お使いのブラウザがJavaScriptがオフになっている場合、正しく閲覧できない場合があります。
本文へ
大田区は14日、私立おひさま保育園(矢口3)で園児3人が腸管出血性大腸菌O111に感染したと発表した。4歳と3歳の男児と2歳の女児でいずれも入院中。保健所で感染ルートなどを調べている。
区によると、3人は同じ保育園に通っている。6日ごろに下痢になり、8日~9日にかけて血便が出て入院。検査で感染が分かった。保健所は病院から連絡を受けて11日から他の園児やスタッフらの検便など調査を続けている。同園は18日まで休園する。【真野森作】
〔都内版〕
毎日新聞 2008年10月15日 地方版
東京 アーカイブ一覧
【特集】深まる秋…全国の紅葉情報【写真特集】各地から紅葉の便り続々
勝間和代のクロストーク連載スタート「マイカーを持つべきか?」投稿続々、350通超す
寂聴さんケータイ小説に挑戦「あしたの虹」を書いた理由藤原新也さんと対談
【毎日かあさんち】靴のかかとを踏む子どもたち
【特集】「未解決」事件を歩く 大阪小4女児不明
【イベント】鈴木慶江のオペラアリア、椿山荘で
危機管理学セミナー参加者募集
「国宝 三井寺展」特別鑑賞会会員200組400人をご招待
ランキング一覧
毎日jp掲載の記事・写真・図表など無断転載を禁止します。著作権は毎日新聞社またはその情報提供者に属します。