<閑話休題>
我々が準備を整え動き始めてから、リチャード・コシミズ氏の動きを見ているが、相変わらずのダブルスタンダードと妄想は失笑ものである。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200810/article_16.html で、リチャード・コシミズ氏は迷惑な電話は止した方が良いなどと言って、いかにも常識人ぶりをアッピールしているが、実態をここで暴こう。この留守録を聞く限り、彼はただのチンピラだ。魂が綺麗だと言うには程遠い。
以下の録音はリチャード・コシミズ氏からcrack氏への留守番電話の内容である。2つ分入っている。
(http://tamagodon.xrea.jp/data/koshimizu_bougen_rusuden.mp3 2分23秒)
1つ目は「この豚ー。創価野郎。電話に出ろと立腹。爬虫類だ。許してやるから。」とか、要領を得ない音声。
2つ目は「創価学会員。電話を取れよ。豚野郎。シャブ中。」と、一方的に罵倒した音声が聞ける。
こんな録音を残された常識のある人はどんな気持ちになるであろう?迷惑極まりない。
携帯電話とはいえ、諸事情ですぐに出られないことは多い。それを無視して電話に出ろと我侭を言うのは子供の考えることである。少しは考えて頂きたいものである。
さて彼は自身のブログにてcrack氏が党員の何人もの人の非通知で電話をしたと留守録でも以下の記事でも、「また」嘘を言っている。しかしもしかしたら彼にとっては「真実」なのかもであるが。
(http://richardkoshimizu.at.webry.info/200810/article_19.html)
crack氏に確認したところ正直に「大阪の森沢、静岡の渡辺には電話した。 しかし、非通知ではなく、番号通知でかけている。」と教えてくれた。そもそも番号を知られ公開されている人がわざわざ非通知で電話する必要がない。
留守録中リチャード・コシミズ氏は「許してやる」と連呼している。何を許してやるのであろう。これもリチャード・コシミズワールドなので我々には理解不可能である。
ちなみに我々は彼を許すわけにはいかない。これ以上、被害者を出してはならないと考えているからだ。
casadeblanca 2008.10.14-20:54 Edit
フラッシュバック小吹が、さっそくここのブログをくさしてるw
気になってしょうがないんだろうね。さすが、ヘロイン愛好家。大嘘つきとおしで、内心ビビリまくり。真相究明はどこへやら、ホッピー、ホッピー、カクちゃん、カクちゃんと、頭の中に刷り込まれたのは、たったそれだけ。オウム以下の劣悪集団に成り下がった。というか、これが本当の姿だったんだろうな。
まあ、ゴロツキ連中は放っておこう。広い世間の中の妄想磁力線渦巻く異常な磁場。彼ら以外は、たいていは正常人だからねw