*新たな天へ向かって...
2008.12.31 Wednesday
肩先ではずむ髪を
光がおどらせてゆく
まっすぐに顔をあげて
白い靴ひも結びながら...
Everynight 見守って輝いていて
あなたの夢に 手を伸ばすから
お願いいつだって ほほえんでいて
朝がはじまる はるかな道から
Everytime 呼びあってはばたいていて
きらめく羽根を おいかけるから
果てない空だって ときめいていて
朝が染めてく 遥かな道の向こうまで
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
この曲、日本航空のリゾッチャに黄色いハイビスカスや色鮮やかな鳥キーウィが描かれて、その航空機の下で夢に向かって走り続ける一人の陸上の女性の姿。
今や彼らは、天の彼方に羽ばたかん...
そしてもう還ることは二度とないのだろう
私は彼らの親の言葉を飲み込むしかない。
運命は悲しいもの。
また陽が沈む。
今日陽が沈んだら、もう................
彼らは天の天辺へ行ってしまわれるのだろぅ...
刻一刻とその時間は迫りつつある。
もう涙は出ない。
前向きに見守る。
だって彼らは今日が出発の日。
別れだけどまたここから歩きだす。
そんな気がしてくる
私がもし出発するとしても、止めないでね
光がおどらせてゆく
まっすぐに顔をあげて
白い靴ひも結びながら...
Everynight 見守って輝いていて
あなたの夢に 手を伸ばすから
お願いいつだって ほほえんでいて
朝がはじまる はるかな道から
Everytime 呼びあってはばたいていて
きらめく羽根を おいかけるから
果てない空だって ときめいていて
朝が染めてく 遥かな道の向こうまで
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
この曲、日本航空のリゾッチャに黄色いハイビスカスや色鮮やかな鳥キーウィが描かれて、その航空機の下で夢に向かって走り続ける一人の陸上の女性の姿。
今や彼らは、天の彼方に羽ばたかん...
そしてもう還ることは二度とないのだろう
私は彼らの親の言葉を飲み込むしかない。
運命は悲しいもの。
また陽が沈む。
今日陽が沈んだら、もう................
彼らは天の天辺へ行ってしまわれるのだろぅ...
刻一刻とその時間は迫りつつある。
もう涙は出ない。
前向きに見守る。
だって彼らは今日が出発の日。
別れだけどまたここから歩きだす。
そんな気がしてくる
私がもし出発するとしても、止めないでね
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