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大統領秘書室長も二重まぶた手術受ける

 李炳浣(イ・ビョンワン)大統領秘書室長が最近、上まぶたの一部を除去する手術を受けた。

 「上眼瞼弛緩症」によるもので、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領も昨年2月に同じ手術を受けている。

 眼瞼弛緩症は年齢とともに上まぶたが下に下がるのが原因で、視野を邪魔し、ひどい場合にはまつげが瞳に刺さる。

 李室長は左目のみ上眼瞼弛緩症との診断を受けたが、両目とも手術するほうが良いという医療スタッフの勧めで両目に手術を受けた。

 李室長は5月初め、盧大統領の海外歴訪の間に手術を受けた。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

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