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英会話習得のコツは、シチュエーションごとに、会話の流れや文脈に沿った‘表現方法’を覚えることです。登場人物になったつもりで、状況を想像しながら会話を読んでみてください。
カジュアル編 vol.106
Jeremyは何か思い出したようです。
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bring (something) up : ( )を立ち上げる
この場合、“bring (something) up”はサイトのページやプログラムをコンピューター上で開くという意味です。
例)
Garnett: Hey Lee, bring up that news report again really quickly.
Lee: Sure, no problem.
Garnett: ねえLee、すぐにあのニュースのページを開いてくれる?
Lee: もちろん、いいよ。
catch your eye : 釘付けになる、目につく
何か面白いことを見つけた、面白いことに気付いた、という意味です。
例)
Phil: What were you looking at?
Liz: Oh, this one book just caught my eye while I was walking by.
Phil: 何を見ているの?
Liz: ああ、通り過ぎたときにこの本が目についたの。
it hit me : わかった、気付いた
通常は、「わかった、気付いた」という意味ですが、ここでは、何かを急に思い出したという意味で使われています。
例)
Jerry: Oh no! It just hit me that I have to be at that appointment right now!
Mike: Hurry up and get going then!
Jerry: しまった!ちょうど今やってるアポイントメント(会合)に僕もいかなきゃいけなかったんだった(ことを今思い出した)!
Mike: 急いで行かなきゃ!
give me a second : ちょっと待って
ちょっと待ってもらいたいときに使えるとても一般的な表現です。
例)
Shane: Phil, are you coming?
Phil: Yeah, give me a second!
Shane: Phil、もう行ける?
Phil: ああ、ちょっと待って!
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監修:Gabaマンツーマン英会話 Academic Development Section(教材開発室)