弊社で行った納豆のチャリティー販売が記事に取り上げられました。
(以下、抜粋)
築館出身の俳優おかやまさんも駆け付ける
岩手・宮城内陸地震からの復興を目指す、チャリティーイベント「がんばろう栗原」が23日、栗原市築館の栗原文化会館で開かれた。同実行委員会(長谷川敬
委員長)の主催。「被災地からのメッセージ」と題したパネルディスカッションや郷土芸能、チャリティーショー、「しづはた姫コンテスト」などが行われた。
「支援していただいた全国の人たちに、栗原は元気に復興に向かって歩み出したことを伝えたい」(長谷川委員長)と、市内の団体に参加を呼びかけて開いた。
午前10時から震災犠牲者の冥福を祈って黙とうを捧げたあと、屋外では築館小金管バンド、富野小の「鶴舞」でオープニング。よさこい、楽絵tんマスコットのクラッチショーがあった。ホールでは「被災地からのメッセージ」をテーマにパネルなども出店された。長谷川委員長は「復興に向けてこれからが本番」と話していた。
(「粘り強く復興を」との思いで全国約30社の提供で納豆のチャリティー販売も)
弊社も納豆のチャリティー販売に参加させていただきました。
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また、弊社代表の取材記事もございます。(以下、抜粋)
今年から香港、上海へ納豆を出荷しているという川口納豆の門傳英慈社長(45)は、県農業法人協会アブリビジネス委員長を務めており、「宮城の農産物を売り込む、ビジネスチャンスにしたい」と期待していた。
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