広布最前線

掲示板利用規則

第一条 何人も、当掲示板上において以下の行為をしてはなりません。
一.法令に反する内容の書き込み
ニ.当掲示板に対する破壊活動
三.掲示板上の議論を自己に有利に導く目的・その他の不当な目的で、複数のハンドルネームを使用すること
四.差別用語を使用すること


第二条 日蓮正宗の信徒は、当掲示板上において以下の行為をしてはなりません。
一.他の日蓮正宗信徒に対して罵詈讒謗すること。
ニ.他の日蓮正宗信徒と非信徒との間で現に行われつつある当掲示板上での法論に介入して、非信徒側に加勢する内容の言動を為すこと。

第三条 管理人は、前二条の規定に反する投稿に対して、必要に応じて以下の処置を行う権利を留保します。
一.当該投稿の削除
ニ.当該投稿の投稿者に対するアクセス制限
三.当該投稿の投稿者に対する損害賠償の請求

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いよいよ末期ですね法華講  投稿者:阿部日ケ〜ン(院政)  投稿日:2008年12月16日(火)00時17分2秒
  悪質な著作権違反法華講の逆襲ですか

樋田ちゃんの犬になって株を上げる算段かな ゚▽゚=)ノ彡☆ギャハハ!! バンバン

保土ヶ谷のタリンオヤジも学会員となれっこになって退屈してたんやろ

保土ヶ谷の泥棒オヤジ と 大阪の泥棒じいさんか〜

http://xbbs.knacks.biz/daisyouri/a1645

http://abenichi.php0h.com/tai&ama/

 

幹部ナリスマシくんも必死だね(わら  投稿者:検証会  投稿日:2008年12月16日(火)00時12分18秒
  創価学会では 投稿者:創価学会幹部 投稿日:2008年12月15日(月)23時47分6秒
<!-- Remote Host: p2151-ipbf2006hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp, Time: 1229352426 -->


破邪顕正館より↓


来年は  投稿者:73  投稿日:2008年12月12日(金)22時59分52秒 p2151-
ipbf2006hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp


ヾ(@^▽^@)ノわははヾ(@^▽^@)ノわははヾ(@^▽^@)ノわははヾ(@^▽^@)ノわははヾ(@^▽^@)ノ
 

創価学会では  投稿者:創価学会幹部  投稿日:2008年12月15日(月)23時47分6秒
  来年の「立正安国論正義顕揚七百五十年」の妨害に必死なんです。
ヾ(@^▽^@)ノわははヾ(@^▽^@)ノわははヾ(@^▽^@)ノわははヾ(@^▽^@)ノわははヾ(@^▽^@)ノわ


日顕宗の将来は教団維持のために寺を切り売りするかな?  投稿者:検証会  投稿日:2008年12月15日(月)23時36分23秒
   大石寺短信 第451号


日顕宗の動き

1. まだまだ続く「供養の嵐」

 末寺では、明年「立正安国論750年」の記念事業にかこつけた年末の「特別供養」の
第3回が行われている。法華講機関紙「大白法」も「大功徳を積める時」などと盛んに
煽っているが、関係者によると、「供養の単価は昨年の半分程度に落ちている」との
こと。これは信者たちの「拒否反応」以外の何ものでもない。

 さらに、末寺・信者が危惧していることは、一昨年から始まり、今年が最後と
言われていた「特別供養」が、来年以降も行われるのではないかということだ。
というのも、当初は平成21年度までだった記念事業の期間が今年になって26年度までに
大幅延長されたからだ。あわせて事業費も大幅に増額。たとえば、御影堂の修復に
ついては約30億円の当初予算が約40億円に増え、塔中坊の建て替えも10カ坊の計画が
18カ坊に増えるなどして60億円の予算が100億円近くにふくれあがった。
こうして、記念事業費の総額は当初の110数億円から170数億円へと大幅にアップした。

 日顕宗ではこれまでも、平成2年に「開創700年」、6年に「新六万塔」、10年に
「新客殿」、14年には「奉安堂」と、その都度、「これが最後、これが最後」と
だまして供養をしぼり取ってきたが、末寺・信者はこの先もずっと吸い上げられること
だろう。

 御金言には、「法華経の御かたきをば大慈大悲の菩薩も供養すれば必ず無間地獄に
堕つ」と。ニセ法主と畜生坊主の大謗法で、信者は激減、裁判では断罪続きと仏罰が
厳然の日顕宗。供養する信者も、哀れな堕地獄は必定である。

2. 実際はもっと多い援助寺院の数

 経済的に困窮して本山から援助を受けている「援助寺院」は全末寺の1/3にあたる
200カ寺以上と言われるが、実際はもっと多いという見方がある。現実は援助を受ける
べき状況だが、「“援助寺院”呼ばわりは恥ずかしい」と体裁を気にして、援助を
受けずに我慢している寺が多くあるという。寺の床は落ち、雨漏りするのに改修
できない。電気代、水道代、子供が就学している場合は教育費にも事欠く有りさまだ。

 一方、別格は本山である。自動的に供養が吸い上がってくるシステムのもと、贅沢
な暮らしが維持されている。あれほど宗内を騒がせた日顕の女房・政子の億ション
問題も、日顕らのもくろみ通り、うやむやにされようとしている。

 困窮末寺の間からは、「こっちは苦労しているのに、山はノホホンとしている。
いい加減にしろ!」といった恨み節が噴出。「いずれ本山は、お荷物である援助寺院を
切り捨て始めるのではないか」といった心配の声もあがっているが、実際、ある役僧は
「宗門は末寺の数を1/3に減らさなければつぶれる」と嘆いている。
 

日顕宗の将来は教団維持のために寺を切り売りするかな?  投稿者:検証会  投稿日:2008年12月15日(月)23時36分23秒
  大石寺短信 第451号


日顕宗の動き

1. まだまだ続く「供養の嵐」

 末寺では、明年「立正安国論750年」の記念事業にかこつけた年末の「特別供養」の
第3回が行われている。法華講機関紙「大白法」も「大功徳を積める時」などと盛んに
煽っているが、関係者によると、「供養の単価は昨年の半分程度に落ちている」との
こと。これは信者たちの「拒否反応」以外の何ものでもない。

 さらに、末寺・信者が危惧していることは、一昨年から始まり、今年が最後と
言われていた「特別供養」が、来年以降も行われるのではないかということだ。
というのも、当初は平成21年度までだった記念事業の期間が今年になって26年度までに
大幅延長されたからだ。あわせて事業費も大幅に増額。たとえば、御影堂の修復に
ついては約30億円の当初予算が約40億円に増え、塔中坊の建て替えも10カ坊の計画が
18カ坊に増えるなどして60億円の予算が100億円近くにふくれあがった。
こうして、記念事業費の総額は当初の110数億円から170数億円へと大幅にアップした。

 日顕宗ではこれまでも、平成2年に「開創700年」、6年に「新六万塔」、10年に
「新客殿」、14年には「奉安堂」と、その都度、「これが最後、これが最後」と
だまして供養をしぼり取ってきたが、末寺・信者はこの先もずっと吸い上げられること
だろう。

 御金言には、「法華経の御かたきをば大慈大悲の菩薩も供養すれば必ず無間地獄に
堕つ」と。ニセ法主と畜生坊主の大謗法で、信者は激減、裁判では断罪続きと仏罰が
厳然の日顕宗。供養する信者も、哀れな堕地獄は必定である。

2. 実際はもっと多い援助寺院の数

 経済的に困窮して本山から援助を受けている「援助寺院」は全末寺の1/3にあたる
200カ寺以上と言われるが、実際はもっと多いという見方がある。現実は援助を受ける
べき状況だが、「“援助寺院”呼ばわりは恥ずかしい」と体裁を気にして、援助を
受けずに我慢している寺が多くあるという。寺の床は落ち、雨漏りするのに改修
できない。電気代、水道代、子供が就学している場合は教育費にも事欠く有りさまだ。

 一方、別格は本山である。自動的に供養が吸い上がってくるシステムのもと、贅沢
な暮らしが維持されている。あれほど宗内を騒がせた日顕の女房・政子の億ション
問題も、日顕らのもくろみ通り、うやむやにされようとしている。

 困窮末寺の間からは、「こっちは苦労しているのに、山はノホホンとしている。
いい加減にしろ!」といった恨み節が噴出。「いずれ本山は、お荷物である援助寺院を
切り捨て始めるのではないか」といった心配の声もあがっているが、実際、ある役僧は
「宗門は末寺の数を1/3に減らさなければつぶれる」と嘆いている。
 

アホボケマヌケキンマンコを大聖人と崇めるバカドジトンマ創価脳の基地外カルト集団?  投稿者:風見鶏  投稿日:2008年12月15日(月)23時33分12秒
  よく自身のことを臆面(おくめん)もなく自慢できるわ。

謙虚という言葉を知らないのかしら?

  投稿者:Ese Dr. Boke Manco Ikeda


公明党・創価学会これでも「政教分離」か

青年部やドクター部などあらゆる学会員へ向けたスピーチの裏で

猜餔鰐岫瓩着々と

机をバンバンと叩き「乱心」

 いち早く、総選挙の支援態勢に突入した創価学会が9月3日午後、

「牧口記念会館」(東京・八王子)で、

「新時代第21回本部幹部会」を開催した。

 同会の本部幹部会は、月例行事の中では、

大手企業でいうと全国支店長会議に相当する最重要会議。

池田大作名誉会長も出席してスピーチを行う。


 『聖教新聞』(9月4日付)1面は、

当日の模様をスポーツ紙並みの拡大カラー写真で飾り、

「対話の花!友情の花!勝利の花!太陽の仏法で全人類を照らせ」

と大見出しで報じた。

毎度のことだが、大仰な報道ぶり。

ただ、池田氏のスピーチを聴いた参加者の中には、

「池田氏の老いを感じた。

キルケゴール(19世紀のデンマークの哲学者)の話をしたけど、

何をいっているのか、まったく理解不能だった。しかも、騒々しい」と、

いってため息をついた。


何がそれほど騒々しいのか。

当日の模様を再現してみよう。

池田氏のスピーチが始まったのは、

本部幹部会が始まってから約30分後のこと。

いつもの巻き舌調で話しながら、

手で机をバンバンと叩く。

まさに「殿!ご乱心」といった按配である。

スピーチからわずか10分後。

話すことに飽きたのか、

隣席の正木正明理事長に急に原稿を渡して代読をさせ始めた。

だが、正木氏が代読している間も池田氏は落ち着きがなく、

相変わらず、机叩きをやめることがなかった。

正木氏が10分弱ほど代読すると、

今度は原田稔会長に原稿をバトンタッチし、やはり代読。

さらにその原稿は再び池田氏に移り、

再度、正木氏が代読するという目まぐるしさだった。

代読者が忙しく入れ替わり、

会場で聴いている幹部たちも意味深な笑顔を浮かべる。

ロレツがまわらなくなっていた経営の神様こと晩年の松下幸之助氏は、

秘書が代読し、狡面瓩靴届辰靴討い燭箸い錣譴襦


池田氏の老いも確実に進んでいるようだ。

ある古参の愚柔云員は「聞いていて、痛々しさだけが残りました。

やはり池田先生にも体力的な限界点が見えてきたようです」と語る。

だが、『聖教新聞』に掲載される狠單銚賚伸瓩楼柄阿砲眩して勇ましい。

『誠実』こそ、わが人生の真髄のモットーである。

あまりにお人好しで、だまされたり、インチキをされたこともあったが、

しかし、私は、誠実で勝ってきた」

「これまで私は自分自身のことなど何一つ考えないで戦ってきた。

すべてを当柔云のため、同志のために捧げてきた」

「(トインビー)博士の言葉通り、

皆さんを代表して、

世界の学術機関から拝受した名誉学術称号は『242』となった。

これらはすべて『戸田大学』の薫陶のおかげである。

今から振り返ると、あの苦闘の日々に、いわゆる有名大学ではなく、

戸田先生のもとで学んだこと自体が

狃醋韻両襪任△覲慍颪鮓遒譟学会幹部は絶対に権威を振りかざすな!

という、先生の言外の指導であったように思えてならない」

(以上、7月29日全国最高協議会にて)


「戸田先生のもとで、学会を再建してきた私は、

痛烈なる人生であった。

当時に比べれば、いまは恵まれている。余裕綽々だ。

それに甘えれば、弱くなる。

血のにじむような苦闘を突き抜けなければ、

真に偉大な指導者にはなれない」(8月1日青年部代表研修会にて)

創価学会脱会推進員会より、一部引用、

元記事「月刊『テーミス』10月号」


どうやら、末期的様相ね。

しかし、よく自身のことを臆面(おくめん)もなく自慢できるわ。

謙虚という言葉を知らないのかしら?

キンンマンコ ダメポ

増上慢の恍惚の人

ブリキのクンショーを

本気で価値のあるものと思ってるのかね。

加齢と脳梅毒の悪化で

いよいよ自分で演じた猿芝居と

現実の区別がつかなくなって

痴呆状態で、やりたい放題なんだろうな。

カルト内部とはいえ、

こんな見苦しいことをやらせているのは

池田没後の権力を狙う反池田グループの

池田に対するネガティブ演出のようだね。


さて、下層創価はこれをどのようにみているのだろうか。

どこの誰かは知らないけれど

多分、某カルトのことじゃないかな?

創価脳って、こんな不真面目なカキコが好きなんだね。

>(〃^∇^)o_彡☆あははははっ (〃^∇^)o_彡☆あははははっ

創価公明政教新聞は、

めったやたらと振り仮名が付いているけど、

創価脳って、漢字が読めないんだろうね。

でも、漢字が読めないくらいだから

漢字の意味なんか分からないんじゃないかな?

そうだとすると、

創価公明政教新聞としては、

漢字の意味を書き加えたり

小学生でも解るような

解説を付ける必要があるんじゃないかな?

そうすれば、

創価脳の日本語力が改善されるし、

新聞の記事を減らすことができて

政教新聞社も収益が向上して

キンマンコ大性人も

大喜びだね。

でも、

キンマンコ社長や

カルト経営陣にすれば

創価脳の知識レベルが向上すると

カルトの実態がバレテ

脱創者が爆発的に増えて

アガリ(カルト用語では「財務」)が減って

ぼろ儲けできなくなるから

頭の痛いところだね。

キンマンコや経営陣にしてみれば、

「創価 元気で バカがいい」

なんですよね。(笑)

価脳の100人に一人くらい

この程度のことはわかるよね。
 

>邪教の人たちから賞をもらって喜んでいる  投稿者:検証会  投稿日:2008年12月15日(月)23時11分30秒
   池田SGI会長に賞を与えている「大学」「国家機関」「文化団体」を
「邪教」呼ばわりしているのは、れいなやそれに列なる狂信連中だけだ(大爆笑)
 

学会世間の評判わ? アホ宗教でちた  投稿者:京都之鬼珍聞  投稿日:2008年12月15日(月)22時53分11秒
  創価学会は世界一で、他は邪教だって、、、でも池田大作はお金をばらまいて邪教の人たちから賞をもらって喜んでいるのに、気づかないとは創価学会員は馬鹿ですよね。  

幹部ナリスマシのハンネ使ってる hodogaya.kanagawa.ocn、って  投稿者:検証会  投稿日:2008年12月15日(月)22時21分22秒    編集済
   どっかで見たことあるIPだな

(〃^∇^)o_彡☆あははははっ (〃^∇^)o_彡☆あははははっ
 

会員を引き止めれないんです  投稿者:創価学会幹部  投稿日:2008年12月15日(月)21時56分32秒
  捏造部文書でもタレ流さないと。

(〃^∇^)o_彡☆あははははっ (〃^∇^)o_彡☆あははははっ



腐敗・堕落ですっかり落ちぶれた「小信会」「日蓮小宗」  投稿者:検証会  投稿日:2008年12月15日(月)21時32分43秒
   フェイク 第986号

(発行=08.12.11)

師の苦心孤忠の戦い、悪僧の陰謀砕く
富士学林の課外授業 「学会破折」を破す
仏法は勝負―学会は興隆、宗門・正信会は疲弊

「五二年路線」の真実
学会攻撃を続けた過激な坊主共は昭和五十五年七月、大石寺塔中の蓮東坊で
「正信会」を結成した。その機関紙「継命」(昭和五十六年四月十五日付)に
自分達の腐敗と堕落の姿を次のように書いていた。

「近代の宗門は、学会を経済基盤とし、金銭感覚は麻痺(まひ)し、腐敗堕
落が横行し、身には薄墨の衣を纏(まと)うとも、心は緋の衣を着、第一線に
立つべき末寺住職は権威の甘い汁にありつこうと茶坊主と化し、特権階級に固
執して社会より浮上し、平安時代の貴族社会と同じ状態となっていた」
自分達の腐れ切った醜態を的確に言い表している。

こんな堕落僧らが学会を非難中傷するなか、池田会長は連日連夜、宗門対策
に心を砕きつつ、全国の学会員への激励にも奔走した。

特に昭和五十三年は一月の四国指導に始まり、北海道から九州まで全国を回
り、関西・中部・中国などへは複数回、足を運ばれた。

その激務の合間、揮毫し、移動する車中では各部・方面・県歌などを作詞さ
れた。

三月の女子部歌「青春桜」、四月は創価女子学園の「この道」、六月には学
生部歌「広布に走れ」、七月は一ヶ月間で関西の「常勝の空」、中部の「この
道の歌」など十曲、八月は東京の「ああ感激の同志あり」、東北の「青葉の誓
い」、北海道の「ああ共戦の歌」など七曲、そして十一月の「静岡健児の歌」
まで、この年だけで三十一曲を作成。そこには「学会の組織は戸田の命よりも
大事だ」との恩師の心を胸に、宗門の策謀から学会員を護り、同志を励ます師
の熱い思いが感じられる。

「諸天の旗も 色冴えて 護りに護らん 我が友を」(「常勝の空」より)
「苦難の彼方に 瑠璃の城 これぞ本陣 護れ君」(「この道の歌」より)

一つ一つの歌詞に込められた池田会長の万感の想いを学会員が知ったのは、
翌五十四年四月の会長勇退後のことであった。

  学会厳護の精神を継承

宗門は「歌を歌っている時ではない」と非難したが、全国の同志は高らかに
歌いながら、競い起こる障魔の嵐を乗り越え、勝利の歴史を刻んできたのであ
る。

なお、北海道の「ああ共戦の歌」は平成二十年九月、先生ご自身が歌詞に手
を加えられ、題名も「ああ共戦の歌」から「三代城の歌」へと変更され、現在、
北国の同志の士気を大きく鼓舞している。

池田会長は会員の激励に奔走する一方で、何度も本山に足を運び、坊主共に
対して頭を下げられたのである。しかし、坊主共は五十四年三月の「福島発言」
を契機に会長辞任を迫り、法華講連合会は「総講頭辞任勧告」を突きつけてき
た。

その老獪な宗門の陰では終始、叛逆者の山崎正友、資料を盗み出した原島嵩
が暗躍していたのである。
池田会長は勇退。筆舌に尽くせぬ苦心孤忠の大苦闘と英断によって坊主と叛逆
者らの学会乗っ取りという邪悪な大陰謀は砕かれて、学会は大難を乗り越えた。

梅屋は富士学林の授業で「創価学会は崩壊する」と語っていたが、仏法は勝
負だ。正義の学会は興隆し、邪宗門は衰退し、消滅する。

会長勇退の日の心境を記された随筆「新・人間革命」七十九「嵐の『四・二
四』」(平成十一年四月二十七日付の聖教新聞 法悟空)を抜粋して紹介する。
  ※    ※
一九七九年(昭和五十四年)の四月二十四日――。 この日、私は、十九年
間にわたって務めた、創価学会第三代会長を退き、名誉会長となった。

全国の、いや、全世界の同志は、その発表に、愕然として声をのんだ。
その背後には、悪辣なる宗門の権力があり、その宗門と結託した反逆の退転者
たちの、ありとあらゆる学会攻撃があった。

なかんずく、私を破壊させようとした、言語に絶する謀略と弾圧であった。
正義から転落した、その敗北者たちは、今でも、その逆恨みをはらさんと、卑
劣な策略を続けている。これは、ご存じの通りである。

御聖訓には、随所に説かれている。「法華経の行者は諸々の無智の人のため
に必ず悪口罵詈等の迫害を受ける」と(趣旨、御書一四〇ページ等)。

広宣流布の闘争のゆえに、悪口罵詈されるのが、真の法華経の行者といえる
のである。

さらに「佐渡御書」には、「賢人・聖人は罵詈して試みるものである」(通解、
同九五八ページ)と 。
真実の信仰者は、罵詈され、讒言され、嘲笑されて、初めてわかる。

畜生のごとき坊主らの暴圧による、わが友たちの苦悩を、悲鳴を、激怒の声
を聞くたびに、私の心は血の涙に濡れた。

心痛に、夜も眠れなかった。私は、けなげな創価の同志を守るため、一心不
乱に、僧俗の和合の道を探り続けた。

しかし、後に退転した、ある最高幹部の不用意な発言から、その努力が、い
っさい水泡に帰しかねない状況になってしまったのである。

それは、最初から、学会破壊を狙っていた仮面の陰謀家どもの好餌となった。
坊主らは、狂ったように「責任をとれ」と騒ぎ立てた。私は苦悩した。

――これ以上、学会員が苦しみ、坊主に苛められることだけは、防がねばな
らない。戸田先生が「命よりも大事な組織」といわれた学会である。

民衆の幸福のため、広宣流布のため、世界の平和のための、仏意仏勅の組織
である。私の心中では、一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まってい
った。

また、いずれ後進に道を譲ることは、何年も前から考えてきたことであった。

ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。
「私が辞めれば、事態は収まるんだな」
沈痛な空気が流れた。
やがて、誰かが口を開いた。「時の流れは逆らえません」
沈黙が凍りついた。わが胸に、痛みが走った。

――たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それで
いい。実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれない。

また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきた
こともわかっている。
しかし、時流とはなんだ!

問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。

そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私と
ともに戦おうという気概も感じられなかった。

宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んでき
た。それを推進したのは、あの悪名高き弁護士たちである。

それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全
に虜になってしまったのである。

情けなく、また、私はあきれ果てた。

戸田会長は、遺言された。
「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布でき
る」と。

この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の
姿よ。

ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるの
か!
   ◇
あまりにも 悔しき
この日を 忘れまじ
夕闇せまりて 一人歩むを
 ※    ※
宗門事件の経過と本質、池田会長の身命を賭しての大激闘を後世に語り継ぎ、
学会厳護の精神を万代まで伝承していかねばならない。
(この項 おわり)
 

無間地獄直前の池田大作  投稿者:創価学会幹部  投稿日:2008年12月15日(月)21時52分59秒
  捏造に必死なんです

(〃^∇^)o_彡☆あははははっ (〃^∇^)o_彡☆あははははっ



腐敗・堕落ですっかり落ちぶれた「小信会」「日蓮小宗」  投稿者:検証会  投稿日:2008年12月15日(月)21時32分43秒
   フェイク 第986号

(発行=08.12.11)

師の苦心孤忠の戦い、悪僧の陰謀砕く
富士学林の課外授業 「学会破折」を破す
仏法は勝負―学会は興隆、宗門・正信会は疲弊

「五二年路線」の真実
学会攻撃を続けた過激な坊主共は昭和五十五年七月、大石寺塔中の蓮東坊で
「正信会」を結成した。その機関紙「継命」(昭和五十六年四月十五日付)に
自分達の腐敗と堕落の姿を次のように書いていた。

「近代の宗門は、学会を経済基盤とし、金銭感覚は麻痺(まひ)し、腐敗堕
落が横行し、身には薄墨の衣を纏(まと)うとも、心は緋の衣を着、第一線に
立つべき末寺住職は権威の甘い汁にありつこうと茶坊主と化し、特権階級に固
執して社会より浮上し、平安時代の貴族社会と同じ状態となっていた」
自分達の腐れ切った醜態を的確に言い表している。

こんな堕落僧らが学会を非難中傷するなか、池田会長は連日連夜、宗門対策
に心を砕きつつ、全国の学会員への激励にも奔走した。

特に昭和五十三年は一月の四国指導に始まり、北海道から九州まで全国を回
り、関西・中部・中国などへは複数回、足を運ばれた。

その激務の合間、揮毫し、移動する車中では各部・方面・県歌などを作詞さ
れた。

三月の女子部歌「青春桜」、四月は創価女子学園の「この道」、六月には学
生部歌「広布に走れ」、七月は一ヶ月間で関西の「常勝の空」、中部の「この
道の歌」など十曲、八月は東京の「ああ感激の同志あり」、東北の「青葉の誓
い」、北海道の「ああ共戦の歌」など七曲、そして十一月の「静岡健児の歌」
まで、この年だけで三十一曲を作成。そこには「学会の組織は戸田の命よりも
大事だ」との恩師の心を胸に、宗門の策謀から学会員を護り、同志を励ます師
の熱い思いが感じられる。

「諸天の旗も 色冴えて 護りに護らん 我が友を」(「常勝の空」より)
「苦難の彼方に 瑠璃の城 これぞ本陣 護れ君」(「この道の歌」より)

一つ一つの歌詞に込められた池田会長の万感の想いを学会員が知ったのは、
翌五十四年四月の会長勇退後のことであった。

  学会厳護の精神を継承

宗門は「歌を歌っている時ではない」と非難したが、全国の同志は高らかに
歌いながら、競い起こる障魔の嵐を乗り越え、勝利の歴史を刻んできたのであ
る。

なお、北海道の「ああ共戦の歌」は平成二十年九月、先生ご自身が歌詞に手
を加えられ、題名も「ああ共戦の歌」から「三代城の歌」へと変更され、現在、
北国の同志の士気を大きく鼓舞している。

池田会長は会員の激励に奔走する一方で、何度も本山に足を運び、坊主共に
対して頭を下げられたのである。しかし、坊主共は五十四年三月の「福島発言」
を契機に会長辞任を迫り、法華講連合会は「総講頭辞任勧告」を突きつけてき
た。

その老獪な宗門の陰では終始、叛逆者の山崎正友、資料を盗み出した原島嵩
が暗躍していたのである。
池田会長は勇退。筆舌に尽くせぬ苦心孤忠の大苦闘と英断によって坊主と叛逆
者らの学会乗っ取りという邪悪な大陰謀は砕かれて、学会は大難を乗り越えた。

梅屋は富士学林の授業で「創価学会は崩壊する」と語っていたが、仏法は勝
負だ。正義の学会は興隆し、邪宗門は衰退し、消滅する。

会長勇退の日の心境を記された随筆「新・人間革命」七十九「嵐の『四・二
四』」(平成十一年四月二十七日付の聖教新聞 法悟空)を抜粋して紹介する。
  ※    ※
一九七九年(昭和五十四年)の四月二十四日――。 この日、私は、十九年
間にわたって務めた、創価学会第三代会長を退き、名誉会長となった。

全国の、いや、全世界の同志は、その発表に、愕然として声をのんだ。
その背後には、悪辣なる宗門の権力があり、その宗門と結託した反逆の退転者
たちの、ありとあらゆる学会攻撃があった。

なかんずく、私を破壊させようとした、言語に絶する謀略と弾圧であった。
正義から転落した、その敗北者たちは、今でも、その逆恨みをはらさんと、卑
劣な策略を続けている。これは、ご存じの通りである。

御聖訓には、随所に説かれている。「法華経の行者は諸々の無智の人のため
に必ず悪口罵詈等の迫害を受ける」と(趣旨、御書一四〇ページ等)。

広宣流布の闘争のゆえに、悪口罵詈されるのが、真の法華経の行者といえる
のである。

さらに「佐渡御書」には、「賢人・聖人は罵詈して試みるものである」(通解、
同九五八ページ)と 。
真実の信仰者は、罵詈され、讒言され、嘲笑されて、初めてわかる。

畜生のごとき坊主らの暴圧による、わが友たちの苦悩を、悲鳴を、激怒の声
を聞くたびに、私の心は血の涙に濡れた。

心痛に、夜も眠れなかった。私は、けなげな創価の同志を守るため、一心不
乱に、僧俗の和合の道を探り続けた。

しかし、後に退転した、ある最高幹部の不用意な発言から、その努力が、い
っさい水泡に帰しかねない状況になってしまったのである。

それは、最初から、学会破壊を狙っていた仮面の陰謀家どもの好餌となった。
坊主らは、狂ったように「責任をとれ」と騒ぎ立てた。私は苦悩した。

――これ以上、学会員が苦しみ、坊主に苛められることだけは、防がねばな
らない。戸田先生が「命よりも大事な組織」といわれた学会である。

民衆の幸福のため、広宣流布のため、世界の平和のための、仏意仏勅の組織
である。私の心中では、一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まってい
った。

また、いずれ後進に道を譲ることは、何年も前から考えてきたことであった。

ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。
「私が辞めれば、事態は収まるんだな」
沈痛な空気が流れた。
やがて、誰かが口を開いた。「時の流れは逆らえません」
沈黙が凍りついた。わが胸に、痛みが走った。

――たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それで
いい。実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれない。

また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきた
こともわかっている。
しかし、時流とはなんだ!

問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。

そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私と
ともに戦おうという気概も感じられなかった。

宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んでき
た。それを推進したのは、あの悪名高き弁護士たちである。

それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全
に虜になってしまったのである。

情けなく、また、私はあきれ果てた。

戸田会長は、遺言された。
「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布でき
る」と。

この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の
姿よ。

ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるの
か!
   ◇
あまりにも 悔しき
この日を 忘れまじ
夕闇せまりて 一人歩むを
 ※    ※
宗門事件の経過と本質、池田会長の身命を賭しての大激闘を後世に語り継ぎ、
学会厳護の精神を万代まで伝承していかねばならない。
(この項 おわり)
 

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