会員制ビジネスの始め方と生徒募集方法が分かる!
要するに、Eラーニングや通信講座のように継続的な会費を得るビジネスでは
ノウハウ配布と募集からなる「2段階の仕組み」が必要なのです。
ノウハウ本を売るときのように沢山の魅力的なキャッチコピーを並べようと、
「あと何人で値上げ」といった締切で煽ろうと、生徒の獲得には繋がりません。
よって、この手紙をご覧になった方に、これから数分ほどの時間で、
会員制ビジネスで儲けるための心構えをお伝えしたいと思います。
さて、Eラーニングや通信講座のような、
安定した定期収入の期待できる『会員制ビジネス』は確かに魅力的です。
なにしろ情報販売で陥りがちな「一発屋で終わるリスク」を回避しつつ、
継続的な定期収入をあげられるのですから‥‥
しかし、これだけは最初に知っておいてください。
1つのE-Bookを何百冊と売れるほどの情報起業の猛者たちであっても
なぜか、そうした販売実績をバックに塾などの会員制ビジネスへ移行すると、
思うように生徒を集められないというのが現実なのです。
また、よしんば生徒や会員を一時的に集められたとしても
最終的にはクレームの嵐を受けて退会者が相次ぐようになり、
次々と意味不明の引退宣言、つまり撤退を強いられてしまうのです。
こういった事態が起こるのには、大きな理由があります。
もったいぶる必要はないので理由は以下に明かしますが‥‥
ノウハウを1回ポッキリで売るのと、会員制の講座を継続的に売るのとでは、
営業活動の考え方が根本的に異なるからなのです。
これはどういうことなのか? 例えて言いましょう。
情報販売と会員制ビジネスの違いはまさしくここに尽きます。
例えば、
某・日本一の情報企業家さんも自身のE-Bookのセールスレターの中で
「文章術を習ったら合コンでモテるようになりました」という
あるクライアントの喜びの声を紹介していますが‥‥
これって実は当たり前の話なんです。
情報販売の世界で『良く売れる』と評される優秀なセールスレター‥‥
何しろ、その文章術のコアにある考え方というのは
紛れもなくナンパと一緒ですから。
最初に魅力的なキャッチコピーで面白そうなヤツだと思わせた上で、
これまでの稼ぎの実績をちらつかせます。
そして結局は、
「オレと付き合うとほら、こんなにいいコトいっぱいあるぜ〜♪
オマエも自分を変えたいなら、オレと一緒に弾けてみないか、ベイベ〜?」
‥‥と誘うのです。
そして購入ボタンを押してもらえれば、お持ち帰り完了。
サイトにアクセスしてくれた大勢の人たちのうち、
フィーリングの合致した数十人に1人が買ってくれればいい。
まさしくこれが、情報販売の極意といえるでしょう。
ハイ。憎たらしいほどやり方がナンパと一緒じゃないですか??
むしろ、会員制ビジネスで末永く儲けるのに必要なのは
結婚を考えるときと同じ方法論なのです。
まず、普通の人は見ず知らずの人にいきなりプロポーズしませんよね?
オ○ムの麻○は夫人に初対面でプロポーズしたとも言われてますが、
あの人は例外と考えてもいいですよね?
そんなワケで、魅力的な方に出会ったら、
たとえビビッと来るものがあっても、
普通は先にトモダチとしてお近づきになると思います。
そして、付き合いの中でより関係を深めたりしつつ、
最終的に出てくるのが結婚話‥‥というのが当たり前かと。
また、最初に当事者同士の付き合いがない「お見合い結婚」であっても、
他者の仲介、あるいは身元調査という形で、
結婚前に互いの信用や将来の方向性を必ず確認し合いますよね?
結婚してから別れるようでは互いにとってまずいからです。
つまり、Eラーニングや通信講座などの会員制ビジネスも同じで、
レターで語るべきはメリットよりもウソのない講座内容なのです。
そしてセールスレターで訴えるべきターゲットも、
すでにあなたを尊敬してついてきている見込み客なのです。
もう分かりますよね。
会員制ビジネスの集客と生徒募集に必要なのは、従来のナンパ型とは違う
‥‥なのです。
私はEラーニングや通信講座の生徒募集に必要なセールスレターを
従来の情報販売用セールスレター、
すなわち『ナンパ型セールスレター』と明確に分けました。
それを新たに『結婚型セールスレター』と命名し、レターの書き方だけでなく
会員制ビジネスにおける生徒募集戦略を全て体系化したのです。
ですので、本書の内容を一言で言ってしまえば、
『Eラーニングや通信講座で生徒を集めて着実に儲ける方法』です。
もちろん、あなたが持てるノウハウを使って見込み客の信用を得ていく方法も、
ネット上でキャラを立てていく方法も、詳細に解説しています。
何しろ『結婚型セールスレター』で最終的に落とすには、
先に見込み客との信頼関係を築き上げておかなくてはいけませんから‥‥
むろん、ブログのコメント回りのようにアホな方法ではありません。
さて、この辺りでもう1つ、正直に語っていいでしょうか?
実は、本書を穴が開くほど、
それこそ人生80年全てをかけて内容を丸暗記できるほど読み込んでも、
まったく意味のない人たちがいらっしゃるんです‥‥
そこで、大変申し訳ないのですが、事前に忠告をさせてください。
「ノウハウを無料で配る」という部分が、本書で紹介する戦略の要点です。
したがって人に教えるに十分といえる程の自前のノウハウを持っていない人は
本書を読んだところで根本的に何もできません。
「虎の子のノウハウをタダで配るなんて」と
ノウハウの無料配布に躊躇する方にも、向きません。
本書で解説する戦略は、いわゆる『無料レポート』のように
肝心な部分を隠しながら進めていく戦略とは根本的に違います。
そんなにノウハウそのものをお金に換えたいのでしたら、
ほかの情報企業家さんに『ナンパ型セールスレター』を習ってください。
私も、『通信講座の作り方』という通信講座を開講する気はありませんので、
本書に限っては無料配布でなく、通常のE-Bookとして販売します。
いくらノウハウを無料配布するのが生徒募集の近道とはいえ、
他人の書いたノウハウをお外に配ったら、それはドロボーです。
ノウハウ単体に著作権は発生しませんが、外部に配布するのであれば、
あなた自身で体得したことを書いた自著のノウハウ書であるべきです。
また、自分の得意分野について本を書ける程度の専門知識がなくては、
仮に生徒が集まったところで、今度は指導が成り立ちません。
では、以上の3大タブーに該当しなかった方のみ、先をお読み下さい。
■リアルスクールよりも、まずはEラーニングや通信講座が安全!
■通信講座は「儲かる商売の三大原則」すべてに当てはまる唯一の商売!
■Eラーニングで成功するための基本4ステップとは?
■ノウハウ単体を売るより、直接指導を売った方がずっと儲かる!
■Eラーニングや通信講座に向くジャンルと向かないジャンル。ズバリ、向くのは「知る」と「出来る」の間に大きな開きがある分野だ!
■ノウハウを思い切って無料で配ると、思わぬ嬉しい展開が待ち受けている!
■見込み客集めのシステム構築方法を徹底紹介!
■お役立ちノウハウをバンバンばら撒いたあとに「殺し文句」を使え!
■初登場! 会員制ビジネス専用の『結婚型セールスレター』とは?? もちろん、その詳しい書き方や『結婚型』ならではの必須事項も徹底的に紹介!
■しかも『結婚型セールスレター』には文章力など必要ない! それはどうして?? むろん、文章力より大切なことがあるからなのですが‥‥
■結婚型セールスレターを使ってお客様を入会まで何度でも、しかもまったく嫌われることなく洗脳し続けられる「悪魔的仕組み」とは?
■間違いなく生徒募集の広告を打っているのに、お客様から大量の感謝の声で迎えられてしまう方法とは??
■スクールビジネスにおける、最強のランディングページとは何か? しかもそれを無料でカンタンに作る方法までを紹介!
■普段、サラリーマンやフリーターをしながらでも副業的に稼げる、超・合理的な講座運営の極意とは??
■講座の受講料を徐々に値上げして着実に儲けを増やす「スクールビジネス流」講座パッケージング方法とは?
■最初のサイトや配布用マニュアルのデザインは必ず手作りで! デザイン性が真に重要となるのは「第2期生以降の募集から」なのです。なぜなら‥‥
本書は実際のところ、A4版で128Pにも及ぶ大作ですので、
上で紹介した以外にも様々なメリットやノウハウが隠されています。
中には項目を書くだけでネタバレになる部分もありますので、
内容の公開は上記までとさせてください。
情報商材を販売していて感じるのは
ノウハウを読んでも実行できない方がいかに多いかということです。
そのニーズを考えて、
手取り足取りの個別指導をオンラインで展開することこそ
喜ばれながら長く稼ぐ方法ではないかと模索していました。
この情報はまさにその願いを実行に移す助けになるものでした。
ワクワクしながら現実に実行しつつ読み進めました。
自作の商材を無料で配布するリスト取りのページを作って
●●●●●●で告知してみたのです。
成果はこれからですが・・・
一読して、何をどうすれば、
Eラーニングを企画して集客し、満足させ、食べてゆけるのかを
ここまで明確に示してくれているとは思いませんでした。
たとえば・・・
ただEラーニングはじめました!と告知するのでは
失敗してしまうといえる理由が示されています。
まずは、自分のノウハウの良い意味での完璧な流出を
本気で行うのですが、
なぜ自分の大切なノウハウを
ひとつ残らず無料配布すべきなのか、
目から鱗の落ちる理論に納得されると思います。
自分の持っているノウハウをさらけ出すことを
恐れてノウハウを切り売りして稼ぐという考えは
Eラーニングの運営においては必ず行き詰ることが良く理解できました。
もちろん、ただ闇雲に無料配布すれば良いのではなく、
筆者が提案する手法で、メルマガと、無料配布サイトの内容を区別して、
情報の提供方法を操作しなければ成功は望めません。
その点の筆者の戦略は経験に裏打ちされていて
緻密で完璧です。
Eラーニングを売り込まずに、
何度もその必要性を意識させる良い方法に、
なるほどとひざを打ちました。
ネット上の塾を運営する場合、
怖いのは、不良生徒による悪評です。
それを未然に防ぐ方策もわかります。
見込み客のリスト取りに、無料レポートスタンドを
使うべきでない理由が示されているとともに
では、どうしたらよいのか?
この部分は本当に溜飲が下がりました。
私自身、Gメールの件名による転送機能を
用いて、無料レポート購読用のメルアドに
大量に送られるメールマガジンなど
一切読まないで済む設定にしていますので、
リスト取りに旧来の無料レポートスタンドを活用するように薦める
多くの有名商材にとても大きな不信感を持っていたのですが、
この情報で、
やっと納得のいく答えを得ることができ、すっきりしました。
やはり、リスト取りはこの作者の方法がベストです!
第一期生を募集する段階では、サイトの見栄えよりも、
手作りで心意気を使えたほうが良いといえる
理由にも納得しました。
このマニュアルがあれば、
あとは、自信を持って指導できる基礎になる
テキストを仕上げているならば、
Eラーニングを成功させることが出来るはずです。
わたしもこの手法で、
自分の情報商材の無料配布をはじめる予定です。
Eラーニングで、血の通ったサポートをして
それを本業にしたいのです。
分野は秘密です!
ノウハウを切り売りすることをあきらめて、
長期的な収益をもたらすEラーニングを開始する、
そのために必要なノウハウがここまで
盛り込まれて、この値段はすばらしいことです。
「Eラーニングを運営するためのEラーニング」なるものは開催しないと
筆者が約束してくれているので、
いわゆるバックエンド狙いの安い商材ではないのです。
今までのノウハウ切り売り販売の
先細りの世界から脱出して、永続収入を望まれる、
本気の方すべてにお勧めいたします。
http://gensen.sakura.ne.jp/infoclub/
情報商材の販売のように、
1回で知識やノウハウを売り切りする方法ではなくて、
通信講座やEラーニングで毎月課金による直接指導を行うためのノウハウです。
既にノウハウや実績があり、
第三者に指導できることがある方にはお勧め商材です。
何も実績がない方は、この商材を購入しても通信講座を開くことは不可能です。
実際の受講生を集める方法から、ステップメールやセールスレターを書く方法、
成約する方法まで丁寧に解説されています。
なによりすごいのは、著者が実際に運営している講座を公開していることです。
ノウハウを読んで、このサイトをみれば、
確実に同じような通信講座を運営することができます。
すぐに、今リアルで何か教えていたり、
すぐに教えるネタがある方で実際に講座を運営したい方には、
サポート付をおすすめします。
教えるネタはあるが具体的にすぐに講座を開く予定がない方には
サポート無しをおすすめします。
この価格でこのノウハウは、お勧めできます。
情報商材もこのような、
Eラーニングや通信講座形式は今後も伸びていくことが予想できますし
顧客満足を得られやすいので、ノウハウがある人にはお勧めできます。
http://kozukaiget.saikyou.biz/jouhoureview/index.html
私は情報商材を執筆するゴーストライターです。
情報商材は『情報を切り売りしてそれでお終い・・・』のことが多いですよね。
いつも、そこのところで悩んでいました。
商材を手にした人に満足してもらいたい。きちんと結果を出してほしい・・・。
つまりのところ、それを満たすものがEラーニングや通信講座になるわけです。
以前趣味の分野の講座をリアルで主催していたこともあり、
E−ラーニングや通信講座に対しての期待と不安がありました。
しかし、このマニュアルは、そのリアルの時代に怖かったこと
=『同業者や、好きなことだけ技術を盗んで文句だけ言って辞めてしまうようなモンスター受講生』への対応や考え方も述べてあり、大変参考になりました。
お勧めの対象を『誰でも』・・・としていますが、
『人に教えるだけのノウハウを持った』人のすべてという意味です。
ノウハウさえあればセールスレターやメルマガ配信が始めての人でも
十分起業できるだけの事細かな説明があります。
普及版と完全版の2通りの展開があり、レビューをしたのが普及版でした。
読者を裏切らないすばらしいマニュアルだと思います。
完全版をぜひ購入したいと思っています。
http://kozukaiget.saikyou.biz/jouhoureview/index.html
その名の通り、著者の小久保真司による
365日間のメールサポートが付属します。
最大で1日1件まで、あなたのEラーニング講座計画、配布用ノウハウ書、
そして『結婚型セールスレター』をメールにて添削指導いたします。
もちろん、ブログの開設方法やメルマガの発行方法といった
いわゆるパソコンサポート的な対応も行います。
ただし起業のネタを何にしよう? という質問はお断りします。
本書は、教えるネタを元々持っている人が読んではじめて価値のある本です。
教えるネタがない人は購入しないで下さい。本当にお金のムダです。
完全版では今後、音声講座(予定)をはじめとする追加コンテンツによって
普及版との差別化をはかっていきます。
また、追加コンテンツの拡充と平行して値上げも行う予定です。
その上で、完全版のご購入者の皆様に限り、
購入後に追加された特典をすべて
無償でアップグレード可能です。
(購入後のお客様にはメールにて追加コンテンツの配布をお知らせします)
スクールブレインでは、お客様の声など有力情報も少ない中
思い切って完全版を購入してくださったお客様に、
まずは最大限の感謝とサービスでお答えします。
スクールブレインでは前著『学校・塾を作るための12章』の発売以来、
約2ヶ月に1回のペースで無料のサポートセミナーを実施して参りました。
本書の完全版をご購入のお客様も、
このサポートセミナーに無料で参加できます。
次回サポートセミナーは2008年11月30日(日)14:30〜17:00に
東京・渋谷区内の公共施設で予定しています。
(完全版の購入者にのみ、詳細をご案内いたします)
完全版との違いは??
こちらの「普及版」は、完全版からの特典を全て省いて低価格にした
通常の本と同じ感覚で読める読み切り版です。
(本編の内容自体は完全版と同様です)
教養としてEラーニングや通信講座の起業について知りたい、
けれど高額な情報商材に大金を出すのは不安だ‥‥
そういったお客様のごく当たり前のご要望にお答えするため
できるだけ通常の本に近い価格で本書をご提供できればという思いから
ラインナップに加えさせていただきました。
ただし、思い切って完全版を購入された方の利益を守るため、
完全版への差額アップグレードは一切行いません。
そのため、あとで完全版にアップグレードしたくなった場合は
改めて完全版を購入していただくことになります。予めご了承ください。
長いレターを最後までお読みいただき、また、本書を購入していただき、
本当にありがとうございます。
昨年、自身初となるE-Book『学校・塾を作るための12章』を書いてから
すでに1年以上の時間が経ってしまいました。
そもそも現在の私は漫画のシナリオライターが本業で、
自身の通信講座もマンガのシナリオスクールとして開業しています。
スクールブレインという屋号も実を言うと、過去に数年間に渡って
リアルスクールのあらゆる部署で勤務してきた経験を活かした
『過去の置き土産』に過ぎません。
(ネットを使った集客については現在も普通に研鑽を重ねていますが‥‥)
にもかかわらず本書を新たに執筆したのは、
この1年の間にスクール業界が、特に競争の激しい学習塾業界や英会話業界が、
素人さんの起業にはあまりにも危険な業界になってしまったからです。
誰が広めたのか、
「スクールは新規参入しやすい」というウソの風評が広まったせいで、
(正確には、新規参入しやすい一方で、赤字経営でも撤退が難しいのです)
フランチャイズに加入し、テナントを借りて教室を用意したはいいものの、
肝心の生徒がまったく集まらない‥‥そんな経営者がやたらに増えました。
経営を諦めて畳んでしまえばまだいい方で、今はそんな素人経営者たちを、
悪徳広告代理店や塾経営コンサルタントたちが放っておかないですよね。
やれチラシをもっと配れ。受けるチラシの作り方はこうだ。
生徒の心を掴む授業のやり方はこうだ‥‥
ホームページの作成にはデザイナーを雇った方がいい‥‥
そして「ハイ、○万円」という具合に、
商売気のない『先生方』は瞬く間にカモとされてしまいます。
誰かが、そろそろ言わなくてはいけないと思ったのです。
「リアルスクールでの開業はやめなさい。あまりに危険だから」と。
けれど、すでに素人経営者をカモにしている連中が、
そんな忠告を行うはずもないですよね。カモに逃げられてしまいますから。
だからこそ、すでに自分が門外漢であるのを承知の上で、
もっと安全にやれる方法があるということを教えるために、
もう1度、スクール業界へと戻って参りました。
その1つの答えが、リアルスクールではなく
「Eラーニングや通信講座からのスタート」なのです。
そして、最後に1つだけお願いがあります。
本書の特に完全版を購入された方は、細かい部分で、
特にサイトの作り方やメルマガによる囲い込み方法などでつまづいたとき、
安易に外部のデザイナーやアドバイザー等を雇わないでください。
必ず、下手クソで構いませんので、
立ち上げ時の困難ぐらいは自力で克服してください。
それか私に相談してください。
無料でできるような方法をアドバイスします。
金を取るような連中は常に「あなたの大切な時間の節約」を口にしますが、
教育の世界で生徒を感動させるための真実というのは
金で効率を買う行為の中には、絶対にありません。
あえて労力を費やし、汗を流す行為だけが、生徒の心を打つのです。
最後につまらない自慢ですが、このサイトも私の完全な手作りです。
CSSまで無料のテンプレートを参考に打ち込んだりで
結局、丸一日かけてしまいましたが、制作費用は完全なゼロです。
この程度の出来で自己満足してもしょうがないのですが、
それでもやはり、苦労して手作りすることに意味があると思っています。
結婚前はこども向けの英会話教室で英語を教えていたので、専業主婦になった今からでも語学を生かした内職として通信講座が自分で開けたらと思い、購入しました。
この本を読んだときの正直な気持ちは、「ああ、わたしも昔はこんな風に英会話教室にうまく勧誘されちゃったんだなあ(笑)」です(小久保さんごめんなさいっ)。
とにかく読むこと読むこと、なるほどなるほど! の連続で、確かにこの本に書かれたようなやり方で自分の講座を宣伝していけばお客様に嫌われたり、ウザがられるはずがないです。
さっそく、旅行などで使える日常会話集を作り始めました。
これからHP作りなどでいろいろ質問することもあると思いますが、よろしくお願いします!