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高谷岡山市長、チボリ検証委批判
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チボリ検証委を欠席して記者会見する高谷市長 |
倉敷チボリ公園を運営するチボリ・ジャパン社の社長を務めた高谷茂男岡山市長は3日、同公園事業を総括するため岡山県が設けた有識者による検証委員会の意見聴取に出席せず、同市役所で記者会見。「密室でやるので欠席した。秘密にすることがおかしい」と述べ、検証委の姿勢を批判した。
高谷市長は、自身が社長を務めた時期に県内客の割合が高まったことについて「200万人近い県民のうち、半数でも来てくれれば入園者を確保できると考えた。県外客も重視した」と説明。広域観光拠点としての役割が薄れたと検証委が指摘したことに対し「学識者は何も分かっていない」と強く反発した。
今年限りでの閉園が決まった経緯については「県も倉敷市もジャパン社取締役会も、みんなに責任がある」とした上で「私の路線を継承し、県と倉敷市が地代を負担すれば、チボリは存続できた」と述べ、自身の経営は間違っていなかったとの考えを強調した。
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