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新刀最上作 最上大業物 新撰組隊長、近藤勇が愛した刀 **長曽祢興里入道乕徹** 傑作刀 甲種特別貴重刀剣認定書附!! |
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ロットナンバー:113543473
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東西の横綱格として、最高位の評価を得ている、新刀最上作 *長曽祢興里入道乕徹*の傑作刀の紹介です。乕徹はもともと 甲冑師で五十歳頃から江戸に出て、刀工に転職し精励努力し、 その天才振りを発揮し、ついに天下の名匠となり延宝六年 (七十三歳)に没し生涯を閉じました。晩年からの作刀が為に その作刀数はとても少なくまた、試し切りの名人山野勘十郎永久 などの一興をも手伝い最上大業物として名声を受けその人気度は 当時はもとより、今も絶大な人気を誇っております。また一例を 挙げれば*新撰組隊長、近藤勇*の愛刀としても知られております。 この乕徹の作風は、長さ二尺三寸の惚れ惚れするほど美しい姿で、 乕徹が最も覇気ある時代の寛文六、七頃の作刀で、地金は小板目良く 詰んで地沸つき、沸本位の乕徹最盛期の数珠刃と呼ばれる互の目風の 乱刃を焼き、深々とした柔らかい小沸が満遍なく付き、刃中には 砂流し、金筋が入り、沸足が盛んに入り、良く冴えた覇気ある最高傑作刀です 佐藤寒山先生の鞘書きもあり、また、はばきは最高の金無垢の二重はばきです。 鑑定書も特別貴重より格上の甲種特別貴重刀剣の認定書が付いております。 日刀保の協会本部に証書、本刀とも持参し確認済みでございます。 二度と出ない名刀であり、家宝として最高な一振りです。もちろん最有力の 重要刀剣候補と言えるお刀です。参考資料として乕徹大鑑を掲載しました。 昭和49年新潟県登録047746号 長さ69.9cm 反り.0cm 目くぎ穴1個 元幅 約3.0cm 元重 約0.63cm 先幅 約2.0cm 先重 約0.47cm 2008年11月08日10時17分説明追記: 説明記載に間違えがありました、反りを訂正致します。 長さ69.9cm 反り2.0cm 目くぎ穴1個 |
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