作り方・レシピ動画のYouTubeページはこちら【HD画質再生もココ】です。
スタートして30分ほどで色もまた茶色になってきましたね。
また、カサもだいぶ減ってきました。
少し、トローンとしてきました(^^)
▼ 【動画】スタートから40−45分ほどでこのような状態になります。
※再生ボタンをクリックすると動画が再生されます。音声はありませんのでご安心ください。
※この生キャラメルの作り方・レシピ動画のYouTubeページはこちら【HD画質再生もココ】です。
これで、生キャラメルクリーム(クリーム状の生キャラメル)の完成です!
動画では少しさらさらしているように見えますが、
熱がとれてくるとだんだんかたくなってくるので、
このタイミングで耐熱性の器に入れてください。
生キャラメルクリームとして食べたいときは、
この状態で、耐熱性の器に入れておくといいですね。
おすすめは、
半分は生キャラメルクリームとして、
もう半分を生キャラメルとして固めて食べると2度、おいしく食べれます(^^)
▼ 【動画】半分ほど、クリーム状の生キャラメルを器に取っています。
※再生ボタンをクリックすると動画が再生されます。音声はありませんのでご安心ください。
※この生キャラメルの作り方・レシピ動画のYouTubeページはこちら【HD画質再生もココ】です。
ここから先の写真、動画は、
この段階で、半分を器に取り(生キャラメルクリームとして楽しみます)、
残りの半分を生キャラメルとして固めていく様子をまとめています。
半分ほど(量はお好きで結構です)生キャラメルクリームを器によそったら、
残ったもう半分のクリーム状の生キャラメルが入ったお鍋を再び、火にかけます。
▼ 【動画】ゴムべらで混ぜていくとお鍋の底が見えるようになってきたら火を消します。
※再生ボタンをクリックすると動画が再生されます。音声はありませんのでご安心ください。
※この生キャラメルの作り方・レシピ動画のYouTubeページはこちら【HD画質再生もココ】です。
火を消すタイミングについてですが、
早すぎると、固めた後一口サイズにつつみ食べるとき、
クッキングシートから生キャラメルがはがれづらいです。
タイミングが遅すぎると、食感が
生キャラメルとふつうのキャラメルの間のようなものができあがります。
最初、タイミングがわかりづらいと思いますので、
上の動画を参考に、ゴムべらで混ぜているときお鍋の底がよく見えるようになったら
火からおろしてください。
また、少しかための生キャラメルも
このサイトでご紹介している裏技を使えば、
やわらかくなりおいしく食べれますので、
タイミングとしては早めよりも遅めをおすすめしています。
上の動画のような状態になったら、火を消して、
余熱による焦げを防止するために3−5分ほど混ぜ続けます。
生キャラメルクリーム完成から5−10分ほどだった状態です。
これで、生キャラメルの元はできました!
これを次のページで、トレーに入れていきましょう!
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