にゃんこ。 [2008年09月25日(木)
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大学の購買近くには、いつも数匹猫がいます。
彼らはその内の二匹です。
購買の屋根の上があったかくて心地いいのか、冬の間はここが定位置になっていました。
猫っていいですね(*´ω`)
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にゃんこ。
大学の購買近くには、いつも数匹猫がいます。 彼らはその内の二匹です。 購買の屋根の上があったかくて心地いいのか、冬の間はここが定位置になっていました。 猫っていいですね(*´ω`) キュキュット
お皿洗いの味方キュキュット いい香りなので、スーパーなどでついついこれを手にとってしまいます。 昨日特価で販売していたので、初めてマスカット版を買っちゃいました 使うのが楽しみです 観音屋
兵庫出身のインターン仲間に、県庁へ行った帰りに連れてってもらったのが「観音屋」。 ここはチーズケーキが有名なんです チーズケーキって言っても、普通の物とは違って薄ーいスポンジの上に甘いチーズがとろーん!と乗せられているのです しかもあったかいから、チーズが伸びーる…(´ω`人) あまりに美味しくて、神戸に行くとついつい買ってしまいます。 梅田にも買える場所があるそうですよ☆ チーズ好きのあなた!一度は食べてみてください おはようございます♪
皆さんおはようございます 先に「とろろ昆布」の記事を書いた後で挨拶しちゃってごめんなさい… 今回の写メに写っているのは、高校の黒板です☆ 友達が、卒業式前日に皆の名前を書いてくれました。 さ!皆で「みほげ」を探してね(´ω`人)☆ 好きなもの
とにかくうどんが好き。 多分、一週間以上うどんしか食べられなくても平気。 でも一回食べだすと、うどん以外は欲しくなくなるから我慢…(´・ω・`) 特にとろろ(昆布)うどんがたまりません。 ちなみに小学一年生の頃から好きで、100円均一で購入した「とろろ昆布」だけを食べながら商店街を練り歩いていた記憶があります。 友人達は100円で駄菓子を買っていました。 心地いい。
前から買おうか迷っていた「HAPPY BATH DAY」のボディソープ買っちゃった 今日は薔薇のいい香りの中、眠りにつきたいと思います 今日も一日お疲れ様でした おやすみなさい もしよろしければ、投票お願いします☆ 思い立つ3
そんな二ヶ月間の中で、最も印象に残っているのは「十五夜会」のことです。 十五夜会は私たちインターン生が企画し、自らが講師となって市民の方々・医師・議員など、様々な人々の前で行う勉強会です。 議員から4人に出された課題は、「好きな分野・嫌いな分野のどちらも勉強した上でテーマを設定しなさい。」というものでした。 話し合いをして「医療」をテーマに設定することが決まったものの、正直「政治なんて全然分からないのに、私たちだけで企画して大丈夫なんだろうか…」と、はじめの内は不安だらけでした。 しかし、インターン生が各々勉強してきたことなどを話し合っていく中で、「現代の医療制度」の問題点はもちろん「すべきこと」も見えてきました。 空いた時間などを活用し何度もリハーサルを繰り返し、迎えた本番では4人が「研修医制度・医師不足が招く現状・医療費問題・病院統合」という、それぞれのテーマに沿った講演を行いました。 私が担当したのは「医療費問題」。 医師不足に伴い増加する、病院に属さない「フリーター医師」や医療費の相談を専門的に引き受けてくれる「医療ソーシャルワーカー」をどうにか利用して、「経済的に困難で病院に行けない。」という人々を救えないものか。これを重点に置いてプレゼンをしました。 県庁で行われた医療に関する委員会に参加したり、現在の「医師不足」が引き起こされた原因とも考えられる「医師過剰時代」についても勉強しました。 実際、二十年ほど前の新聞には、堂々と「医師過剰時代がやってくる」と見出しがついたものもたいへん多く存在しています。 本番を迎えた日は、今までにないぐらい緊張していました。 どうにか講演を終えた瞬間、他の3人を見てみると、ふにゃーとした笑顔が溢れていました。多分私も皆と同じ表情を浮かべていたと思います。 厳しい声も「よかったよ」という声もどちらもいただきましたが、真剣に聞いてくださった方々からの言葉はどれもたいへん有難く感じられました。 普段、同年代の前でしかプレゼンテーションを行う機会がない私には、たいへん新鮮な経験でした。 一緒にインターンをした仲間は、私にとって大切な宝ものです。 今でもたまにご飯に行ったりします。 ちなみに、私のインターン経験談は、色んなホームページに掲載されています。「やってよかった!」と、本当に思います。 自分に自信をもつきっかけをくれた、貴重な二ヶ月間でした。 あの時、背中を押してくれた友人・二ヶ月間サポートしてくださったスタッフの方・また、議員。皆に感謝しています。 思い立つ2
私を含む4人の学生を受け入れてくださった議員は、インターン生の「やってみたいです!」という声を本当に大事にしてくれました。
そんな議員のもとで、私たちインターン生は事務作業、議会傍聴、朝の街頭演説、街宣活動(選挙カーに乗り、市民の方々への県政報告を行いました。)など、内容盛りだくさんの二ヶ月間を過ごしていました。 ちなみに、実際に乳児院などの施設訪問もしました。 私の予想とは裏腹に、施設はとても綺麗で明るくて。子どもたちは皆笑顔で、すぐに私たちに懐いてくれて。 管理をされている方にお話を伺うと、子どもたちが預けられている理由は様々でした。お話を聞いたり、元気に笑う子どもたちを見ているうちに、「児童施設」や「虐待」という問題に対して、偏見を抱いていたのは私だったんだと気付かされることもありました。「聞く」と「見る」では大違い、ということを実感した貴重な体験です。 思い立つ。
昨日に引き続き、「私」についてお話したいと思います☆
大学に入った私は、「何をしたらいいのか分からない」状態に陥りました。 出来るなら、演劇以外の、今まで触れたことのない世界に飛び込んでみたい、と思うようになりました。 毎日毎日、何をしたらいいんだろう…ということばかりを考えながら始めたのが「オリター」。 その期間も終えた頃、私は二回生の後期セメスターを迎えていました。 そんなある日、バイト先で明らかに「しつけ以上」に子を叱る親を目にしたのです。ニュースなどで取り上げられている「児童虐待」という問題を身近に感じるようになった瞬間でした。 そんな時、図書館前で配られていた一枚の「チラシ」を思い出しました。 それは「議員インターンシップ」のチラシ。 議員インターンとは、実際に政治家のもとで働くというものです。事務所作業、議会傍聴。議員によって内容は異なりますが、「ここでなら虐待問題について政府がどんな対策をとっているのかを自分の目で確かめられるかも…」 そう思って、参加を意識するようになりました。 とはいえ、恥ずかしながらニュースすらまともに見たことのなかった私。 「やっぱり止めとこうかな」と後ずさりしかかった私を支えてくれたのが「そんなんで止めるん勿体無くない?」という友人の言葉でした。 その言葉に背中を押されて、参加を決意したのです。 〈つづく 布団が好き。
今日は久しぶりに、大学の食堂で友達とご飯を食べました。 鯖の生姜煮と玉子スープ。さっぱりした物が食べたい時はいつもこれです。美味しい。 今日は夕方から予定があるので、それまではのんびりします。布団から離れられません |
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