拙稿:2008.10.16 独立党とは、いったい何が目的の組織なのであろうか?( http://tamagodon.xrea.jp/diarypro/diary.cgi?no=7 )
でリチャード・コシミズ氏の後援会 独立党の目的について触れたが、彼が会計を不明朗にしているというエピソードをここで紹介しよう。
現在、独立党ブログの冒頭には以下のことが記されている。
「独立党はカルトの亡者が犇くこの世の中で、穢れることなく、ひたすら誠実に真実を探求する。どんな困難にも、どんな邪悪にも胸を張って対峙するリチャード・コシミズ後援会」
なんともすごい大義名分を掲げているではないか。「邪悪」の具体性がいまいちピンと来ないところに胡散臭さを感じるかもしれないが、これを読めば、何かしら世の中の為になることをやってくれそうな期待感を抱いてしまうに違いない。
だが、結論からいえば、リチャード・コシミズ氏は、その期待とは裏腹に、一般の人や党員を騙して掻き集めたお金を、自分の欲望を満足させるために使っている。だから、わざと会計を不明朗にしているのだ。
彼は収入源として本も出版している。コシミズ氏の活動支援のつもりで何冊かまとめて購入した方々もいらっしゃる。
この本こそF氏が証言した通り最も多くの利益を上げる資金源となっている。
とにかく以下の録音を聴いて欲しい。これが先ほど述べたことの証拠である。
( http://tamagodon.xrea.jp/data/rchakoshi_nomidai.mp3 17秒)
小吹 伸一氏は、次のように言っている。「この人はねー。その場で売り上げた本代を一晩で一人で使った。」
また、リチャード・コシミズ氏はこう言う。「本なんて10冊も売れば、2~3万円なんだから、それでOKなんだよ。」
要するに、一晩で飲んでしまった代金(2~3万円)を本の売り上げ冊数に例えているのだ。
もっとも、彼が独立党とはまったく関係ない事業で稼いだお金であれば何に使っても自由とは言える。しかし、先述の大義名文を掲げているならもう少しお金の使い方をよく考えないと、何十年経っても独立党の大義名分は達成できないだろう。
また、彼には家族もいるわけで、百歩譲って、そのお金でお子さんや奥様に何かプレゼントをしてあげたとかいう爽やかな話であれば、まあ、それも良いだろう。だが、一晩で本10冊分ものお金を飲み代に使ったと豪語するようでは、まったく信頼に値しない品性の持ち主と言えるだろう。
そのような品性でありながら、彼らの言う「邪悪に胸を張る」ことは極めて滑稽に写る。
リチャード・コシミズ氏に飲み代を提供したい奇特な方々が、もし、いらっしゃるなら、本やDVDをいくらか買ってあげれば、彼も飛び上がって喜んでくれるであろう。そのお金で彼は自らの欲求を満たす。
その一方で、あなたは感謝もされず、無償奉仕もさせられ、少しでも意見すれば、何の証拠もなく「工作員」認定され、個人情報とともにネットで侮辱、誹謗中傷される可能性を肝に銘じて欲しい。リチャード・コシミズに資金を提供するというのは、そういうことなのだ。
独立党に集まる党員や心情党員の中には、やむを得ない事情で失業中の方も多いと聞く。そういった方たちは、ささいな楽しみの晩酌さえ、我慢していらっしゃるであろう。
その一方で、そういった人たちの味方であるかのように振る舞いながら、その人たちから集めた金で遊んで、それを高らかに自慢するようなそのメンタリティーにはやはり疑いの目を向けたくもなる。
ここで一度まとめてみたい。数々の証拠もない妄想をネットを使い発信することで人を不幸にするだけでなく、品格を疑う数々の蛮行。
側近者の小吹 伸一と名乗る人物の薬物乱用経験談。そして不明朗会計。
リチャード・コシミズ氏の後援会 独立党とはいったい何が目的の組織なのだろうか?賢明な読者であれば、既におわかりであろう。
最後になるが彼は飲みの席ではあるがこんな発言をしていたそうだ。「いっそのこと宗教団体でも作ろうかな」と。
ボソっと漏らしたその一言に彼の真の目的が見え隠れするようだ。
このご時勢に 2008.10.17-21:24 Edit
明日は参加費とっての学習会。
ほら話でイカ刺し食って 音マリ海だと。
竹早高校出の青学卒。
いったい何のセンセーなんだ?
自ら言うように経済学者でもなく
今の時局が読めるはずも無く
「ロック自滅まんせー」って
あんたの役割も終わってるよ。
Tシャツなんか作ってる場合じゃないだろ~
しかも硫黄島の悲惨な歴史を考えたら恐れ多くて
・・・。それを韓国や中国の何も知らないおねえちゃんに着せ歓んでるあたりは 尋常じゃないね。
皆も硫黄島の戦闘動画見てくれ!!!
おとぼけBGMで モデル歩きさせ悦に入る
輿水のEQには反吐が出る。
やっぱトーゴー●●●確定。